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資料概要 |
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資料更新日:2021/09/29
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イーサース for Officeは手軽で簡単な勤怠・予定管理です。
ホワイトボードで管理していた行先連絡や月間予定を、
紙のタイムカードで管理していた出退勤管理を、社員の日報や月報といった勤怠管理を、
クラウドのイーサースで管理を始めましょう!
機能が多すぎて使いこなせないグループウェアよりも
シンプルで使いやすい『イーサース for Office』です。
■こんな現象はおきていませんか?
・いつ書かれたかわからない
・いま居るのかどうかがわからない
・枠をはみ出して情報を書くため見づらい
・帰社の予定時間がわからない
・達筆な人がいて読めない
・人の数に対してホワイトボードの枠が足りない
・もう不要な付箋が何枚も貼られている
・大事な用件のメモか、どうでもいい用件のメモかわからない
⇒『イーサース for Office』で解決しましょう!
■勤怠・予定管理ならイーサース
「イーサース for Office」は勤怠管理・予定管理等、日々の業務管理に特化したグループウェアです。
情報共有、効率化、ペーパーレス(=データ管理)
、リアルタイムが求められる現代においてイーサースは強力なパートナーです。
社内のパソコンから、社外ではスマートフォン・タブレットから、
クラウドなのでいつでもどこでも共有できます。
■シンプルかつ使いやすいサービス
イーサースはシンプルで使いやすいクラウドサービスです。
・社内ではパソコンでスケジュール管理
・社外ではスマートフォンやタブレットでスケジュール管理
・クラウドでスケジュール情報を共有
・行先板で「誰が、どこに、いつまで」をわかりやすく表示
・日報連動の月次勤務実績をラクラク作成
・タイムレコーダーの記録と月次勤務実績の突合せ
・各種申請(休暇申請、残業申請、持出申請、施設予約)
■機能紹介
・タイムレコーダー
ICリーダー、バーコードリーダー、マウス操作に対応したタイムレコーダーです。
インターネットに接続されたパソコンのWebブラウザから、
タイムレコーダーの画面を表示して置いておくだけです。
FeliCa対応カード・携帯でラクラク打刻(ICリーダーが別途必要です)。
社員証にバーコードをつけてラクラク打刻(バーコードリーダーが別途必要です)。
パソコンのマウスで自分の名前をクリックして打刻。
・「誰が、どこに、いつまで」の行先板
社員の「今、どこにいる?」を表示する行先板です。
電話受付の際や用事がある場合、担当者の状況がひと目でわかります。
スケジュール機能と連動して、時間になれば自動で切り替わります。
電話メモなどに使える付箋メモもあり、担当者の携帯メールへ送信することも可能です。
スマートフォンからの状況変更も可能です。
・スケジュール管理
月間、週間で管理できるスケジュールです。
「業務」に特化した設計なので、使いやすいスケジュール管理です。
スマートフォンからの閲覧・登録も可能です。
同行者など複数人をまとめて登録できたり、変更ができるため大変便利です。
・各種申請
イーサースは以下の申請・承認機能があります。
時間外勤務申請
休暇申請
資産持出申請
・日報・月報による作業管理
イーサースは以下の作業管理があります。
作業日報
作業実績報告書(月報)
・シフト管理
あらかじめ入力してある基本情報を元に、シフトを自動作成することが可能です。
業務内容、各従業員の休暇日なども考慮できるため、とても便利な機能になっております。
・その他の機能
イーサースは上記の他にこんな機能もあります。
施設・設備予約
交通費精算(出張旅費)
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資料更新日:2021/09/29
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Solaポータルサービス(SPS)
日報や出退勤管理といった日々の業務データを蓄積、可視化するクラウド型サービス
■SPSを選ぶ理由
・シンプルで使いやすい
シンプルで飽きのこない画面デザインとシンプルで分かりやすい操作性、
またスマホでも見やすい設計をしておりますのでユーザーにとって利便性の高い商品です。
・ユニークな機能を搭載(起床管理・日報管理)
起床管理、日報管理等は、SolaのSPSならではの機能です。
・現在の業務フローに合わせたカスタイマイズが可能
原価管理・健康管理・ワークフロー申請といった機能もご要望に応じてカスタマイズが可能です。
■機能紹介
Solaポータルサービスには、日報管理システムとして下記のような機能があります。
・日報管理
日報の登録・編集・削除の他、社員のグループを登録して表示する範囲を絞り込むことができます。
・出退勤管理
社員の勤怠管理を行います。
・行動予定管理
社員の予定を登録できます。また、登録された予定に対し参加・不参加を表明できます。
・会議室予約管理
会議室の予約状況の管理を行います。
・社員情報管理
社員情報の登録とアクセス権の設定を行えます。
・エクスポート機能
社員の入力された勤怠時間をCSV形式で出力します。
・全社情報管理
カレンダー機能の休日の登録やポータル上のWebリンク管理を行います。
・安否確認機能
非常時に社員の安否確認を行います。
・起床管理機能
起床時間にメールを送付し、添付されているURLのクリック可否で、起床確認を行うことができます。
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資料更新日:2021/09/29
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■Solaファイルサーバーサービス(SFS)とは
「サーバーはすべて日本国内設置」「日本法人によるサポート対応」と「ユーザー数が無制限」を
特色とした法人向けのクラウド型ファイルサーバーサービスです。
SFSでは、お客様専用のサーバーをご用意いたします。そのため、
クラウドでも自社ファイルサーバーのような使い心地。
しかも、サーバーはすべて日本国内設置。
自社の大事な情報の保存場所に敏感なお客様のご要望にお応えします。
■特徴
・サーバーはすべて日本国内設置
自社の大事な情報の保存場所に敏感なお客様のご要望にお応えします。
・日本法人によるサポート対応
日本語でのサポートを実施しております。英語でのサポートが必要な場合は別途お問い合わせ下さい。
・ユーザー数が無制限
1つのサイトを利用するユーザー数に影響を受けない料金体系のため、
利用形態によって大幅なコスト削減が可能です。※スタンダード、プレミアム版のみ
■機能紹介
SFSは安価かつ、高機能なクラウド型ファイルサーバーサービスです。
たくさんの機能の中から特徴的な4つの機能をご紹介します。
・大容量データ転送機能(最大10GB)
SFSサイトから発行したURLを共有することで、
外部のユーザーとも簡単に大きいファイル(最大10GB)のやり取りが可能です。
メールなどでは通常添付できないサイズのファイルを、SFSを介して簡単に、
セキュアに共有することができます。
・PC、スマホ(iOS、Android)対応
スマホやタブレットの普及により、外部からでも
社内のデータに簡単にアクセスするニーズが広がっています。
SFSではPCに限らず、iPhoneやAndroidスマホに対応。気軽にデータにアクセスできます。
・オフラインでも利用可能
SFSでは自動的に最新のデータと同期する事により、常に最新のデータにアクセス可能です。
この同期したファイルをローカル領域に格納しているため、
インターネットが使えない環境でもデータを活用する事が可能です。
・2要素認証機能でログインをより強固に
ログイン・セキュリティ強化の観点から、2要素認証の設定を施す事ができます。
通常のアカウント/パスワード認証に加えて、認証アプリが出力するワンタイムパスワードによる2要素のログインを行うことで、より強固なセキュリティを確保できます。
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資料更新日:2021/09/29
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データ整備を自動化
Reckonerはクラウド型ETL/データパイプラインサービスです。
データベース・ストレージ・アプリケーションなど、あらゆるデータを統合・連携することで、
データを活用したビジネス変革に貢献します。
■Reckonerでできること
・データの抽出・変換・連携処理をかんたんに
直感的かつシンプルなインターフェースにより、データベース、ストレージ、SaaSなど、
あらゆるデータを活用するETL/データパイプラインを素早く構築することができます。
また、豊富な変換・加工処理により、プラットフォーム間のデータ連携をスムーズに実現します。
・コストを最適化
利用状況に応じた最適なプランを選択できるため、急なビジネス環境の変化にも対応可能です。
・エンジニアの工数を大幅に削減
データを取得・更新するためにAPIを使って開発をする必要はありません。
各種サービスに接続するコネクタをネイティブで搭載しているため、
接続情報を登録するだけで即利用可能です。通信は全て暗号化されているため、
自社のデータを安全に活用することができます。
■Reckonerの機能
100種以上のデータベースやSaaSアプリケーションと接続可能
On-premiseからクラウド、外部アプリケーションまで、多数のデータ連携が可能なため、
基盤システムから、広告・マーケティング・業務データまで、あらゆるデータを統合し、
分析・活用することができます。
■Reckonerが選ばれる3つの理由
・手厚い導入サポート
ビジネス課題のヒアリングからデータ活用基盤の設計、構築、運用までを
一気通貫でサポートさせていただきます。
・大規模データに対応
データ分散処理技術(Apache Spark)により、物流・決済・ログデータを
はじめとする大規模なデータに対しても高スループットで変換・転送処理が可能です。
長い時間をかけてデータの統合、連携処理を待つ必要はありません。
データ処理速度の向上は事業の成長に貢献します。
・試行錯誤を高速に
環境構築不要かつ直感的なインターフェースにより、
専門知識なしで素早くデータ活用基盤を構築することができます。
■豊富な変換・加工機能によって実現する
完全なETL/データパイプライン
単純なデータ転送からデータ加工まで、様々な要件に合わせて
柔軟なデータパイプラインを実装することが可能です。
接続設定から加工・変換処理まで、ドラッグ&ドロップで作成することができるので、
時間とコストを削減し、本質的なデータ活用に集中できます。
■機能紹介
・ハッシュ・暗号化
値のハッシュ化や顧客情報のマスキングなど
・文字列変換
正規表現や対応表による文字列置換
・結合・グループ化
データ同士の結合や値のグループ化など
・プログラムによる変換
プログラムによる文字列変換も可能
・カラムの変換
カラムの追加・削除、さらには型・名前の変換など
・バリデーション・フィルター
値のバリデーションおよびフィルタリング
・REST API
データ取得や加工処理を外部APIと連携させることが可能
・フォーマット変換
CSV、JSON、ログなどを指定のフォーマットでパース可能
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資料更新日:2021/09/29
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オフィス宅ふぁいる便
お客さまの重要なファイルを、安全にお届けするファイル送受信サービス
オフィス宅ふぁいる便の 6つの特長
・簡単操作
マニュアルが不要で直感操作で利用できる。
・月額利用料の定額制
ご利用料金は月額の定額制。従量課金でないため、年間の予算が立てやすい。
・企業向けのセキュリティ対策
組織で利用するための必要なセキュリティ機能が充実。
・誤送信対策
上長承認機能など第三者が送信内容をチェックして、情報漏えいや誤送信を防止。
・不正持ち出しの抑止力
ファイル送信の内容を上長に通知し、不正利用の抑止に役立てます。
・監査対応
送信履歴や送信されたファイルをすべてバックアップ。
必要な時に閲覧することができます。
機能
●ファイル送信機能
・ファイル送信機能(最大10GB)
メール添付では送ることが難しい画像や動画などの大容量のファイルを送信できます。
・送信履歴機能
自分が、過去に送信した履歴と受信状況を確認できます。
・ダウンロード通知機能
受信者がダウンロードした際に送信者にメールで通知されます。
●ファイル受信機能
メールに記載されたダウンロード用のワンタイムURLと送信者から教えてもらうワンタイムパスワードを使い、ファイルをダウンロード。
※設定でワンタイムパスワードをオフィス宅ふぁいる便から受信者に直接送るように変更することができます。
●ファイル受け取り機能
ファイルを送ってほしい取引先に、ファイルを送ってもらう専用のURLを発行します。 発行したURLは一定期間(5日程度)で自動削除されます。
●セキュリティ機能
・お客さまのデータを守る仕組み
Firewall、IDS・IPS、WAFを組み合わせて不正アクセスを防御。24時間×365日有人監視。
・アプリケーションのセキュリティ機能
●管理機能
・ユーザー管理機能
管理者は管理画面より利用できるユーザーを管理することができます。
・送受信履歴機能
管理者はどのユーザーが誰にどのようなファイルを送り、ファイルがダウンロードされたかを履歴として確認することができます。
●誤送信対策
・簡易ワークフロー機能
管理者はユーザーごとに、ファイル送信の承諾を必要とする承認者(上長)を設定することができます。承認者が設定されたユーザーは、承認者が承諾しないかぎりファイルを送ることができません。
●不正持ち出しの抑止力
・ファイル送信を上長に通知する機能(BCC送信機能)
管理者はあらかじめ、一般ユーザーに上長を登録することができます。
ユーザーがファイルを送信を行うと、登録されている上長にメールで通知されます。
利用者にファイル送信を監視されていることを意識させることで、不正持ち出しの抑止効果となります。
●監査対応
・送信ファイルアーカイブ機能
オフィス宅ふぁいる便では、ご利用いただいているデータ保管領域とは別に、送信ファイル専用の保管サーバにアーカイブします。
保管された送信ファイルは必要なときに閲覧することができます。
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資料更新日:2021/09/27
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人財の健康管理をお手伝いします。
HealthLedgerで健康経営推進!
健康診断・ストレスチェック・健康モニタリング
すべてを一つのクラウドで管理できます
■健康診断結果は、従業員健康管理の第一歩
従業員健康管理機能
健康診断結果を一元管理
健康診断の未受診者のチェック、二次検診対象者の抽出、一括勧奨メール送信など、
システムで一元管理し、人事部と産業医間の情報連携がスムーズにできます。
■ストレスチェックは年一度では足りない!
