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資料概要 |
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資料更新日:2023/08/01
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Webサイトのセキュリティ対策を実施しなかった結果と影響範囲は、企業の経済的損失にとどまらず
信頼やブランドイメージ損失まで及びます。アプリケーションレベルで行われる攻撃がメインである昨今、
Webサイトのセキュリティ対策にWAFが必須です。
1. WAAP(WAF)/CDN/DDoS対策/Bot対策を一つのクラウドで対応
2. 企業のニーズに合わせて機能&トラフィック量を選べるプラン体系
3.プロユースでも安心のサイト/URL単位の細やかなポリシー設定
リバースプロキシ型のクラウドWAFサービス
4. 使った分だけ支払うPay-as-you-go価格設定でコスト負担解消
>>資料の詳細を見る
- AIONCLOUD_WAAP(WAF)_ご提案資料.pdf
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資料更新日:2022/03/24
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GigaCC OKURNとは:ファイル転送だけシンプルに利用したい方向けの、ファイル転送特化型サービス
ファイル転送に最適な機能のみを標準搭載し、利便性とセキュリティを両立した、ファイル転送サービスです。
■想定外の超過料金発生なし。大容量ファイルの転送にも対応
ID課金のため定額で運用することができ、通数課金サービスのように想定外の超過料金が発生することがありません。オフィス環境で必要とされる、様々な大容量ファイルを簡単・セキュアに送信することができます。
■GigaCCシリーズの高いセキュリティと利便性を継承
純国産、企業向けファイル共有・転送サービスとして、15年以上の歴史と多くの実績を誇るGigaCCシリーズ。
GigaCC OKURNは、これまでファイル転送シーンで利用されることが多かった機能を標準搭載しています。必要機能だけ揃っているため、シンプルに使用することが可能です。
●ヒューマンエラー防止のための管理機能
・URL無効化
・送信済みファイルの自動削除
・宛先制限(オプション)
・承認ワークフロー(オプション)
●セキュリティ・トレース対策機能
・パスワードポリシー設定
・認証パスワード必須化
・履歴ログ管理
・ZIPパスワード強制暗号化(オプション)
・全件バックアップ(オプション)
●安心・安全なサービス運用
・国内データセンター
・認証取得
・通信経路暗号化
・サーバ内暗号化
・日本~中国/ASEAN地域間通信の安定化(オプション)
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2021/07/28
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GigaCC ASPは、実績トップクラスの純国産、企業間ファイル転送・共有サービスです。
大容量ファイルのセキュアな送受信、社内外でのファイル共有、業務フローの効率化や自動化など、エンタープライズのファイル活用に適した機能を網羅しています。また、スモールスタートから全社利用まで幅広い規模で利用できます。
<国内開発、国内運用、日本企業に最適化された各種機能>
国内で開発され、国内のデータセンターで運用でされる純国産ソリューションであり、承認ワークフローなど日本企業の業務フローにマッチした環境を構築することが出来ます。
<高セキュリティを確保しつつ、業務効率を向上>
ポリシーに合わせたパスワード設定、ウイルスチェック、不正アクセス防止など、企業利用を想定した数々のセキュリティ機能を搭載。さらに、業務効率向上、コミュニケーション促進、グローバル活用などに適したさまざまな機能をラインアップしております。
>>資料の詳細を見る
- 【機能ピックアップ/業界別導入事例ご紹介】GigaCC
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資料更新日:2019/10/11
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セキュアリモートアクセス2とは、PCやiPhone、iPadなどから、インターネットを経由してソフトバンクのデータセンターやお客さま拠点へのリモートアクセスを実現するソフトバンクのリモートアクセスサービスです。
機器の運用はソフトバンクのデータセンターで行うため、お客さまは機器の構築や運用をすることなく、リモートアクセスやインターネットアクセスの環境を利用できます。
また、SmartVPN Webを利用することでリモートアクセスの各種設定を即時に行うことが可能です。
iPhone、iPadなどからのアクセスも可能
