「日程調整ツール」の資料一覧

検索結果:3件の資料が見つかりました。
クラウドレーダー
ONOFF
資料イメージ 資料概要

資料更新日:2026/10/21

Revenue CRM スクール版は、LINEで受けている予約・課題と、月謝・在籍の管理をひとつの画面にまとめる、教室・スクール向けの管理システムです。講師みんなで同じ状況を見られて、ホームを開けば今日やることが分かります。

レッスンの予約をLINEでやり取りして、1件ずつ手で受けている。講師が課題を確認したかを、LINEグループの既読・未読で追っている。管理ソフトを試したが、入力が続かず定着しなかった。そうした教室のために作りました。

生徒にアプリを入れてもらう必要はありません。教室のLINE公式アカウントとつなぐと、生徒はいつものLINEのメニューからレッスンを予約でき、予約は講師のGoogleカレンダーに自動で入ります。LINEで出された課題は自動で一覧に入り、担当の講師に届きます。課題を出していない生徒には、生徒ごとの設定で自動で声をかけます。月謝は期日が来ると未入金に戻り、未入金はCRMが知らせ、催促はLINEで送れます。Zoomのレッスンは自動で記録に入り、月次レポートはAIが下書きします。

生徒の情報は講師みんなで見られ、担当の講師には、その生徒のタスクと課題だけが届きます。月謝などの金額はマネージャーだけが見られます。画面は日本語・English・繁體中文を使う人ごとに切り替えられるので、講師は英語、スタッフは日本語と、同じ教室の中でもそれぞれの言葉で使えます。パソコンでもスマートフォンでも使えます。

料金は在籍している生徒の数で決まり、生徒50人まで月額9,800円、100人まで19,800円、300人まで39,800円(税抜)です。体験中・休止中の生徒や卒業生は数えず、講師・スタッフは何人でも料金は同じです。初期費用は0円で、30日間無料でお試しいただけます(カード登録不要)。

生徒の情報はAIの学習に使わない条件で扱い、データは東京に保管しています。教室ごとにデータを分けて管理し、いつでもCSVで書き出せます。

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日程調整・セミナー申込・フォームの受付ツール「Madoake」

資料更新日:2026/10/21

Madoake(マドアケ)は、商談の予約ページ、セミナーの申込、問い合わせフォームをひとつにまとめる受付ツールです。

担当者の Google カレンダーや Microsoft 365 の空き時間から予約ページを作り、予約が入るとカレンダーに予定を入れ、Google Meet や Teams の会議 URL を確認メールで送ります。複数の担当者で受ける場合は、空いている人に順番に割り当てるか、全員参加にするかを選べます。日程の変更やキャンセルは、お客様が確認メールから操作できます。

セミナーや説明会は、開催日ごとに定員と締切を決められ、申込の確認、前日のリマインド、終了後のお礼メールを自動で送ります。Zoom ウェビナーへの自動登録と出席の取り込み、参加費のカード決済にも対応しています。

フォームは問い合わせ・資料請求・アンケートに使え、回答した人をそのまま個別相談の予約へ案内できます。予約・申込・回答ごとに、どの広告・メール・チラシから来たかを記録するので、どの告知から商談が生まれたかが分かります。Slack・Notion・Brevo・Google アナリティクスとも連携できます。

設定は管理画面のほか、Claude などの AI からも行えます。料金は相談受付プランが月3,000円、セミナープランが月8,000円(いずれも税抜・担当者5人まで)で、14日間はすべての機能を無料で試せます。

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資料更新日:2026/02/10

ノリスケ日程調整は、ビジネスシーンで発生する煩雑な日程調整作業を、最短3ステップで自動化する日程調整ツールです。
最大の特徴は、すべての機能を完全無料かつ無制限で利用できる点にあります。
多くの日程調整ツールには作成できる予約フォームの数や月間の調整回数に制限がありますが、ノリスケはこれらの制限を一切排除。
会議や商談がどれだけ増えても、追加コストを気にせず使い続けることが可能です。

■主な機能と仕組み
1)Googleカレンダーとのリアルタイム連携: ご自身のGoogleカレンダーと連携することで、空き時間を自動で抽出。ダブルブッキングを未然に防ぎ、最新のスケジュールを反映した候補日程を提示します。
2)簡単3ステップでの調整完了: 条件を入力し、生成されたURLを相手に送るだけ。相手は候補の中から都合の良い枠を選ぶだけで、確定した予定が双方のカレンダーに自動登録されます。
3)複数人調整にも対応:複数メンバーが参加する会議でも、全員の空き時間を考慮した調整が可能。参加人数が増えても、スムーズに時間を設定できます。
4)移動・合間時間の考慮: アポイント前後の移動時間や休憩時間をあらかじめ設定しておくことで、余裕を持ったスケジュール管理を自動で実現します。

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