ストレスチェック管理機能
セルフストレスチェックにも対応
落ちかけている人に対していつでもストレスチェックを実施することができます。
高ストレス者をタイムリーに把握し、ケアのタイミングを逃しません。
面接の勧奨→面接の記録→人事での状況把握→集団分析が可能となります。
■簡単にモニタリングできることで習慣化ができる。
セルフモニタリング機能
食事・運動モニタリング
自分の「今」を知るのは健康診断だけではできません。日々の体重、血圧、摂取カロリーなどモニタリングし、変化に気づくことができます。日々、健康に対する意識を向上させて行きましょう。
■たくさんの「応援」機能があります。
・ほけんSNS
社員間のやり取りに加え、アドバイザーや産業医ともやり取りができます。
各種健康情報もリンクされ、健康への取り組みに対する話題で盛り上げて行きましょう。
家族も招待が可能です。
テレワーク、在宅勤務が続くと運動不足になりがちです。
セルフモニタリング(体重、歩数、摂取カロリー管理など)で自分の体の変化を見える化し、
コントロールして行くことが重要となります。
・生活習慣改善プログラム
運動、食事、睡眠、ストレスケア、飲酒、禁煙コースと6つのチャレンジコースから
自分にあったものを選ぶことができます。スモールチャレンジ、本格チャレンジと二段階で挑戦できます。
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資料更新日:2021/09/27
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スマホより簡単操作:クラウド人事部長有休管理
■有休管理はこんな人におすすめ
悩み1
エクセルや紙での管理を卒業したい…
→これまでの手間のかかる作業が簡略化!
申請・承認処理やデータ反映、有休取得義務の管理もすべて自動。
社員全体の有休管理がとにかく簡単に行えます。
→有休取得義務対応アラート
有休取得義務の基準を満たしていない社員がいる場合に、
基準日の1ヵ月前からアラートを画面上に表示し、有休の取得を促します。
悩み2
1時間単位の有休取得など細かい決まりがある…
→1時間ごとの有休設定をはじめ、月ごとの基準日の設定や積立有休の管理なども可能。
あらゆる有休ルールを想定しほぼすべての会社が利用できる多機能システム。
→複数の有休設定に対応
雇用形態や職種によって有休付与や取得ルールが異なる場合でも、複数の有休設定を作成し、
各社員に合わせて割り振ることが可能です。
悩み3
PCには苦手意識が…
→有給休暇の管理に特化し、限りなく分かりやすいシンプルな設計を実現。
一切悩むことなく有休管理が可能。
→有休の自動付与・残有休日数をしっかり管理
各社員の入社日、付与日に合わせて自動で有休を付与します。
さらに申請・承認と連動し残有休日数を自動で管理します。
■有休管理でできること
1.複数社管理
2、時間休対応など細かな有休設定
3、有休自動付与
4有休取得義務対応
5メールアドレスなし対応
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資料更新日:2021/09/27
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Wa-算タイムレコーダー
いつでも、どこでも、簡単に就業管理
選ぶためのポイント❶
自社事業所の環境にマッチした打刻端末をチョイスできるか?
→AndroidスマートフォンやiPhoneに専用アプリをインストールするだけ。
簡単な操作で、スマホを打刻端末としても使用できます。
出勤・退勤時刻の打刻が、いつでも、誰でも、どこからでも可能になります。
店舗や現場事務所、出向先での業務など、
インターネット接続環境が確保しにくい事業所でも導入できます。
このほか、FeliCaカードや、FeliCa対応携帯電話、そしてデスクトップPCも、選択可能です。
→iPadとAndroidタブレットを「タイムレコーダー」として活用できる、専用のアプリもご用意。
実機と同様の画面がタブレットに表示されますから、
紙のタイムカードを差し込む動作と同じ感覚で打刻ができます。
コンピュータやITに苦手意識を抱いている方も、迷うことなく直感的に打刻が可能です。
選ぶためのポイント❷
多様な勤務体系に即した機能が備わっているか?
→勤務ルールを、「固定時間勤務」「フレックス」「シフト」で設定できるため、
さまざまな勤務体系が混在している事業所でも利用できます。
選ぶためのポイント❸
管理者の仕事は軽減できるのか?
→管理者用のPCから、全スタッフの出勤・退勤状況、GPSの位置情報、過去の勤務実績や残業時間など、
全ての情報をリアルタイムで把握でき、効率的な管理が行えます。
日々の出勤・退勤時刻のデータは、CSV形式のファイルとして出力でき、既存の人事・給与システムとの連携も容易に行えます。
紙のタイムカードの回収・管理や、勤務時間・残業時間の手計算、給与ソフトへの手入力など、
これまでの煩雑な事務作業は不要になります。
また、1か月の集計として、勤務表の画面出力と印刷が可能です。
選ぶためのポイント❹
導入コスト・月額コストは妥当な水準か…?
→クラウド型サービスだから、ソフトウェアの購入やサーバの構築は不要
事業所ごとの就業規定などに合わせた設定を行ったのち、すぐにご利用いただけます。
月額利用料金は、1ユーザーあたり300円(税抜)。低廉な料金で、質の高いサービスを安定して提供します。
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資料更新日:2021/09/22
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SITE PUBLISとは
Webサイト運営を見違えるほど手軽にする
CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)
Webサイトの更新は日々行う業務。
だからこそ、導入前後だけでなく業務改善までを見すえて、
自社に最も合うCMSを選択することが必要なのです。
■導入しやすい理由
SITE PUBLISは徹底したユーザー目線で、わかりやすさ、使いやすさを突き詰めています。
SITE PUBLIS を使えば、Webサイト更新業務は特別なことではなくなります。
■誰もが等しく運用ができる理由
SITE PUBLISの機能によって、一つの作業の始まりから終わりまでを定型化することができます。
業務は、誰にでも簡単、そして確実に行えます。
■業務改善サイクルを回せる理由
SITE PUBLISは機能の追加が簡単です。始めは最小限の機能で業務を安定化。
業務に慣れてきたら機能を追加し、業務改善サイクルをどんどん回転させていきます。
■クラウド型CMSサービス『PUBLIS 4 Cloud』
基本的な部分は『お任せ』したい!
スピーディに始め、初期コストを抑えたい場合は、『クラウド型』がおすすめです。
■機能紹介
・かんたん操作
使いなれたソフトウェアのような直感的な操作で、Webページを簡単に更新できます。
また、チームでのWebサイト運用にも適しています。
・会員管理
公開されているWebサイトに外部からアクセスできるログインアカウントを設定し、
会員専用サイトを作成することができます。
・ページ編集権限設定
SITE PUBLIS管理画面にログインするユーザーごとに、
管理・更新が可能な範囲を設定することができるため、複数チームでの運用にも適しています。
・承認ワークフロー
ページ公開前に必要な承認経路やメールでの通知などを設定でき、
ページ公開までのスピーディなワークフローを実現。
・ニュース一覧自動更新
新製品発表やイベント告知などのニュースをアップすると、
ニュースの一覧ページが自動で作成できます(カテゴリーブロック)。
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資料更新日:2021/09/22
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クライアントと制作会社をつなぐ、クラウド制作管理ツール
PassTeamは、Webサイト制作における「お客様とのやり取り」を効率化する
制作会社に特化したクラウド制作管理ツールです。
■こんなお悩みありませんか?
クライアントへの共有・確認を効率化したい
制作ファイルを一元管理しディレクションを効率化したい
競合他社とのアイミツに勝てるようになりたい
↓
PassTeamは、これらの課題を解決する
“Webサイト制作に特化した業務効率化ツール”です。
■クラウド制作管理ツール『PassTeam』とは?
Webサイト制作におけるディレクション工数を大幅に削減するツールです。
PassTeamとは、Webサイト制作におけるサイト原案の作成・管理・共有が可能な
”Webサイト制作向けのクラウド制作管理ツール”です。
PassTeam上でサイト原案を作成し、PassTeam上を通してクライアント確認を行うことで、
数十通~数百通にわたる確認メールやプロジェクトメンバーへの共有フローを効率化し、
Webサイト制作におけるディレクション工数を大幅に削減します。
■『PassTeam』の導入メリット
①Webサイト制作における共有・確認作業を効率化
PassTeamでは、制作に関わるファイルをクラウド上で作成・管理するため、
クライアント確認の際にもPassTeamのURLをお送りいただくだけでOKです。
また、クライアント側での編集も可能なため、修正が必要な場合には
直接修正内容を書き込んでいただくなど、クライアントに協力いただきながら効率的な制作が可能です。
②制作にかかわるファイルをPassTeam上でまとめて管理!
PassTeamであれば、制作にかかわるデータの作成から確認まで、すべてシステム上で完結するため、
ファイル管理の手間をかけることなく、プロジェクト進行が可能です。
③自社システムとして、競合他社との差別化にも最適!
PassTeamには、カスタマイズ機能も搭載しておりますので、
システムロゴを自社ロゴに差し替えていただくことで、
「制作における自社システム」としてご活用いただけます。
■7つの便利機能
PassTeamには、サイト制作に必要な機能だけでなく、
顧客管理機能など納品後にも役立つ、さまざまな機能を搭載しております。
①顧客管理機能:顧客データを一元管理
・PassTeamでは、事前にクライアント情報を登録いただくことで、以降入力いただく、
運用サイト
担当者(ゲスト)
と紐づけた”クライアント情報の一元管理”が可能です。
・ゲスト登録により、クライアント確認を効率化!
クライアント担当者様を「ゲスト」として登録いただくことで、
以降クライアントに確認いただく際には、ステータス変更を行うだけで
確認依頼を通知することができます。
②運用サイト管理機能:顧客情報と運用サイトを紐づけて管理
・運用サイト管理
制作時にサイト情報を入力いただくことで、
クライアント情報やサーバー情報などと紐づけた管理が可能です。
・サイト設定のコピーにより、制作準備作業を大幅に短縮!
コーポレートサイト、採用サイトのように、あらかじめサイト種別ごとにテンプレートを
作成いただくことで、サイト登録後に実施いただく制作準備作業を大幅に効率化させることができます。
③サーバー管理機能:サイトとサーバー情報を紐づけて管理
・運用サイトのCSV出力でメンテナンス告知にも最適!
あらかじめ社内運用サーバーを設定いただくことで、
以降サイト登録時に使用サーバーの指定が可能です。
また上記をご活用いただくことで、サーバーメンテンナンス時のクライアント連絡などの際にも、
該当サーバーを使用しているサイトや該当する会社情報をCSVで一括取得することができます。
④ドキュメント作成・管理機能:サイトごとに議事録などをまとめて管理
・社内外の議事録としてだけでなく、クライアントへのヒアリングにも
ドキュメント作成・管理機能を活用いただくことで、
クライアントのお打ち合わせや社内ミーティングにおける議事録をサイトごとに
一元管理することができます。
⑤ディレクトリマップ作成機能:ページ情報をディレクトリマップに紐づけて管理
・サイト構造の視覚化によりプロジェクトの進捗把握に最適!
PassTeamでは、事前に作成サイトのディレクトリマップを作成することで、
ディレクトリマップページ上にて、作成ページに関するさまざまな情報の一元管理が可能です。
⑥原稿作成機能:サイト原稿をページごとに作成・管理
・ページごとでの原稿作成、クライアントへの確認依頼が可能!
PassTeamには、エディタ機能も搭載されているため、
原稿作成時にはディレクトリマップ作成の際に生成された原稿シートに書き込むだけでOKです。
⑦写真管理機能:写真素材を制作ページと紐づけて管理
PassTeam上での素材共有で写真選定にかかる手間を効率化!