iPhone、iPad、Android端末用のVPNクライアントソフトを利用し、設定情報を入力するだけでインターネットからサーバセグメントへ接続できます。イントラネットの閲覧やグループウェアの連携を実現し、社外からでもメールやスケジュールのチェックなどが可能です。
認証サービス連携
ユーザIDとパスワードを利用した本人認証(RADIUS認証)や、PC、iPhone、iPad、Android端末に格納したクライアント証明書による端末認証(PKI認証)、マトリクス認証を利用した認証(ワンタイムパスワード)との連携が可能です。
高い拡張性と柔軟性
ソフトバンクのデータセンターに機器を設置しながらも、あたかもお客さま拠点で運用するように柔軟な構成・設定が可能です。小規模拠点から大規模なリモートアクセス環境まで、お客さまの規模に応じた最適な環境を構築できます。
冗長構成
東京と大阪でサイト冗長の構成で利用することができます。
障害で片系が落ちても、もう一方のサイトからアクセスできます。
※PCでの利用のみとなります。iPhoneなどでのスマートフォンではどちらかのサイトを選択していただく必要があります。
※東京、大阪サイトそれぞれに契約が必要となります。
SmartVPN Webからの設定
SmartVPN Webからプールアドレスやアクセスリストなどをお客さま自身で設定できるため、お客さまの環境変化に即時に対応可能です。
また、トラフィックやセッション情報を確認することができ、リソースの追加検討が容易となります。
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資料更新日:2016/11/30
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Microsoft Yammer (ヤマー) は、全世界で 150 か国以上、23 言語で利用される、エンタープライズ ソーシャル ネットワークです。
Yammerはソーシャルの利点をそのままに、ビジネス向けに最適化されたオンラインサービスです。フォーチュン500社の85%以上が利用し、40万社・800万人以上が利用しています。Office365との連携により、既存のIT基盤とシームレスに連携ができます。
■使いやすく、親しみやすい、ソーシャルのエクスペリエンス
Yammer のページは一般的なソーシャルを一度でも利用した経験のある方なら、すぐにご利用いただける、親しみやすく、使いやすいデザインが特長です。ホームフィード画面を表示すれば、購読している人やグループの投稿をはじめ、通知や会話もチェックできます。
■有益な情報を簡単に共有
グループ内で共有できるのは会話だけではありません。ノートやファイルも共有できるほか、よく使うリンクをまとめて掲載するなどプロジェクト チームのポータルとして活用できます。
■最新情報をいつでもキャッチ
マルチデバイスに対応する Yammer なら、いつでもどこでも最新の情報にアクセスできます。さらに、通知機能を活用すれば、自分宛てのメッセージやアクティビティを見逃すことなく、タイムリーにフォローアップできます。
■既存 IT 資産の有効活用とエンタープライズ レベルのセキュリティを実現
有償版 Yammer では、アップロードできるファイル サイズの上限が増えるだけでなく、エンタープライズに最適な管理機能とセキュリティを提供。Active Directory やSharePoint などの既存 IT 資産と高度に連携。さらに、組織のポリシーに合わせてソーシャルを管理することも可能です。
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資料更新日:2016/09/21
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Google Apps for Workとは、Google のクラウド型グループウェアです。使い易さ、ビジネスサポート、コストとセキュリティについてご紹介します。利用状況にあわせて、年間契約、月間契約をお選びいただけます。ビジネスで利用する、仕事するチームのために作られた Google Apps for Work を 無料で試せます。
<仕事に必要なサービスがそろっています >
●信頼感のある会社名メール
世界中で広く利用されている Gmail を、会社名の入ったメール アドレス(独自ドメイン)で。大切なビジネスのやりとりに、誰でも無料で使えるフリー メールでは不安に思う相手もいるかもしれません。信頼感のある独自ドメインのメール アドレスを使いましょう。
●24 時間 365 日安心のサポート
ビジネス仕様だから、電話とメールによる年中無休のサポートをご用意しています。設定でつまづいたり、操作方法がわからないときは、いつでもお問い合わせください。日本語による万全のサポート体制があるから、24 時間 365 日、いつも安心してお使いいただけます。
●多彩なツールと大容量ストレージ
Google Apps には、ビジネスのための多彩なツールと、1 ユーザーあたり 30 GB から容量無制限まで選べる大容量ストレージを備えています。仕事に必要なデータはすべてクラウドに置いておけるので、どこにいても仕事を進めることができます。
Gmail(ビジネスメール)
ハングアウト(ビデオ会議)
