LINEの予約・課題と月謝をひとつに。教室・スクール向け管理システム
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Revenue CRM スクール版は、LINEで受けている予約・課題と、月謝・在籍の管理をひとつの画面にまとめる、教室・スクール向けの管理システムです。講師みんなで同じ状況を見られて、ホームを開けば今日やることが分かります。
レッスンの予約をLINEでやり取りして、1件ずつ手で受けている。講師が課題を確認したかを、LINEグループの既読・未読で追っている。管理ソフトを試したが、入力が続かず定着しなかった。そうした教室のために作りました。
生徒にアプリを入れてもらう必要はありません。教室のLINE公式アカウントとつなぐと、生徒はいつものLINEのメニューからレッスンを予約でき、予約は講師のGoogleカレンダーに自動で入ります。LINEで出された課題は自動で一覧に入り、担当の講師に届きます。課題を出していない生徒には、生徒ごとの設定で自動で声をかけます。月謝は期日が来ると未入金に戻り、未入金はCRMが知らせ、催促はLINEで送れます。Zoomのレッスンは自動で記録に入り、月次レポートはAIが下書きします。
生徒の情報は講師みんなで見られ、担当の講師には、その生徒のタスクと課題だけが届きます。月謝などの金額はマネージャーだけが見られます。画面は日本語・English・繁體中文を使う人ごとに切り替えられるので、講師は英語、スタッフは日本語と、同じ教室の中でもそれぞれの言葉で使えます。パソコンでもスマートフォンでも使えます。
料金は在籍している生徒の数で決まり、生徒50人まで月額9,800円、100人まで19,800円、300人まで39,800円(税抜)です。体験中・休止中の生徒や卒業生は数えず、講師・スタッフは何人でも料金は同じです。初期費用は0円で、30日間無料でお試しいただけます(カード登録不要)。
生徒の情報はAIの学習に使わない条件で扱い、データは東京に保管しています。教室ごとにデータを分けて管理し、いつでもCSVで書き出せます。

子育てをしながら生徒約40人のオンライン英会話スクールを営む知人の運営をもとに作りました。導入前は、生徒をLINEグループで管理し、予約は手作業、課題の確認は既読・未読頼みで、管理に追われて新しい生徒の募集を止めていました。導入後は、生徒がLINEから予約するとGoogleカレンダーに自動で入り、届いた課題と確認の状況を講師全員で共有できるようになりました。正式リリースの前から有料プランで使い続けていただいており、「便利になった。新規生徒の獲得を止めていたが、再開できるようになった」という声をいただいています。
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- Revenue CRM スクール版 サービス紹介資料(1.11MB)
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