PassTeam上に、サイト制作に使用する素材をアップロードいただくことで、
クライアントへの写真素材の使用可否における確認作業を効率化することができます。
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資料更新日:2021/09/22
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■セキュアメールとは
「セキュアメール」は、完全クラウド型メールセキュリティサービスです。
個々のPCにソフトウェアをインストールすることなく最新版更新の手間も不要です。
又、独自のフィルタリングシステム(学習型AI技術で世界中より学習)により、
スパム・ウイルスなどを即座に検知します。
昨今脅威となっている標的型攻撃メールをはじめ、迷惑メールが御社のメールサーバに届く前にブロック、
あらゆる攻撃からネットワークを保護します。
■セキュアメールの仕組み
・受信フィルタ
受信メールに届くスパムやウイルス攻撃からネットワークを守ります。
・スパム、ウイルス、フィッシング、ランサムウェア、マルウェアなど
様々な攻撃からネットワークを保護
・新しいスパムやマルウェアの流行を検出し対応
・メールサーバHDD使用容量の80%を削減、リソースの効率化へ
・簡単なメール管理で従業員の生産性が向上
■セキュアメールの特徴
・独自の学習型AI
使えば使うほどに判別精度が上がる自己学習型AI技術搭載で、
安全なデータの収集と分析で継続的な改善を行います。
新しいパターンを即座に検出、詳細を特定することで、
すぐに新しいスパムやマルウェアの流行を検出し対応。
迷惑メールがネットワークに届く前に排除します。
・フィルタの品質
1日に何百万通ものメールを監視することでフィルタの品質を高め、
スパムメールに対し高い撃退率を誇ります。
ほぼ100%のフィルタリング精度なので誤検知率はほぼ0へ。
・圧倒的なコストパォーマンス
アプライアンス機器を購入するなどの初期投資が不要、低コストで簡単に始められます。
月額の定額制で1ドメインで100メールアカウントの登録が可能。
・ユーザーフレンドリー
シンプルでグラフィカルな管理画面、知識がなくても操作可能。
宛先メールサーバにドメインを追加し、
MXレコードの単純な変更をするだけでサービスを開始することができます。
・メンテナンスフリー
メールの判定は、「セキュアメール」のフィルタリング専用メールサーバが行います。
クラウド型の為御社でパッチを当てたり、面倒なトレーニングに煩わされることはありません。
アップデートも自動で完了。
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資料更新日:2021/09/22
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音声メール:日立コールプロセッシングシステム HIMAIL 12
パソコンが音声メールに変身。
ビジネスコミュニケーションをしっかりサポートします。
特長
・自動オペレータサービスダイヤルイン番号が不要に。
外出中の社員が代表番号プラス内線番号で、直接目的の内線を呼び出すことができます。ダイヤルイン番号を減らせるとともに、オペレーターがお客さまの対応に専念できるようにします。
・話し中や不在時に、メッセージを録音。
話し中や外出中にかかってきたお客さまからのメッセージを録音します。また、外出中の場合は、録音後に携帯電話やPHSを呼び出します。
・電話を使った広報サービスに。
新商品の情報やイベント内容などを電話を通じて提供します。ガイダンスに従ったダイヤル操作でさまざまな情報を聞くことができます。
・通話をまるごと録音。微妙なニュアンスまで伝わる。
電話をかけてきたお客さまと応対者の通話をまるごと録音。メモ書きの手間を省くとともに、会話の微妙なニュアンスまで伝えることができます。しかも、録音後すぐに携帯電話やPHSへコール。外出中だった人にお客さまからのメッセージをすばやく知らせます。
・英語でのガイダンスも可能。
日本語に加えて英語によるガイダンスも行えます。 グローバルなビジネスもしっかりサポートします。
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資料更新日:2021/09/22
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重要設備を常時監視 遠隔監視システム『4Cast』
事務所から常時重要設備の状態を監視できる遠隔監視システム
『4Cast』は、オフィスにいながらベアリングの状態を監視することができる
軸受の遠隔監視システムです。
更に、データの記録間隔を自由に設定ができ、
記録したデータも自動に専用ソフトウェアに送信することができます。
『UE 4Cast』はベアリングのデータ・音を連続して記録することの出来る状態監視システムです。
設定したアラームレベルに達したとき、メールにて通知が届きます。
【特徴】
■スマートアラーム機能
■オフィスにいながらベアリングの状態を監視
■自動録音機能
■高温環境対応
■イーサネット/Wi-Fi対応
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資料更新日:2021/09/22
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クラウド型監視システム E-Qias Cloud(イーキアス・クラウド)
■特長
・東日本大震災以降、BCP(事業継続計画)の観点から、データ消滅リスクを軽減
・監視装置親局の保守・更新負担を軽減(OSのバージョンアップなど)
・月額利用料を定額にし、安価(通信費を含み、監視項目数により決定)
・スマートフォンやタブレット等の、移動端末からも監視が可能(専用ソフト不要)
・関連施設を一元表示(フローシート、地図等)
・Foma・LTE網を採用し、受信可能エリアならアンテナ設置で観測局の設置が可能
・子局装置は、汎用端末(リーズナブルな端末からハイスペックな端末まで豊富なラインナップ)を採用
■導入効果
(1)正確・迅速な監視を実現
・発生中の警報を分かり易く表示
地図にて警報発生施設をフリッカ表示します。
分かり易く発生件数を表示します。
・雨雲レーダーで天候の変化を予測
雨雲レーダー機能により、天候の変化を予測し、ゲリラ豪雨に備えられます。
導入効果(2)日々の運用が容易
・設定の変更が容易
メール通報先などを事務所で簡単に変更することが可能です。
設定変更の為に現場に出向く必要がありません。
設定変更の為の外部委託費用を削減することができます。
・ 異常診断機能により故障を未然防止
収集した各種データをデータセンターで分析、ポンプの偏り運転・長時間運転等の異常をお知らせします。
異常の早期発見により、故障の未然防止、機器の長寿命化・省エネに寄与します。
・メンテナンス時期通知機能
異常診断の付加機能として、機器の運転時間を集計し、
メンテナンス時期や部品交換時期をお知らせします。
導入効果(3)柔軟性
・ 複数の汎用監視端末メーカーに対応
特定のメーカーに依存しない柔軟性に富んだシステムです。
部品調達、後継機種に柔軟に対応します。
・ システム変更にも対応
中央監視システムを導入する場合でも、監視端末を継続使用することができます。
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資料更新日:2021/09/22
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設備監視パッケージ Facility Assist
「Facility Assist」は設備や機器の安定稼働と状態の「見える化」に必要な機能をパッケージ化し、
クラウド・オンプレに対応した設備監視システムです。
パッケージ化したアプリケーションを使用する事で遠隔保守の簡易化、要員不足対策、故障を早期に予知、
リカバリ時間の短縮など多数の導入メリットが期待できます。
■システムの構成
Facility Assist対応製品を組み合わせて接点入力・接点出力・アナログ入力・パルス入力などの
様々なデータを収集し、インターネットや閉域網経由でセンターサーバにデータを送信します。
受信したデータをセンターサーバで蓄積/分析し、
用途に合わせたWEBブラウザによる「見える化」や警報内容を登録先のメールアドレスへ通知します。
センターサーバの環境はクラウド・オンプレ、
クライアント側の回線は固定回線やモバイルルータなどお客様の要望に合わせて対応が可能です。
■製品特長
①パッケージ提供により早期導入が可能
設備や機器の安定稼働と状態の「見える化」に必要な機能をパッケージ化し、
クラウド・オンプレに対応しました。
パッケージ化したアプリケーションを使用する事で遠隔保守の簡易化、要員不足対策、故障を
早期に予知、リカバリ時間を短縮など多数の導入メリットが期待できます。
②直感的に設備監視の状態把握や制御が可能
・通報メールで場所や内容を確認
・WEBブラウザで現在の状況や詳細情報を確認
・WEBブラウザの監視画面から現地の接点出力制御対応製品に接点出力制御命令を実施 ※1
・WEBカメラで現地の状況を確認 ※1
※1 事前に環境構築が必要です。
③多彩なインターフェース(接点入力・接点出力・アナログ入力・パルス入力)に対応
Facility Assist対応製品を組み合わせてインターフェース情報をフレキシブルな構成で構築可能
④警報内容をメールで通知
・接点入力情報の接点入力変化通報
・アナログ入力情報の上下限警報
・監視機器の通信異常警報等
■WEBページ特長
①直感的に設備監視の状態を把握
[施設一覧]画面(トップページ)にて
・施設別の現在のステータス、通信状態、機器状態の情報をひと目で確認可能
・ページの自動更新機能を有効とすると常時最新情報を表示するため状態確認に最適
・点検などで一時的に通報メールが不必要な場面に利用する[計画停止]機能にも対応
[施設詳細]画面にて
・施設や施設内の機器別の詳細情報をひと目で確認可能
・ページの自動更新機能を有効とすると常時最新情報を表示するため状態確認に最適
・WEBカメラやGoogleMapの位置情報等のURL情報をリンク先URLアイテムとして配置機能や
・接点出力制御対応製品が施設に存在する場合、接点出力制御命令機能にも対応
②グラフによる「見える化」
取得したデータを指定した条件でグラフ表示します。
日報、月報、年報単位の区分で施設グループ、施設、機器単位で集計もしくは比較が可能です。
表示したグラフのデータ値をCSVファイル化して、ダウンロードも可能です。
※アナログ入力、パルス入力データのみ対応
③履歴情報の確認
監視機器の警報情報として[発生中警報]と[警報履歴]、監視機器への制御情報として[制御履歴]
、Webアカウント別の操作情報として[操作履歴]、
警報等の通知メール情報として[通知メール]を指定した条件でテーブル表示します。
表示したデータをCSVファイル化して、エクスポートも可能です。
④データの詳細確認
取得したデータを指定した条件でテーブル表示します。
表示したデータをCSVファイル化して、エクスポートも可能です。
⑤.帳票ファイルエクスポート機能
取得したデータを指定した条件でxlsx拡張子(Excel)の帳票ファイルを作成します。
標準で機器別の帳票に対応しています。
新たな出力条件や帳票ファイルのレイアウト変更等はお客様の要望に合わせて対応が可能です。
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資料更新日:2021/09/22
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「いつどこモニタ」は屋外に適した監視カメラシステムです。
■便利で安全な機能
①スマホでリアルタイムな監視が可能!専用アプリで操作も簡単
高速LTE回線を利用し、直接現場のカメラにアクセスすることができます。
パソコン、スマホやタブレットを開けば、
いつでもどこでもリアルタイムな動画で遠隔地の確認が可能です。
②屋外、夜間も安心の高画質・多機能カメラ
③ンターネット工事不要!設置もカンタン!
カメラとインターネット環境をセットでご提供可能。
インターネットのお申し込みは不要です。
屋外でも電源があればOK!面倒な設定や難しい知識も必要ありません
④自己リセット&定期再起動
予期せぬ事態に備えて自己リセット・定時再起動機能を搭載。
⑤長期データ保管
専用サーバーで強力バックアップ
■映像を見ていないときにトラブルがあったらどうなるの?
→動体検知機能がトラブル発生をお知らせ!
カメラ本体に動体検知機能を搭載。動きを自動で検知・撮影し、すぐにメールでお知らせします。
タイマーで現場を撮影・送信する定期送信機能も搭載。
→画像はクラウドサーバーでしっかり保存!
タイマーや動体検知で撮影した画像はクラウドサーバーへ保存します。
・カメラ本体にトラブルがあっても画像は紛失しません。
・常に監視していなくても画像を保存するのでトラブルを見逃しません。
・メール通知をオフにできます。就寝時などに度々メールが送られてくるといったことはありません。
・保存した画像は専用システムで簡単に確認できます。
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資料更新日:2021/09/22
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概要:AI・機械学習による設備の予知保全を実現!ダウンタイム・ゼロに
「MMPredict」は、IoTプラットフォーム「MMCloud」で蓄積したデータを機械学習し故障予知を行います。
異常に起因する箇所を推定でき、製造計画に合わせ効果的に対策を打つことで、保守コストを削減します。
特許出願中の知見追加学習機能により、使いながら検知精度を高めることができます。
特長:使い続けることで予知精度が更に良くなる故障予知サービス
・正常状態をモデル化
複数データの相関関係に着目し、AI・機械学習により正常モデルを作成。
・定周期で自動判定
正常モデルと最新の稼働データとの乖離度から、故障予兆を検知。担当者にメールで予知結果を通知。
・故障箇所を推定
予兆を検知した場合、その予兆に関するセンサの寄与度情報を表示。それにより、故障箇所の推定をサポート。
・知見追加学習機能
(特許出願中) AI・機械学習による故障予知結果に対し、技術者の知見を追加学習可能。使用しながら、故障予兆検知の精度向上が可能。
システム構成図
装置やプラントから収集したデータを監視、AI分析することで故障を予知、故障箇所を推定し、管理者にメールで通知します。
ラインアップ
内蔵されたモータの動きから装置の故障を予知するモータモデル、単体の装置の故障予知を行うプロダクトモデル、さまざまな装置等を組み合わせたユニットやプラントを統合的に監視・故障予知するプラントモデルの3モデルご用意しました。
・モータモデル
・プロダクトモデル
・プラントモデル
導入ステップ
プロダクトモデル・プラントモデルでは、お客様が収集されたデータを元に分析アルゴリズムを開発・検証し、本サービス開始となります。一方モータモデルでは、当社独自のモータ専用分析アルゴリズムを適用可能かを事前に調査。初期開発不要で導入期間を短縮できます。事前調査で効果が確認できれば、CTセンサやエッジPCの設置から本サービス開始となります。
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資料更新日:2021/09/21
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HubSpotで一歩先を行くマーケティングを
ビジネスの成長に貢献する統合型マーケティング支援機能がそろっています。サイトの訪問者をリードに転換し、ブランドのイメージに合わせたメッセージを発信して、その成果の追跡と改善を行いましょう。
●ビジネスの成長に合わせて
マーケティングの規模を拡大するのに最適なツール
・精度の高い情報を基に、1人ひとりに合わせたコンテンツでリードを育成
リードジェネレーション(リードの獲得)はマーケティングの最初の一歩にすぎません。獲得したリードをロイヤルティーの高い顧客へ育成するには、そのためのツールが必要です。キックバックEメールの自動送信を活用すれば、ポップアップフォームを送信したサイト訪問者にすばやく働きかけながら、優先度の高い業務に集中し続けることができます。
さらに、Marketing Hub Starterを活用すれば、顧客1人ひとりに合わせたコミュニケーションのパーソナライズが可能になります。サイト訪問者の行動に応じてマーケティングメッセージをカスタマイズし、カスタマージャーニーの状況を踏まえて詳細なセグメントを設定したり、顧客が主に利用しているプラットフォームで広告を配信できるように、コンタクトリストをベースにしたオーディエンスや、ウェブサイトの訪問者をベースにした高度なオーディエンスを作成したりすることができます。
・顧客とのあらゆる接点における
ブランドのイメージを統一
顧客が自社のブランドに対して持つ印象は、自社とのあらゆる接点で形成されるので、顧客に対して発信するメッセージはブランドのイメージと一致しながら、すべてのチャネルで一貫していることが必要です。Marketing Hub Starterでは、フォームやポップアップフォーム、EメールからHubSpotのロゴを消すことができるので、自社のブランドがこれまで築き上げてきたイメージをメッセージに反映させることで、訪問者をリードに転換し、育成プロセスに進めることができます。
また、顧客に送信するメッセージの内容だけでなく、そのメッセージが確実に配信されるようにすることが重要です。HubSpotアカウントにEメール送信ドメインを追加すると、ドメイン認証によってEメールの到達可能性が向上し、Eメールを確実に顧客に届けられるようになります。
・最大の成果を得るために必要なサポートを提供
どんなに優秀なマーケティング担当者でも、助けが必要になることがあります。Marketing Hub StarterではEメールやチャットを通じて日本語での問い合わせが可能になり、当社のツールを知り尽くしたサポートチームのエキスパートがお客様のご質問に対応いたします。Eメールの到達可能性を向上させるための最適な方法をEメールで質問したり、担当者とリアルタイムでチャットしながら広告のオーディエンスを作成したりするなど、お問い合わせの内容によらず、お客様がツールを最大限に活用できるように、知識豊富な当社のサポートチームがお手伝いいたします。
●マーケティングの効果を最大限に高める統合型ツール
・ランディングページとフォーム
有望なウェブサイト訪問者を惹きつけ、リードに転換しましょう。プロに依頼したかのような本格的なランディングページを作成し、モバイル最適化されたフォームやポップアップを追加できます。コードの作成は不要です。
・広告管理
広告のクリックから製品の購入に至るまでの成果をFacebook、Instagram、Google、LinkedInの各種プラットフォームで確認できます。オーディエンスを活用すれば、これまでのやり取りを踏まえたうえで相手にアプローチできます。
・Eメールマーケティング
デザイナーやIT担当者の力を借りなくても、最適化された見栄えのよいEメールを作成できます。テンプレートをベースにレイアウトをカスタマイズしてEメールをパーソナライズすれば、コンバージョン率が向上します。
・リストのセグメンテーション
CRMのプロパティーをセグメンテーションの条件として指定して、静的コンタクトリストまたは動的に更新されるコンタクトリストを作成できます。このリストを基に、関連性の高いEメールをターゲットのオーディエンスセグメントに送信しましょう。
・HubSpot CRM
マーケティング活動を管理しているのと同じ場所で、すべてのコンタクトの情報や行動を追跡・管理できます。コンタクトデータを使用し、関連性の高いキャンペーンをパーソナライズして実施することで、リードの行動履歴を完全に把握できます。
・レポート
基本のマーケティングレポートをすべて1か所で確認できます。コンバージョンに最も貢献しているフォームを特定できるほか、Eメールや広告、コンタクトに関する基本的な分析を実行できます。
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資料更新日:2021/09/21
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BENEFIT
・ちゃんと届いて成果につながる機能
プロバンスは最適なタイミングでお客様にメッセージを届けるMAツールです。 現在、あらゆる企業が電話やメール、SNSをマーケティングに利用しており、エンドユーザーは情報の多さに悩まされています。プロバンスは、こうしたエンドユーザーのストレスを解消し、企業価値の向上と購入率アップ、休眠顧客の発掘などの成果向上をサポートします。
・継続できる仕組みとサポート
「マーケティングオートメーションが使いこなせない」「取得するデータを変更したい」など、導入後にも課題はつきません。データ活用を得意とするブレインパッドは、これまでのMA運用支援のノウハウを活かし、お客様やエンドユーザー様の実態に合わせたマーケティングオートメーション活用を支援します。
SOLUTIONS
・顧客に愛されるブランドへ
Probanceは最適なタイミングでお客様にメッセージを届けるマーケティングオートメーションツールです。 現在、あらゆる企業が電話やメール、SNSをマーケティングに利用しており、エンドユーザーであるお客様はたくさんの情報に悩まされています。 そのため、特別に伝えたいお知らせや重要な連絡さえも見落としやすくなっています。 ブレインパッドが提供するProbanceは、こういったエンドユーザーのストレスを解消し、企業価値の向上と購入率のアップや休眠ユーザーの発掘など成果の向上をサポートします。
✓パーソナライズコミュニケーションをしたい
✓見込み顧客に購入してほしい
✓リピーターを増やしたい
✓優良顧客との関係を深めたい
✓休眠顧客に戻ってきてほしい
✓オムニチャネルコミュニケーションをしたい
✓大量の施策を効率的に運用したい
SERVICE
ブレインパッドは、データドリブンなマーケティングを支援します。Probanceを活用したマーケティングオートメーションの導入から運用までトータルにサポートし、「何から始めたらいいかわからない」「有効なシナリオが描けない」「運用リソースが足りない」など、マーケティングオートメーションに関するあらゆる課題にお応えします。また、ご提案から運用支援まで、ブレインパッドメンバーが一貫して伴走する体制もご評価いただいています。
✓MA戦略の設計を手伝ってほしい
✓MAの効果的なシナリオを設計したい
✓MAに必要なデータ基盤を構築したい
✓自社システム・他社システムと連携したい
✓MAの効果をさらに高めたい
✓高度なデータ分析・活用を行いたい
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資料更新日:2021/09/21
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電子署名でビジネスを動かし続けます。
高度な電子署名を備えたAdobeAcrobat Pro DCが、ドキュメントをすばやく準備して電子署名を収集するための最高のPDFツールをどのように提供するかをご覧ください。
特徴
・シームレスにシンプルな電子署名。
Acrobatに含まれている電子署名により、電子メールを送信するのと同じくらい簡単に署名を要求できます。クイッククリック、タップ、またはスワイプで任意のドキュメントに電子署名し、進行状況をリアルタイムで追跡できます。
・強化された電子署名の利点。
当社の高度なデジタル署名ソフトウェアを使用すると、カスタムWebフォームを埋め込んだり、PayPalとBraintreeで支払いを回収したり、カスタムブランドを追加したり、高度なフォームフィールドを利用したりできるため、強力なエクスペリエンスが実現します。
・1つのアプリでPDFと電子署名。
仕事を成し遂げるためにアプリからアプリへジャンプする必要はもうありません。電子署名付きのAdobeAcrobat Pro DCは、PDFの作成と編集、他のユーザーとの共同作業、電子署名の管理をすべて1つの簡単なエクスペリエンスで行うためのツールを提供します。
・信頼できるセキュリティ。
Adobe Signを搭載した当社の電子署名は、中小企業やグローバルブランドから信頼されています。80億の電子署名とカウントにより、すべてのトランザクションが安全で法的拘束力があると信頼できます。
●電子署名の利点
・すでに気に入っているアプリで作業します。
ドキュメントを編集し、Microsoft 365、Googleドライブ、Boxなどから電子署名を送信します。
・即時通知を受け取ります。
アドビのツールを使用して電子署名用のドキュメントを送信すると、ドキュメントがいつ表示および署名されたかを正確に知ることができます。
・どこからでも送信して署名できます。
どこで作業していても、どのデバイスでも簡単にデジタル署名を収集できます。
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資料更新日:2021/09/21
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ADOBE CAMPAIGN
カスタマージャーニー全体をひとつのスクリーンで確認
Adobe Campaignなら、豊富な顧客データをもとに、顧客のニーズに応じた動的なキャンペーンを構築、調整し、電子メールやモバイル、オフラインのチャネルなどを通じて提供できます。
利点
・真のオムニチャネルマーケティングを実現
ワークフローの一元管理
顧客セグメントの構築からメッセージの配信に至るまで、キャンペーンを展開する上で必要なあらゆる作業を高速化し、容易に規模を拡大できるようになります。
・パーソナライズされた電子メールマーケティング
顧客に提供する様々な体験との一貫性を維持しつつ、コンテクストに即してパーソナライズされた電子メールを作成できます。
・カスタマージャーニー全体を管理
顧客データ管理
顧客の全体像を把握することで、パーソナライズされた大規模なキャンペーンを迅速に展開できます。
・マネージドクラウドサービス
アドビの専門家による事前対策的なサービスを利用すれば、ROIを向上し、費用を削減できます。
Adobe Campaignの機能
クロスチャネルマーケティングの初心者にとっても経験者にとっても、Adobe Campaignは大いに役立ちます。そのパワフルな機能により、チャネルやデバイスをまたいであらゆるオーディエンスの心に響く優れたキャンペーンを構築できます。
・電子メールをパーソナライズ
パーソナライズされ、コンテクストに即した適切なメッセージによって、電子メールマーケティングの質を向上できます。 Adobe Campaignの電子メール機能を、他のマーケティングチャネルと組み合わせて使用します。より詳細なデータを使用して、パーソナライズの効果を高め、電子メールの自動化や到達度、レポートなどを強化できます。
・あらゆるチャネルをまたぐキャンペーンを展開、測定、自動化
あらゆるマーケティングチャネルを連携させます。Adobe Campaignなら、異なるシステムやデバイス、チャネルから顧客データを集約し、ひとつのプロファイルにまとめることができます。さらに、カスタマージャーニーに即した適切な場所と方法で、顧客に合わせた適切なキャンペーンをタイミングよく提供できます。
・最も価値の高い顧客を発見して魅了
あらゆるオーディエンスセグメントが同じニーズを抱えているわけでも、同じ価値をもたらすわけでもありません。Adobe Campaignなら、データを駆使して独自の顧客セグメントを理解し、その一人ひとりと意義ある関係を構築するための最適なキャンペーンを構築できます。
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資料更新日:2021/09/21
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Adobe Summitで発表:顧客一人ひとりに寄り添い、カスタマージャーニーを最適化
Adobe Journey Optimizerなら、数百万人もの膨大な顧客に対し、スケジュール型のオムニチャネルキャンペーン施策から、1対1の対話型マーケティングまで、ひとつのアプリケーションで実現します。カスタマージャーニーの段階に応じた最適な対応により、真のワントゥワンを可能とします。
Adobe Journey Optimizerは、顧客とブランドのエンゲージメントを促進する、新たな手法を実現
・リアルタイムのエクスペリエンス、リアルタイムの顧客行動
米国の大手スポーツフランチャイズでは、統一された顧客プロファイルとセグメンテーションを活用して、大きな発表から2分以内に1,400万件以上のプッシュメッセージをパーソナライズし、消費者をメディアに迅速に誘導しています。
・モダンなオムニチャネルオーケストレーション
米国の大手小売企業では、目玉商品によるキャンペーンと個別のやり取りを組み合わせることで、パーソナライズされた優れたカスタマージャーニーを実現し、新学期やブラックフライデーなどのショッピングイベントに合わせて、店舗とオンラインでの商取引を促進しています。
・インテリジェンスがカスタマージャーニーに真の価値を提供
グローバル規模の飲食チェーンでは、AI(人工知能)を利用して、予約時間の15分前に、顧客がいる場所からの道順を記載した来店を促すメッセージを送信しています。
Journey Optimizerの主な機能
業界をリードするCXM(顧客体験管理)基盤、Adobe Experience Platform上に構築されているJourney Optimizerを利用すれば、単一のクラウドネイティブアプリケーションから、インバウンドの顧客エンゲージメントとアウトバウンドのオムニチャネルキャンペーンの両方を管理できます。
✓大規模なID解決とセグメント化をおこない、リアルタイムの顧客プロファイルを統合できます。
✓電子メール、プッシュ送信、アプリ内メッセージなどのチャネルを活用し、お客様とより適切なブランド体験を提供できます。
✓インテリジェントなオファー決定機能により、リアルタイムの顧客行動にもとづいて次善のオファーを決定できます。
✓モダンなデジタルアセット管理により、コンテンツのソースと配信先のチャネルを直接接続して、コンテンツ配信を高速化できます。
✓コンテンツやデータの活用を企業全体に拡大できます。
期待される主なビジネス成果
・管理を簡素化
単一のアプリケーションで、オムニチャネルのキャンペーンと、リアルタイムのエンゲージメントを管理できます。
・エンゲージメントを強化
リアルタイムで更新されるプロフィールにもとづいて、コンテンツをパーソナライズできます。
・コンバージョン率の向上
データにもとづいたインサイトにより、カスタマージャーニーの進行状況をすばやく把握できます。
・市場投入までの時間を短縮
ジャーニーテンプレートとAIを活用したワークフローで、モダンな顧客体験を実現できます。
・必要に応じた拡張
クラウドネイティブによるスケーラビリティと俊敏性、およびAPIの拡張性を備えています。
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資料更新日:2021/09/21
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Adobe Real-Time Customer Data Platform(リアルタイムCDP)
既知顧客データと匿名顧客データをひとつに統合、活用
あらゆるデータポイントから既知顧客と匿名顧客のデータを収集、標準化、統合顧客プロファイルを構築し、任意の施策へと活用できる、次世代のCDPです。顧客規模がどれほど多くても、一人ひとりのエクスペリエンスをきめ細かくパーソナライズすることができます。
●Adobe Real-Time Customer Data Platformを選ぶ利点
・単一の統合されたデータフォーマット
自社データや外部ソースからのデータ、既知顧客データや匿名顧客データを問わず、あらゆる個人および企業のデータをリアルタイムで活用するために標準化して結合できます。
・個人および企業のリアルタイムのプロファイル
IT部門に依頼することなく関連するデータをつなぎ合わせ、リアルタイムで更新される詳細かつプライバシーに配慮したプロファイルを構築できます。
・アクションにつながるB2CおよびB2B向けのインサイト
顧客の反応に即座に対応し、webや電子メール、モバイル、ソーシャルメディアなど、あらゆる配信先に適切なエクスペリエンスを提供できます。
・プライバシー保護とデータガバナンス
データガバナンス機能を利用して、透明性の高い責任ある形でデータを使用できます。消費者は、より詳細に自らの情報を管理できるようになります。
●B2CおよびB2Bの大規模なマーケティングを念頭に置いて開発
ストリーミングデータ収集
✓アドビ製品およびアドビ製品以外でも利用できる、標準化された柔軟性の高いデータモデルを活用できます
✓B2Cマーケティングのために設計された個人および企業ベースのデータスキーマを利用できます
✓接続されているシステムをまたいで、リアルタイムのデータを統合できます
✓個人および企業ベースの構築済みデータソースコネクタの便利なライブラリを利用できます
リアルタイムのプロファイルとアクティベーション
✓個人に関するデータや企業に関するデータを含んでいる、個人と企業のプロファイルを統合できます
✓マーケター向けに設計されているため、ドラッグ&ドロップ操作だけでセグメンテーションをおこなえます
✓個人レベルおよび企業レベルでIDを解決し、プロファイルを強化できます
✓あらゆるチャネルと環境でリアルタイムにアクティベーションできます
特許取得済みのデータガバナンス
✓あらかじめ用意されたカスタマイズ可能なデータガバナンスフレームを利用して、責任ある形でデータを活用できます
✓データにラベルやポリシーを適用して、コンプライアンスを確保できます
✓ポリシーに違反したデータ使用に自動的に対応し、不適切なデータ使用を最小限に抑えます
✓わかりやすいデータリネージをもとに、容易にデータを修正できます
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資料更新日:2021/09/21
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Adobe Marketo Engageで複雑な購買体験をスムーズに
お客様との良好な関係を構築し継続させるための顧客体験を設計し、新規獲得からロイヤル顧客化に至るまで、測定可能な成果を得ることができます。
複雑化するマーケティングを多彩な機能でサポート
顧客の価値観や購買行動が多様になり、マーケティングは複雑化しています。
顧客の検討状況にあわせたアプローチや営業との連携、マーケティングの収益への貢献度の証明、マーケティング業務の効率化など、マーケティングのあらゆる工程を、Adobe Marketо Engageの多彩な機能がサポートします。
Adobe Marketo Engageにできること
・購買プロセスに応じたナーチャリングで収益に貢献
「実名化」「反応あり」「ホットリード」といった、購買プロセスに応じたステージ設計を実装可能。クロスチャネルのナーチャリングを実現し、収益に貢献することができます。
・顧客体験のパーソナライズが可能
セグメンテーションや顧客ステータスベースでのパーソナライゼーションを、AIがサポート。顧客ごとに最適化されたコミュニケーションを、オンラインとオフラインの両方のチャネルを活用して、シームレスに提供できます。
・ホットリードを可視化し、営業とスムーズに連携
受注率向上に欠かせないマーケティングと営業の連携を支援。顧客の購買意欲のスコアリングや、社内アラートによるホットなタイミングでの通知、エンゲージメント履歴の共有による適切な提案により、価値ある顧客のフォローを実現します。
・マーケティング業務を自動化し、生産性を向上
マーケティング業務を自動化および効率化し、膨大なデータを扱うマーケティング担当者の負担を軽減。トリガーベースのシナリオ設定や、担当者アサインのような社内データ整備を自動化するほか、ウェビナーの告知や参加者へのフォローメールの送信といった反復業務を効率化することで、人為的ミスをなくし、生産性を高めます。
・高い拡張性でさまざまな外部システムと連携
CRMやSFA、企業DB、メール配信ツール、チャットなど、さまざまな外部システムとの連携が可能。既存のツールで不足している機能を補完するほか、組織間での情報共有を支援します。
・導入から運用まで経験豊富なエンジニアがサポート
これまでのベストプラクティスや具体的な実施例を基に、導入から運用まで経験豊富なエンジニアがサポート。エンタープライズ企業におけるリード管理や、複数事業部のオペレーション標準化などの専門のコンサルティングサービスも提供しています。
・ユーザーコミュニティで、世界中のユーザーと交流
ユーザー同士が使い方のヒントを出し合うコミュニティがあります。ユーザー同士、気軽にアイディアを出し合うことで、使い道が広がります。
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資料更新日:2021/09/16
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監視とグラフ生成のソフトウェアCactiとは
Cactiとは、ネットワーク監視、グラフ生成のソフトウェアです。CactiはraXnetにより開発され、オープンソースソフトウェアとして公開されています。Cactiをインストールし導入することで、サーバやネットワーク機器のネットワークトラフィック、CPU使用率、空きメモリ量、ディスク使用率などを監視し、グラフ化することができます。
Cactiは、グラフ生成ツールとして有名なMRTGの代替ソフトウェアで、RRDとよばれる形式でデータを管理します。Cactiは、MRTGに比べて軽量で、より多くのネットワーク機器を管理することができます。
●Cactiの特徴
Cactiには、次のような特徴があります。
・統計情報のグラフ化
・Webインタフェースでの設定変更
・RRDToolを使用
・Cactiで監視するデバイスの管理
・ツリー構造での管理
・Cactiを利用するユーザのと権限の設定
・様なCactiのプラグイン
・テンプレート機能
●Cactiの機能
・グラフ機能
Cactiにはネットワーク機器からSNMPプロトコルで統計情報を取得しグラフ化する機能があります。LinuxサーバやWindowsも、SNMPエージェントを入れることで情報を取得することができます。
・Cactiの設定変更インタフェース
Cactiの前身のMRTGでは、設定は専用のコマンドで出力されたファイルを元に、テキスト形式で行っていました。Cactiは、設定情報はMySQL(MariaDB)に保管し、設定はWebインタフェースから行います。
・Cactiのデータ管理(RRDTool)
Cactiでは、MRTGと同様に、監視データの保存にはRRDという形式のファイルを採用しています。RRD(Round Robin Database)は、新しいデータを細かく見ることは多くても、古いデータを細かく見ることは少ないという経験則に基づいて考えられたデータ形式です。古いデータの保存粒度を自動的に粗くすることで、データを常に既定サイズ内に収めます。RRDを利用しているため、Cactiは非常にシンプルな作りになっています。そして、監視機器の数が増えても、非常に軽量に動作します。
・Cactiで監視するデバイスの管理
Cactiでは、監視するデバイスもGUIで登録することができます。デバイス毎のSNMPの設定なども容易に行えます。
・ツリー構造での管理
Cactiには、作成されるたくさんのグラフをネットワーク機器の機種や用途などで分類し、ツリー構造で管理する機能があります。
・多様なCactiのプラグインによる機能拡張
Cactiには様々なプラグインがリリースされています。それにより、Cactiの機能拡張を行うことができます。ネットワーク機器の統計情報が閾値を超えた場合にCactiが自動的に管理者へメール通知するような監視機能を追加することもできます。
・Cactiのテンプレート機能
Cactiでは、監視対象を登録する時には、登録してあるテンプレートを選択して使います。標準で用意され、Cactiに同梱されているテンプレートも多くあります。例えば、Linuxテンプレートを使えば、CPU、ロードアベレージ、メモリ、ディスク使用率などの情報を取得することができます。Windowsテンプレートも用意されています。その他、様々なネットワークデバイスやセキュリティ機器のテンプレートがCactiの公式サイトで公開されています。
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資料更新日:2021/09/16
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AI技術とOCR技術によって画像をテキスト化するWEB-APIサービス
>「Cloud OCR API」は当社が提供するクラウド型OCRプラットフォームサービスの総称であり、AI技術とOCR技術によって画像をテキスト化するサービスです。利用するサービスベンダーは、パブリッククラウド上の「当社OCRサーバー」とWEB-API連携することにより、サービスベンダーのシステムに、対象の画像を高精度でテキスト化する機能を搭載することができます。
●Cloud OCR API サービスの特長
・OCR処理
OCRを利用することで人の手による紙媒体のデータ入力工数の低減と時間の低減、およびデータの活用ができます。
AI学習 AI学習
認識対象ごとに専用チューニングされている最新エンジンのため、非常に高い認識精度の結果が得られます。また、AIの継続的な学習により、利用数が増えるほど精度が向上します。
・簡単導入
OCRをクラウドサービスで利用することにより、OCRサーバーの構築、メンテナンス作業が不要で、導入コストを低く抑えることができます。。
・WEB-API
WEB-APIにより様々な業務システムとの連携ができ、使用するデバイスを選ばず利用可能。OCRライブラリを組み込むためのシステム開発費用が発生しません。
・PoC
「図面認識」や「情景内の文字認識」など従来のエンジン処理では困難であったドキュメント認識をAI処理を用いた概念実証により実現します。
・データエントリー
より確実なデータ生成が必要な場合は、オペレータによるデータ入力サービスを実施しています。
●Cloud OCR API ラインアップ
・名刺OCRサービス
・免許証OCRサービス
・保険証OCRサービス
●基本機能
・高精度な名刺認識エンジンを搭載
名刺を高精度に認識し、お客様の名刺管理における入力作業の煩わしさを軽減します。氏名や社名といった主要項目や斜体で記載された日本語の名刺、文字数の多い英字「URL・電子メール」などの項目の検出方法を改良し、認識精度の向上を実現しています。
・高精度な項目振り分け
認識結果を「会社名」「名前」「住所」「電話番号」「メールアドレス」など各項目へ高精度に振り分けます。名刺レイアウト解析、会社ロゴなどの文字・非文字の判別性能の改良により、各フィールドへの振り分け精度の向上を実現しています。また、名刺書式の判定で縦書き書式と判定された場合、縦書き書式で利用されることの多い漢数字や、「URL・電子メール」のみが横書きされているケースなど、縦書き書式に特化した認識処理を行うことで、縦書き名刺の認識も可能です。
・名刺の自動切り出し
複合機やフラットベッドスキャナを使って名刺を取り込む際に、ランダムに配置された複数枚の名刺を自動で切り抜くことが可能です。また、用紙方向の判定処理に新方式を採用し、横・縦書きの名刺書式や画像の用紙方向に関わらず、安定して正しい用紙方向に補正できるよう判定精度の向上を実現しました。
・スマートフォン/デジタルカメラ対応
スマートフォンやデジタルカメラで撮影した名刺画像を読み込み、画像から名刺部分だけを自動でトリミングする機能を搭載しています。黒色背景画像の切り出しに特化した黒背景高精度モードを新たに搭載し、トリミング精度を高めることを実現しました。撮影された画像が歪んでいる場合などでも補正して認識させることが可能です。また、色彩補正の改良により、特に小さめの文字で記載されている「携帯番号・メールアドレス・URL・FAXなど」の認識も高精度に実現します。
・画像補正機能
色彩補正はカメラ撮影時の照明による影響を低減し、オリジナルに近い色情報を再現します。
●活用シーン
1.SFA/CRM(顧客管理)
スマホなどで撮影、スキャナーなどで読取した名刺をOCR処理することで、SFA/CRM(顧客管理)システムへの顧客データ入力処理の効率化を実現します
2.展示会/セミナーなどの受付管理
来場者から受け取った名刺をそのままスキャン、名刺データをサーバーに自動転送し集中管理することで、スムーズな受付対応を実現します。
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資料更新日:2021/09/16
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『名刺万能3』は、21ヶ国22言語に対応する高度な文字認識(OCR)機能を搭載した名刺管理ソフトです。高精度でスタイリッシュな名刺専用スキャナを同梱し、正確なレイアウト解析と文字認識(OCR)機能で煩雑な名刺管理をサポート。ボタンひとつで名刺データをファイリングできる他、Outlookなどのメールソフトや、Excelなど表計算ソフトとのデータ連携により、多彩な情報活用と名刺管理を支援します。
カラースキャナ版とモノクロスキャナ版をお選びいただけます。ソフトの内容は共通になります。
●22言語に対応
日本語をはじめ、英語、フランス語などのヨーロッパ主要言語、中国語、韓国語といった複雑な2バイト文字など、世界21ヶ国22言語に対応する高度な文字認識(OCR)機能を搭載。名刺画像から、文字列情報を正確に判断して抽出することができるため、スキャン後の編集作業や、名刺データを整理する手間を軽減します。
●ボタン一つで名刺データをファイリング
PCにスキャナを接続し、ウィザードに従ってスキャンボタンをワンプッシュするだけで、名刺情報をテキストデータに変換することができます。住所、氏名、電話番号などの情報は、高度な文字認識(OCR)機能によって正確にデータベースにファイリングされ、簡単に住所録を作成可能です。
●4つの表示形式で名刺管理を効率化
【リストモード】、【ラベルモード】、【画像モード】、【デュアルモード】という4つの表示モードでお好みの名刺情報を管理することができるので、視認性やデザイン性にこだわった名刺管理も可能です。
●正確なレイアウト解析で編集作業を軽減
高度なレイアウト解析エンジンを搭載。スキャンした画像データから、住所、氏名、電話番号などの文字列情報を正確に判断して抽出することができるため、テキストデータ変換後の編集作業の手間を軽減します。
●外部アプリケーションとの連携可能
名刺を高速・高精度でテキストデータに変換し、Outlookなど外部アプリケーションと名刺データのインポート/エクスポート/同期が可能です。複数のアプリケーション間で住所録を共有することができるので、ビジネスに不可欠な取引先やビジネスパートナーとのコミュニケーションの効率的な管理をサポートします。
●QRコード作成機能
QRコード作成機能を使用すれば、読み込んだ名刺データを携帯電話へ簡単に取り込むことができます。docomo、Softbank、auに対応。
●目的のデータを高速検索
検索文字列を入力し、住所録データベースを全文検索できる「テキスト検索」機能の他、取り込んだ名刺データの中から、社名・役職・住所などの登録情報や、住所録データベースに登録した期間など、あらゆる条件で絞り込みができる「高度な検索」機能を搭載。目的の名刺情報を素早く効率的に探し出すことができます。
●路線検索
名刺の住所から路線を検索することができます。便利な路線検索を名刺管理ソフトに搭載することで、住所から路線を確認することが簡単に行えます。住所の確認と同時に路線検索ができる便利機能です。
●情報のセキュア管理を支援
住所録データベースにパスワードを設定することで、不正なアクセスから名刺データをブロックすることができるパスワードロック機能を搭載。個人情報の漏洩を防ぎ、名刺データを安全に管理することができます。
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資料更新日:2021/09/16
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名刺バンク
✓名刺バンクは、スマートフォン・タブレット・携帯電話など多様なデバイスに対応したクラウド型の✓名刺管理アプリケーションです
✓名刺情報をデータ化し、効率的な名刺整理・名刺管理を実現します
✓ネットワークを介し、いつでもどこでも検索・参照・登録・更新が可能となります
✓名刺情報を企業内で共有することにより営業活動の効率化を図れます
●名刺バンクの特徴
・名刺枚数による従量制課金
名刺管理や顧客情報共有において、利用人数がネックになっていませんか? 名刺バンクは、ユーザ数課金ではなく、名刺枚数によって課金となります。 利用人数に縛られない価格設定のため、部内や事業部内、あるいは社内全体で利用し、情報共有することが可能です。
・国内最高クラスのアイネットクラウドデータセンターにて運用し、セキュアな名刺管理を実現
重要な名刺情報をお預かりするため、セキュリティ対策は万全です。 また、端末には情報が残らない仕組みのため、個人情報漏洩のリスクは最小限に留めることができます。
・特別なスキャナは不要、スマートフォン・タブレットなどのカメラ機能で取込可能
オフィスにある複合機や一般的なスキャナ、デジタルカメラ、スマートフォン、タブレットで名刺を撮影し、すぐにデータ化することが可能です。
もちろんスマートフォン以外にも、様々なデバイスのユーザービリティに考慮した、名刺管理アプリケーションです。
・スマートフォン・タブレット・携帯電話など、多様なスマートデバイス対応のアプリケーション
Android、iPhoneのネイティブアプリとして提供しています。
社内や外出先から、いつでもアクセスすることが可能です。
・登録した名刺情報は、様々なデータ形式で出力が可能
CSV、vCard形式で出力が可能です。顧客リストを作成し、ナーチャリング等マーケティングのプロセスにつなげることが可能です。
●名刺バンクの導入メリット
・いつでもどこでも名刺情報を確認可能
クラウド上で名刺管理・名刺データの共有が行えるので、外出時にもすぐに情報を確認することができます。
・特別なスキャナは不要
スマホ、タブレット、携帯電話などのカメラ機能があれば名刺情報を取り込むことができます。
外出先でも名刺管理が可能です。
・個人情報漏洩リスクの軽減
名刺を個人で管理している場合、その個人が名刺を紛失する可能性があり、企業は個人情報漏洩のリスクを背負っていると言えます。
名刺バンクを活用することにより、大切な名刺情報は安心・安全なデータセンターに保管されるため、そのリスクは軽減されます。
・簡単な操作性のため、どなたでも使いこなすことが可能
操作は非常に簡単でわかりやすいため、利用方法がすぐ理解していただけます。
・名刺情報がデジタル化されることによる管理の効率化
必要な名刺情報を簡単に検索することができます。
電話・メール・URL・地図とも連携しています。
人脈情報の共有も簡単に実現できます。
タグ登録・検索機能により、ハウスリストの管理が容易となります。
・過去の商談履歴が一目瞭然
名刺情報の引継ぎなどが簡単にできます。
名寄せ機能を利用することより、名刺交換の履歴がすぐにわかります。
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資料更新日:2021/09/16
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基本利用料0円。すぐに始められるクラウド名刺管理サービス
「名刺ファイリングCLOUD」は、基本利用料0円*(無料)の名刺管理サービスです。
PCソフトウェア「名刺ファイリングCLOUD for Windows」やモバイルアプリ「名刺ファイリングCLOUD for Android」/「名刺ファイリングCLOUD for iOS」をご利用いただくことでさまざまなプラットフォームでの名刺管理が可能になります。
「名刺ファイリングCLOUD」は、名刺データをセキュリティに守られたクラウド上で管理・運用することにより企業の財産である顧客情報を外部に持ち出すことなく活用できます。
手間のかかるシステム構築やメンテナンスの必要がなくなり、企業内でのインフラ構築の負担が減少します。
お客様のご利用環境に応じて登録名刺枚数やユーザー数をお選びいただけるので、小規模サービスから大規模サービスまでコストパフォーマンスに優れた運用が可能です。
●主な特徴
・名刺を簡単登録
名刺情報のデータ化には、無料で使えるPCソフト「名刺ファイリングCLOUD for Windows」/モバイルアプリ「名刺ファイリングCLOUD for Android」/「名刺ファイリングCLOUD for iOS」、また「やさしく名刺ファイリングPRO」を利用して、名刺データを簡単に登録することができます。読み込んだ名刺情報はOCRでテキスト化されるので、データ登録に時間がかかりません。わずらわしい入力作業を最小限に抑え、日常業務で日々集まる名刺のデータ化を容易に始めることができます。
・名刺管理をセキュアに
名刺管理は個人情報を守れるセキュアな環境で実施することが大切です。名刺ファイリングCLOUDなら、安全なクラウド上にのみデータが置かれ、アプリやPC端末にデータを残しません。事前に登録した端末からのみデータ閲覧を可能にしているため、万一の紛失時にも端末を対象外にするだけでデータが閲覧できなくなりセキュリティ管理が容易です。また、ウェブサイトへのプロフィール公開やSNSサイト等、意図せずに名刺情報が公開されることはありません。
・名刺データをモバイル活用
外出先で名刺登録・閲覧が可能です。スマートフォンなどからいつでもどこでもスピーディにお客様にコンタクトをとることが可能になります。モバイル端末向けには「名刺ファイリングCLOUD for Android」や「名刺ファイリングCLOUD for iOS」をご用意しています。
・名刺データを社内共有
名刺データはユーザーごとに権限設定することができ、個人単位で管理していた名刺情報を「全社」「部」「課」レベルでの情報共有が実現できます。また、業務に応じた権限設定を行うことで、不要な情報開示の防止も図れます。
・名刺データ登録サービス
初期導入時におすすめの名刺登録サービスです。「名刺スキャンサービス」は名刺を当社にお送りいただき、名刺データベース作成を代行するサービスです。「名刺データ訂正サービス」はオペレータによるデータ修正サービスです。名刺の正確なデータ化をアウトソーシングすることで営業担当者の業務効率化が図れます。
●活用メリット
・OCR処理で即時データ化
OCR処理にてデータ化が可能です。フェアー・セミナーなどで収集した名刺を即時データ化し、担当営業による迅速なフォローやお礼メールの即日送信など、スピーディな営業活動を実現します。
・名刺データ活用
名刺データ化により、いつでも、どこでも名刺を確認できます。「電話発信」「メール送信」「地図検索」など営業活動に必要なアクションを名刺からワンクリックで実現可能に。電話着信時には登録済みの名刺を瞬時に表示するので、誰からの電話か確認してから電話に出ることが可能です。
・履歴管理
履歴管理機能で、お客様との営業アクション管理が可能です。いつどこで名刺交換したか・打ち合わせ・お電話・メールし履歴など名刺交換から始まる情報を効率よく管理できます。
・CSV出力
名刺データはCSV出力可能です。年賀状やDMなどの宛名作成に活用可能です。また、顧客管理(CRM)・営業支援(SFA)システム等へのデータ移行も容易で営業担当者に負担をかけません。
・データ共有
自社の誰が・どんなお客様と面識があるか?名刺データを共有化することにより効率的な組織運営が可能です。
・名寄せ検索
名寄せ検索で最新の顧客情報が確認できます。住所移転や組織変更にも速やかな対応が可能となります。
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資料更新日:2021/09/16
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名刺交換が「PiQy」に変わる。まったく新しいコミュニケーションアプリ「PiQy(ピッキー)」誕生。
デジタル名刺の交換で人と繋がり親交を深め合うコミュニケーションアプリ。
・作る
オリジナルの名刺作成
・繋がる
簡単操作で名刺交換
・楽しむ
プライバシーに配慮されたSNS
●貴重な森林資源を守る。
紙の名刺が全てデジタルに変わったら。
想像してみましょう。
日本国内だけで名刺使用量は、1日で約3,000万枚、
年間で約100億枚とも言われています。
これは約12,000トンの紙の消費に相当します。
名刺で消費される紙が全てデジタルになれば、
PiQyは面積にして年間80ヘクタール
(東京ドーム約17個分)の森を救うことになります。
PiQyは貴重な森林資源を守り、未来の美しい地球に貢献します。
PiQyでできること。
・名刺を作成
オリジナルのかわいい・カッコいいデジタル名刺(プロフィールカード)が1つのアカウントで何通りも作れます。デザインは300種類以上更にカスタマイズ機能でオリジナルカードも作成可能。プライベートはもちろん、アカウントを切り替えてビジネスツールとしても便利です。
・名刺を交換
「PiQy」ひとつで、友達とのコミュニケーションが全て可能になります。交換したカードは一覧で表示。電話、メール、住所、Webサイト、各SNSまで、全てをまとめて交換。カード詳細から簡単操作で電話やメール、連絡帳として活用できます。
・SNS
出会いを大切に、出会った人とずっと繋がることのできるアプリ。従来のSNSと違い、出会った人とだけプロフィール交換を行います。ビジネスやプライベートで得た体験を安心してメッセージで共有。プライバシーに配慮されているから安心。
便利な機能
・1アカウントでビジネス、プライベートを使い分け。
ビジネスで繋がっている人を気にせずプライベートの近況投稿ができます。ビジネス用には本名や会社情報、プライベート用にはニックネームを表示することができ、相手によって公開する情報を簡単にコントロールできるから安心。
・すぐに探せる連絡帳。
交換して受け取ったカードを名前や会社名で並び替えたり、複数ある自分のカードのどれを
渡した相手かで分けたり、任意のリストで整理したりと自由自在。
名刺管理も簡単です。
交換日時/場所からも検索できるので、「この人誰だっけ」がなくなります。
・情報は常に最新。
クラウドで自動同期されるので、一度カード交換
をすれば常に最新のカード情報が相手に共有。
異動や昇進があっても編集して保存するだけ。
変更連絡は不要です。
・高機能メッセンジャー。
ファイルが送れる高機能メッセンジャー。
画像はもちろんのことPDF、Officeファイルも送信できる。
グループチャットもできるから、会議招集や会議資料の一斉配信もカンタン。
会議に雑談に、チャットでワイワイ盛り上がれます。
・会社の名刺もPiQyで。
会社でお使いの名刺もPiQy内で再現。
紙の名刺をPiQyでデジタル名刺に変えることで紙の使用量を減らし、環境保護に貢献。
印刷コストも大幅に削減。
PiQyなら名刺の整理、スキャン、名刺の山から探す手間から解放されます。
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資料更新日:2021/09/15
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電帳法にも対応 1ID300円から使える経費精算システム
■経費BankⅡの特長
①クラウドだから、いつでも・どこでも申請・承認。
さらに、経理処理からシステム管理までワンストップで行える、経費精算システムです。
②マルチデバイス対応
iPhone、Androidなどのスマートフォンにも対応!
いつでもどこからでも申請・承認が可能です!
③わかりやすいインターフェイス
見やすさ、わかりやすさを重視した画面デザイン。
パソコンやスマートフォンの操作が苦手な方でも、簡単にご利用いただけます。
■機能紹介
経費の申請から決裁、振込、仕訳の作成までの全てに対応。
様々な補助機能で経理作業を効率化します。
申請機能
・駅すぱあと連携:「駅すぱあと」で検索した経路・運賃を明細に反映。定期控除も可能
・明細パターン登録・伝票登録:よく使う明細の入力パターンを登録、定例伝票の作成
・クレジットカード連携:クレジットカードの利用明細データの明細取込機能
・手当計算機能:役職や地域などの条件を組み合わせ、手当の算出が可能
・単位換算機能(外貨換算):外貨・ガソリン代などの単価を基に計算が可能
・添付ファイル機能:PDF,Excel,Wordなど様々なファイルを添付可能
・メール通知:承認依頼をメールで通知。補足コメントも記載可能
・代理申請 秘書や事務担当の方による代理入力可能
承認機能
・10段階承認:承認段階は最大10段階まで設定可能
・経理承認:伝票の最終決裁承認は、経理担当者間で共有して行えます。
・承認ルート自動判定:伝票の金額により、システムが承認ルートを自動で振り分け可能
・差戻し・前戻し:申請者への伝票差戻し、前段階の承認者への1つ戻し処理が可能
・伝票修正:承認者・経理担当などの権限で伝票修正が可能(細かな修正権限設定も可)
・承認印影表示:紙での承認のように、承認者名と日時の入った印影を表示
・承認件数表示:承認待ち件数をメニューに表示
・メールコメント機能:伝票の補足説明や、差戻し理由を記載してメールの送信が可能
・代理承認:承認者の不在時は、代理者が承認処理を代行
・経理仮確定:経理担当者の伝票確認フラグ付与機能
・一括承認:複数の伝票を一括で承認あるいは差戻す機能
経理機能
・請求書支払伝票:請求書の支払伝票も対応可能
・FBデータ作成:全銀フォームのFBデータが出力可能
・仕訳データ作成:会計システムに取込むためのデータが出力可能
・締日管理:伝票の申請日、明細日付に申請可能期間を設定して申請制限を設定可能
・仮払管理:仮払金の出納管理や支払・相殺処理
・メール通知:承認時や差戻し時にメール通知が可能(コメント入力も可能)
・各種帳票出力:入力データの分析が可能なExcel、CSVファイルが出力可能
管理機能
申請書カスタマイズ:必要な項目を自由に組み合わせ、自社運用に合わせたフォーマットを作成
ログ情報管理:各種操作の履歴を検索し、モニタリングすることが可能
マスター取込:CSV形式でマスターを一括出力・編集・取込可能
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資料更新日:2021/09/15
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遠隔監視システムである「CEW-M4」(シーイーダブリューエムフォー)は
容易に各種センサやマルチメータ等の電流、電力、電力量、温湿度他の設備状況の見える化ができ、
省エネルギーや生産性・品質向上を実現できるソフトウェアです。
■特長
・最大20,000計測項目を監視可能1システムで最大20,000計測項目を計測できるため、
小規模~中・大規模の幅広い規模の施設の見える化が可能です。
【例】
・1計測項目センサの場合
電流センサ、湿度センサなどは最大20,000箇所を監視できます。
・マルチメータで10計測項目の場合
盤に1つのマルチメータで三相電流、電力、電力量他10項目を
計測する場合は最大2,000台の盤を監視できます。
・通信プロトコルにModbusプロトコルを採用(SVSシリーズにも対応)ファクトリーオートメーション(FA)やプロセスオートメーション(PA)分野において広く普及している通信プロトコル Modbus TCP/RTUに対応しています。弊社製品SVSシリーズにも対応していますので、弊社製監視サーバをご利用のお客様はそのままModbus機器を追加することで設備監視を安心して拡張することができます。
・お客様の一番の問題点である既存システムに連携する拡張や改造にも対応お客様が一番導入で苦労するのが既存システムとの連携です。
当社技術開発者が詳細に検討し柔軟に導入のお手伝いをいたします。
■運用
➀複数拠点や複数サイトを管理できます 複数拠点や複数サイトを拠点・サイト毎に表示し、
設備をグループ管理することにより、設備状況を見える化します。
➁最短1分毎に計測可能なので詳細に設備を管理できます。
最短1分で各センサの計測値をログ保存するため、詳細に設備状況が把握できます。
CSV形式のログやグラフで状況を見ることができ、問題点を見逃しません。
③上限3段、下限3段のアラームでピーク制御を支援
上限3段、下限3段という豊富な閾値設定が可能で、
警報発生時にはWeb画面での警報表示はもちろん警報メールも送信されるため、
監視したい過電流や温度の異常上昇等の設備の異常事態を逃しません。
大量な閾値設定もCSV形式ファイルで一括設定可能です。
④四則演算可能な仮想センサでPUE算出も可能
センサの計測値を四則演算できる仮想センサがあることで、
フロアの計測値の合計等を容易に算出可能です。また、計算を駆使すれば建物のPUEの算出も可能です。
⑤計測値をグラフで比較、問題点や改善が見える
同じポイントの異なる時刻、違うポイントの同じ時刻など、複数の計測値をグラフ上で比較できるため、問題発生時の原因究明や無駄の把握、改善効果が見えてきます。
➅設定はCSV形式で一括設定、計測値もCSV形式でダウンロード
面倒で膨大な設定はCSV形式ファイルのダウンロード・表計算ソフトで編集・アップロードでほぼ設定可能です。計測値もCSV形式のため扱いが容易で、表計算ソフトで詳細な解析が可能です。
➆現場の異常を素早くメール送信
センサリンクダウンや閾値を逸脱した場合に警報がメールで送信されます。
管理者は素早く容易に設備の異常を把握できます。
■主な機能
・構成管理:小さいサイトを最大20サイト管理できます。
・情報登録:ユーザ情報、回路情報、ラックのセンサ割り当て等は、
CSV形式ファイルによるインポート/エクスポート機能により一括登録が可能です。
・アクセス制御:最大20名の管理者・監視者権限画面の他、ラックイメージで計測値を把握できる最大600名のエンドユーザ様用サイトを利用可能です。
・閾値監視:上限アラーム3段階/下限アラーム3段階のアラームを設定でき、アラーム閾値を超えた場合にWeb画面やメール通知で確認することができます。
・バックアップ:毎日指定した時刻(標準では午前3時)に自動的にバックアップします
・データ管理:管理画面でのグラフ表示やCSV形式ダウンロードは標準で12ヶ月間保存されます。
・データ補完:監視サーバの故障やネットワークが停止した場合も、最大48時間中継装置に計測データが蓄積され、回復後に保管されます。
・グラフ機能:マウス操作で簡単に任意の期間を指定して表示できます。
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資料更新日:2021/09/15
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メール共有・お問合せ管理システム
お問い合わせメールを複数人で一元管理。
メールフォームからのお問い合わせをSELECTTYPEで一元管理することで、
二重対応や対応漏れを防ぎ、スムーズなお問い合わせ対応が可能です。
■フォーム毎に担当者を設定できる
それぞれの問合せフォーム毎に担当者を設定することができ、
フォームの用途ごとに担当者を割り振ることが可能です。
また同じフォームでも担当者ごとに「閲覧のみ」「返信までできる」などの権限も設定することが
できます。
■返信漏れ、二重対応を防止ができる
SELECTTYPEのメールフォームでは、複数人が対応しても対応状況をリアルタイムに共有できます。
対応中のメールに別の担当者が対応しようとするとメッセージが表示され、二重対応の心配もありません。
■誰がどのような対応をしたのか、すぐにわかる
過去のメールのやりとりがスレッド形式で表示され参照できるので、履歴を簡単に参照できるため、
担当者が途中で変わってもスムーズに対応できます。
■誰でも的確なメール対応ができる
返信用メールをテンプレート登録できるので、
メール対応の効率化とともに打ち間違いや言葉のばらつきを減らし、
一定した品質のメール対応を可能にします。
■「タグ設定」ですぐに目的の問い合わせ情報を探せます
問い合わせの内容別集計、管理等の目的で、問い合わせ情報にタグを設定できます。
「商品欠品」「ご要望」等、タグは自由に複数設定できます。
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資料更新日:2021/09/15
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ベアメタル = BARE(むき出しの)METAL(金属)= OSの入っていない物理サーバ
■ベアメタルクラウドとは?
物理サーバをクラウドのように使うことができる「ベアメタルクラウド」
ベアメタルクラウドは、物理サーバの「高い処理能力」と「安定性」といったメリットに加え、
仮想サーバの 「スピード」と「手軽さ」といったメリットをも併せ持つサーバサービス。
コントロールパネルから物理サーバ が数十分で作成できるだけでなく、複製やリストア、テンプレート化といった操作も実現しています。
■ベアメタルクラウドの特長
・物理サーバをオンデマンド利用
コントロールパネルから物理サーバを作成・複製・削除。従来難しかった物理サーバのクラウド化を実現しています。
物理サーバのメリットは仮想サーバとの性能差に加えてパフォーマンスが安定していること。
また、仮想化基盤等のオーバーヘッドもありませんので、ハードウェア性能を100%引き出すことができます。
物理サーバ=ハードウェア専有型のため、パブリッククラウドをはじめとする共用環境に置くことが難しいデータ類もクラウド化しやすくなります。
・1コア仮想サーバから2CPU物理サーバといった幅広い選択肢
ベアメタルクラウドの強みはこのサービスの幅の広さ。小さな1VMからハイパフォーマンスな物理サーバまでを 用途に応じて使い分けることが可能です。
スモールスタートした後にサービスの状況に合わせて幅広い選択肢から最適なリソースを割り当てていくことができるため、スピーディーかつ効率的な運用が実現します。
・バックアップデータからシームレスに複製・リストア
P2P( Physical to Physical )、V2V( Virtual to Virtual )といった、物理サーバ・仮想サーバ同士のデータ移行のほか、P2V( Physical to Virtual )、V2P( Virtual to Physical )といった物理サーバ・仮想サーバ間でのデータ移行もコントロールパネルからシームレスに行えます。
変化の激しいサービスであっても、幅広い選択肢から随時最適なリソース割当が可能です。
■ベアメタルクラウドで実現できること
幅広い選択肢×シームレスなデータ移行を活用することで、今までにないサーバ運用が実現します。
物理サーバの特性を活かしたサーバ集約の事例や変動幅の大きいWebサービスでの運用例など、
ベアメタルクラウドを活用したサーバ運用効率化の事例をご紹介します。
・サーバ集約 〜他サービスからの移転〜
仮想サーバをハイパフォーマンスな物理サーバに変更することで運用台数を削減。
管理対象ノード数が減ることによって運用管理コストの削減が見込めます。
・サーバ集約 〜プライベートVMに移行〜
物理サーバのハイスペックが不要になった場合は、プライベートVMホスト上にP2V(Physical to Virtual:物理サーバから仮想サーバへの移行)。コントロールパネルから最適な環境への移行が手軽に行えます。
こうやってプライベートVMホストにサーバを集約していくことによって、
不要なリソースとそのコストを削減。
・エンタープライズ向け環境
オンプレミス環境とデータセンターとの通信は、IPsecを利用した拠点間VPNで低コストでセキュアな通信を実現。複数の拠点間での構築も可能です。
・高負荷・高トラフィック環境 〜ゲームや動画配信〜
通常のトラフィックはバックボーン10Gbpsの回線によって安定的に運用できるだけでなく、
大容量データはCDNの利用によって効率的に配信することが可能
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資料更新日:2021/09/15
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SaaS管理の非効率を解消
散らばった人事・組織情報を簡単に統合、各種SaaSのアカウント管理を
自動化するクラウドSaaS統制プラットフォーム
ご利用のSaaSからアカウント情報を自動で棚卸し。
アカウントを一元管理してセキュリティの強化を実現します。
■SaaSアカウントを自動で棚卸し
ご利用のSaaSからアカウント情報を自動で取得。アカウントを一元的に管理してSaaS統制を強化。
・SaaSアカウントの棚卸し、3週間が2時間へ
ご利用のクラウドサービスからアカウントや権限情報を自動取得。
各サービス管理者への都度確認はもう必要ありません。
・「誰が」「何を」使っているか一目瞭然
入社、退社、組織変更時のアカウント運用がルールに沿って正しく行われているか、
アカウントを確実に棚卸ししてチェックしましょう。
・退職者、不要なアカウントを発見
既に退社したメンバーの不要なアカウントが残っていませんか?
使われていないアカウントを見つけて不必要なコストを抑えましょう。
■特徴
・ログインだけで、すぐ連携
ブラウザからログインするだけで、すぐにSaaSと連携できます。
APIを使った、面倒な設定は必要ありません。いつも通りに、ただログインしてください。
・SaaS×アカウントすぐ可視化
アカウントをGoogle Workspaceのメールアドレスで名寄せ。
SaaSの権限・グループを網羅的に照合できます。
・アカウント・権限の付与履歴を記録
SaaSの取得情報、全ての履歴を確認可能です。
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資料更新日:2021/09/14
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About
PHONE APPLI PEOPLE for Salesforce (旧:PhoneAppli for Salesforce)とは?
名刺管理、着信時の情報表示から、社内の「詳しい人」や居場所まで探せるクラウド電話帳。
全社で連絡先を共有しても、端末に情報を残さないからセキュリティも万全です。
PCでもスマホでも、1ユーザあたり月額300円でご利用いただけます。
・名刺管理はSalesCloud連携で楽々!
連絡先の登録は、スマホやスキャナで名刺を撮影して取り込むだけ。
取引先/取引先責任者、リードへ素早く自動連携され、社内で共有できます。
※SalesCloudの契約が無くても利用できますが、その場合は取引先/取引先責任者への連携となり、リード連携は利用できません。
・着信時に連絡先を表示できる
Web電話帳
スマホに連絡先が入っていなくても着信表示OK!
着信時に、Salesforce上の取引先責任者やリード、同僚の連絡を素早く検索、発信元の連絡先を自動表示します。
・名刺交換履歴やPardot連携でデータ活用
社内の誰がいつ名刺交換をしたのか、名刺交換履歴で見られます。
また、Salesforceのキャンペーンと連携して、Pardotからメールを自動配信することで、スムーズなリードナーチャリングも実現できます。
・ランドスケイプ社のLBCでキレイな取引先
ランドスケイプ社が提供する企業データベースLBCと連携し、820万拠点もの膨大な本社・営業所・店舗データをフル活用。活動管理に必須のキレイな取引先データを活用できます。
・社内の同僚からの電話も着信表示
セールスフォースのユーザ情報等を利用して、同僚からの連絡もスマホで着信表示。もちろん、同僚へのスマホ発信も可能です。
・KnowWho検索で詳しい人を検索
商談や取引先、名刺交換履歴や活動履歴、さらにAppExchangeアプリのカスタムデータなど、Salesforce内のあらゆるデータをスコアリングして、任意のキーワードに詳しい人を簡単に検索できます。
モバイルなら、そのままコミュニケーションをはじめられます。
・リアル出社している人がわかります
Salesforceのログイン情報を活用して、誰がオフィスに出社しているのか、どのオフィスに出社しているのか、勤務中だがオフィス以外(在宅など)なのかがひと目で分かります。
・テレワークが当たり前"の時代は活動の可視化が重要
テレワーク主体で活動が直接見えない時期こそ、デジタルでの可視化が有効です。Salesforceには、活動を手動で入力する仕組みがいくつかありますが、電話の発着信やLINE WORKSでのトーク履歴を手動で登録するのは大変です。PhoneAppli for Salesforceなら、自動で登録、レポートやダッシュボードで活動の総量や偏りがひと目でわかります。
・LINEのトーク履歴も活動に自動記録
LINEを使ったお客様とのコミュニケーションが増えています。とりわけ自動車や不動産、保険・証券といった高額商材を扱うビジネスで活用が拡大しています。確かに便利なのですが、一方で、LINEのトークだけだと、活動が見えなくて困ることはありませんか?LINEとつながるLINE WORKS、さらにPHONE APPLI PEOPLE for Salesforceを組合せることで、LINEのトークが自動でSalesforceの活動に連携します。
PHONE APPLI PEOPLE for Salesforceの機能
・名刺読み取り機能
OCR(標準機能)
オペレータ入力(オプション機能)
・名刺管理機能
共有機能
フォルダ機能
・名刺読み取り方法
スマートフォン
スキャナ
・Salesforce連携機能
連携モード
リード連携
取引先・取引先責任者
キャンペーン連携
・ユーザ管理機能
社内連絡先
組織図
・スマホ連絡先機能
iPhone
Android
・各種連携機能
LINE WORKS連携
TeamSpirit連携
UPWARD連携
Miscrosft 365連携
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資料更新日:2021/09/14
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使い方・特長
・名刺管理はじめませんか
名刺管理に手間と時間がかかっていませんか。
従来のような名刺フォルダでは、枚数が増えれば増えるほど管理が面倒で困難になります。
ネクスタ・メイシは、名刺情報を効率的に管理するためのシステムです。
ネクスタ・メイシのご利用を開始したその日から、各社員が持っている名刺情報を社内全体や部署単位で共有することが可能になります。
もう大量の名刺を保管するための場所も、検索するための時間も必要ありません。
・納得のコストパフォーマンス
「660円※でここまでできるのはすごい」
ネクスタ・メイシを導入していただいた企業からはそんな声が寄せられます。
オペレーター不要の名刺取り込み、検索エンジンのようにパワフルな絞り込み検索機能、一度に100枚の名刺を登録できる利便性、セキュリティを脅かす「なりすまし」による不正ログインの防止など、
リーズナブルというだけでなく、優れた性能に加えて必要にして十分な機能群が魅力です。
ネクスタ・メイシをご利用になれば、圧倒的なコストパフォーマンスを実感していただくことができます。
※1ユーザ月額660円(税込)
・世界最高峰の開発エンジニア
優れた品質と高いコストパフォーマンスには理由があります。
ネクスタ・メイシを開発したのは、理系世界最難関と称されるインド工科大学卒エンジニア。
世界のITエンジニアの10人に1人がインド人といわれる中、その頂点に君臨するのがインド工科大学です。近年では、Googleをはじめとする名だたるIT企業の経営層を輩出していることでも知られ、その実力は世界的に証明されています。
ネクスタ・メイシには彼らが持つ高い技術が注ぎ込まれています。
選び抜かれた機能
・学習する名刺管理
AI搭載で取り込むほど精度アップ
・自動名寄せ
常に最新の情報に更新
・経歴表示
訪問前にチェック
・公開・非公開
重要度のレベルに応じて設定
・タグ付け
データの抽出にも便利
・メモ書き
商談の見える化、点を線に
・営業効率化
アクセスマップ、電話、メール
・一斉送信メール
フォローアップ、販売促進に
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資料更新日:2021/09/14
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高セキュリティ・シンプル操作。Salesforceプラットフォーム上で動作する名刺管理クラウドサービス
「THE 名刺管理 Business」はSalesforceプラットフォーム上で動作する名刺管理クラウドサービスです。 ユーザは、名刺をスキャンするだけで簡単にデジタル化。必要な時にいつでも名刺情報の検索・参照が可能になります。 デジタル化した名刺情報データは、企業内で共有して一元管理が可能です。 またデータベースは世界シェア1位のCRMアプリのSalesforceと同じセキュリティで管理されるので、高いセキュリティを求める企業様にも安心してお使いいただける名刺管理サービスです。 テレワーク・在宅勤務でもスマホや自宅のPCから名刺が確認できるので急な対応時でも安心です。
●主な特徴
・確認しやすい名刺管理画面で社内の人脈も可視化
名刺画像と氏名・会社名・住所などの文字情報は並べて表示し、直観的に確認しやすくしました。 また同名刺保有者、同会社の名刺を表示して社内の人脈を可視化。 訪問状況などの行動履歴は時系列で保存できるので、状況確認や引継ぎも容易です。
・社内でも社外でも安全に閲覧
手持ちの名刺を登録すれば社内はPC、出先はモバイルで簡単に検索・閲覧が可能です。 データベースはクラウド上でセキュアに管理されるので、社内で共有すれば、大きな企業資産となります。
・訂正を必要としない精度を目指した最新OCRエンジンを搭載
自社認識エンジンのため、常に最新エンジンをご提供いたします。2020年冬のアップデートでは、訂正が必要かどうか判定しアイコン表示する機能、日本最大級820万拠点の企業データベースを使い社名の揺れや最新情報などに自動変換する機能が追加され、さらに確認・修正の手間が軽減します。人力の確認訂正オプションは、訂正依頼に回した枚数のみ請求するシステムのため、低コストが実現します。また企業データベースと連携しデータ完成度を高めました
・名刺登録は今ある複合機をそのまま使えます
名刺のスキャンは、ドキュメントスキャナ、ネットワークスキャナ、ネットワーク複合機、スマートフォンなど、使い慣れたものから登録が可能です。 連携スキャナFujitsu N7100なら、タッチパネルからユーザを選択し、スキャナから直接、名刺を両面登録することができます。 オプションにて名刺を弊社に送っていただき、スキャン登録するサービスもご用意しています。
・モバイルで活用
スマートフォンの専用連携アプリをご用意しています。Salesforce上の名刺データにアクセスするので、スマホ端末に名刺情報を残さず、万一のときにも安心です。 名刺の検索・閲覧はもちろん、ワンタッチでメール送信や電話をかけることが可能です。 登録された名刺の電話番号から着信があれば、スマホの画面に社名と氏名を表示し、また、Salesforceユーザとして登録されている自社の社員からの着信時は所属部署と氏名を表示します。 名刺を受け取ったら、その場でカメラから名刺の登録が可能。すぐに社内メンバーと情報共有することができます。
・Salesforce プラットフォーム上で動作
プラットフォームはSalesforce。その上で動作する名刺管理サービスです。Salesforceをご契約いただかなくてもsalesforceプラットフォームごと提供いたします。世界シェア1位のCRMアプリと同じセキュリティ上でご利用いただけます。
●基本機能
・名刺データ閲覧
名刺データはリストまたはサムネイルで一覧表示します。氏名順・社名順・登録順・更新順でソートできます。名刺の内容で検索するほか、登録時に「展示会」「九州地区」などのタグをつけておけばそちらで検索も可能です。
・名刺データ共有
ユーザの所属部署やプロジェクトグループなどでグループを分けて名刺データを共有します。アクセス制限機能で部下が上司の名刺を閲覧できない設定、特定名刺だけ非公開にする設定など、さまざまなアクセス権限設定が可能でさらに安全に利用できます。
高セキュリティ 高セキュリティ
ローカルにデータを置かないクラウド保管です。データ出力制限、アクセス制限設定などの設定でさらにセキュリティを強化できます。
・組織図作成
登録した名刺データにより取引先の組織図を自動作成します。取引先との部署によるつながりが一目瞭然です。
・名寄せ機能
複数所有する同一人物の名刺を最新の名刺にまとめて表示します。(※名寄せ対象は自分の名刺のみ)。
・リード・取引先
Salesforceの機能のひとつであるリード・取引先・取引先責任者の管理。名刺データ登録したら各項目にデータを転送し、リンクさせることが可能です。
・認識精度判定機能
認識結果として出力された「氏名」「社名」「メールアドレス」の精度を判定し、訂正の必要性が低い項目にアイコン表示します。OCR認識結果のチェックを軽減します。
・企業データベースマッチング
名刺登録時に企業データベースにより企業情報を補正し、「社名」「社名読み」「住所A」「TELA」「FAXA」「URL」を最新の企業データベースのデータに置き換えます。
・秘書権限/アシスタント権限設定
他ユーザの名刺を登録できるアシスタント権限、他ユーザの名刺を編集できる秘書権限機能をご用意。特定の担当者を決め、まとめて登録・編集することができます。
オプション
・スキャンサービス
名刺そのものをお送りいただき、指定ユーザにデータ登録するサービスです。訂正機能オプションと組み合わせれば正確なデータがすぐにご活用いただけます。
・訂正サービス
スキャン後のデータを人力で確認し正しく修正するサービスです。スキャンと同時、または、登録後に訂正依頼をするか、選択可能です。
詳しい仕様は《訂正サービスについて》をご覧ください。
・導入支援サービス
初期のユーザ登録・権限設定を当社でサポート。また、導入時の設定不明箇所はお電話でサポートいたします。
・人事情報配信サービス
お持ちの名刺と照合して人事異動の情報を配信します。また組織変更情報を配信します。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2021/09/14
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●獲得した名刺を確実に会社の資産にする、名刺デジタル化サービス
・正確
高性能のOCR(文字認識装置)+独自の名刺辞書+オペレータ入力により、ほぼ100%の精度で名刺情報をデジタル化することができます。
・高速
取り込んだ名刺は、GRIDY SFAでの営業報告にすぐ紐づけることが可能です。
安全
データ補正作業は、文字認識エラー部分のみを国内スタッフにより目視・入力するため、極めて安全に管理されています。
●GRIDY 名刺CRMのデータ処理の仕組み
スマートフォン
1. iPhoneをお使いの方はApp Store、Androidをお使いの方はGoogle play Storeから『24/365』をダウンロードしインストール
2. アプリを立ち上げ名刺を撮影し取り込む
3. GRIDY SFAに名刺情報をデジタル化して自動反映。名刺ごとに名刺交換日やメモを記録・管理することもできます。
PC
1. GRIDY 名刺CRMを利用するメンバーのPCに専用アプリケーションをインストール
2. スキャン用のPCと市販スキャナーを用意し、名刺の所有者を指定して、スキャナーで読み込む
3. GRIDY SFAに名刺情報をデジタル化して自動反映。名刺ごとに名刺交換日やメモを記録・管理することもできます。
●GRIDY 名刺CRMの活用シーン
・手入力の手間がなくなり、営業マンの負担が軽減!
忙しい営業活動の合間に名刺情報を手入力する手間をなくすことで、営業マンの負担が軽減され営業活動時間を最大限に活用できます。また、余計な残業時間を減らすことができ、コスト削減につながります。
・担当者の部署異動・退職時も会社資産を確実に引き継ぎ!
名刺情報と営業報告をすべてデジタル化し、蓄積しておくことで過去の営業活動を可視化することができます。また、担当者の異動時・退職時も確実に引き継ぐことができるので、大切な会社資産の損失を防ぐことができます。
・スピーディーな見込み顧客フォローを実現!
イベントや展示会で獲得した名刺をすぐデジタル化することができるので、他社よりも早い顧客接触を実現することができます。GRIDY メールビーコンとの連携で、最速でイベント翌日にフォローメールを一斉配信することも可能です。
・見込み顧客のバッティングの際に的確なアプローチが可能!
名刺情報は、GRIDY SFAに自動蓄積されるので、見込み顧客にアプローチする際、他の営業担当者との接触履歴をすぐ確認できます。接触履歴があれば、担当者から事前に情報をキャッチアップすることができるので、攻めの営業が可能になります。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2021/09/14
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●獲得した名刺を確実に会社の資産にする、名刺デジタル化サービス
・正確
高性能のOCR(文字認識装置)+独自の名刺辞書+オペレータ入力により、ほぼ100%の精度で名刺情報をデジタル化することができます。
・高速
取り込んだ名刺は、GRIDY SFAでの営業報告にすぐ紐づけることが可能です。
安全
データ補正作業は、文字認識エラー部分のみを国内スタッフにより目視・入力するため、極めて安全に管理されています。
●GRIDY 名刺CRMのデータ処理の仕組み
スマートフォン
1. iPhoneをお使いの方はApp Store、Androidをお使いの方はGoogle play Storeから『24/365』をダウンロードしインストール
2. アプリを立ち上げ名刺を撮影し取り込む
3. GRIDY SFAに名刺情報をデジタル化して自動反映。名刺ごとに名刺交換日やメモを記録・管理することもできます。
PC
1. GRIDY 名刺CRMを利用するメンバーのPCに専用アプリケーションをインストール
2. スキャン用のPCと市販スキャナーを用意し、名刺の所有者を指定して、スキャナーで読み込む
3. GRIDY SFAに名刺情報をデジタル化して自動反映。名刺ごとに名刺交換日やメモを記録・管理することもできます。
●GRIDY 名刺CRMの活用シーン
・手入力の手間がなくなり、営業マンの負担が軽減!
忙しい営業活動の合間に名刺情報を手入力する手間をなくすことで、営業マンの負担が軽減され営業活動時間を最大限に活用できます。また、余計な残業時間を減らすことができ、コスト削減につながります。
・担当者の部署異動・退職時も会社資産を確実に引き継ぎ!
名刺情報と営業報告をすべてデジタル化し、蓄積しておくことで過去の営業活動を可視化することができます。また、担当者の異動時・退職時も確実に引き継ぐことができるので、大切な会社資産の損失を防ぐことができます。
・スピーディーな見込み顧客フォローを実現!
イベントや展示会で獲得した名刺をすぐデジタル化することができるので、他社よりも早い顧客接触を実現することができます。GRIDY メールビーコンとの連携で、最速でイベント翌日にフォローメールを一斉配信することも可能です。
・見込み顧客のバッティングの際に的確なアプローチが可能!
名刺情報は、GRIDY SFAに自動蓄積されるので、見込み顧客にアプローチする際、他の営業担当者との接触履歴をすぐ確認できます。接触履歴があれば、担当者から事前に情報をキャッチアップすることができるので、攻めの営業が可能になります。
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