カレンダー(スケジュール)
ドライブ(ストレージ)
ドキュメント(ワープロ)
管理ツール(管理機能)
<どこでも同じ環境で仕事ができます>
●どこでもコミュニケーション
メールはもちろん、気軽なやり取りに使えるテキスト チャット、表情を見て話せるビデオ会議、ドキュメント上のコメント機能まで。Google Apps の多様なコミュニケーション ツールと通知機能を使えば、情報を即座にメンバーと共有して、どこにいてもチームの力を最大限に引き出すことができます。
●2共同作業で新しい働き方を実現
Google Apps は、効率的な共同作業のために設計されています。会議の議事録に出席者全員でメモを書き込んだり、離れた場所にいる同僚と一緒に資料を仕上げるのも簡単。これまでにない新しいやり方で、どこにいても仕事を進めることができます。
●2安全性を確保する管理機能
チームのワークスタイルや会社のセキュリティポリシーに合わせ、書類の共有範囲を制限したり、強固な認証方法を使うなど、働き方にあわせた柔軟な設定が可能です。いつでも、どこでも働ける環境の安全を 1 つの場所から制御できます。
<IT にかかるコストと手間を劇的に減らします>
●21 ユーザー、月額わずか 500 円から
Google Apps の料金は 1 ユーザーあたり月額 500 円から。サーバーを導入したり、ソフトウェアを購入する必要はないので、ライセンス費用以外の初期費用やシステム運用・保守費用はかかりません。サーバーは Google が管理するから、手間のかかる保守・運用業務自体が不要になります。
●2メンテナンスは Google におまかせ
Google Apps はクラウド サービスだから、面倒なソフトのインストールやアップデートは不要。バックアップの必要もありません。ユーザーを作るだけで、使いはじめられます。社員が増えたときも、ユーザーを追加するだけなので、IT 部門の負担を大きく軽減します。
●2社員の教育コストは最小限
Gmail をはじめとする Google のサービスは、世界中で膨大な数のユーザーに利用され、磨き上げられてきました。シンプルで直感的な使いやすさを備えた Google Apps なら、使い方のトレーニングやサポートの手間も最小限です。
<安心してご利用いただけます>
●2ビジネス品質の安定性
ビジネス向けのサービスとして安心してお使いいただくために、サービス品質保証契約(SLA)で稼働率 99.9 % 以上を保証しています。実績として 2013 年の障害によるダウンタイムは合計 2 時間、99.978 % の稼働率でした。大企業が莫大な IT 投資によって実現できる品質水準を標準で保証します。
●業界トップ クラスの専門家チームが監視
お客様のデータは Google が各地に保有するデータ センターにて厳重に保管され、外部からの攻撃や自然災害などのリスクを最小限に抑えることができます。Google のセキュリティチームは業界のオピニオンリーダーとして、常にセキュリティ向上に取り組んでいます。
●データはお客様に帰属します
お客様が Google Apps に保管したデータは、お客様に帰属することが契約書に明記されています。メール、カレンダー、連絡先、Google ドライブに保存したファイルなど、あらゆるデータをいつでも書き出し、手元に保管することができます。
>>資料の詳細を見る
- Google Apps 始め方マニュアル(5P未満)
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資料更新日:2021/09/29
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いつでも、どこでも
必要な資料を、必要なときに
受賞多数!セールス・イネーブルメント「営業強化」ならBigtincan Hub
プレゼン・営業資料・提案資料・手順書・施策配信
●セールス・イネーブルメントならBigtincan Hub
必要な資料だけ、最強の整理整頓ボックス
・iPad・タブレット活用の「魅せる」コンテンツ配信プラットフォーム
・現場で見たい資料が見つからない、そんな「勿体無い」を解決します!
●直感的で洗練された美しいデザイン
・営業や現場で...iPadやタブレットで誰でも使えるようにデザインされました。
・選りすぐりの米国デザイナーチームが創り上げた、美しく、滑らかな画面デザイン。
・サクサク動く、軽やかな画面遷移。
●最新資料を瞬時に一斉配信
欲しい情報がいつも手元に。様々なファイル形式の資料をドラッグ&ドロップで一斉配信できます。変更頻度の多い内容や急ぎの資料差し替えの際も安心。その場で即座に新しい資料をアップロード、一瞬で一括配信されます。従来のメール連絡の手間、配信漏れや誤送信リスクを解消。さらに、後から見返したいときも、すぐに最新版を見つけられる便利さが魅力です。
●充実したコンテンツ解析
コンテンツIQと呼ばれるAI(人工知能)が全てのコンテンツの利用度を自動解析。おすすめや関連コンテンツとしてお知らせ。ユーザーアクティビティも全てログとして管理者画面でいつでも確認できます。誰が、いつ、どのコンテンツを、どのくらいの時間、見ていたか、分析できます。このように蓄積された閲覧データは企業にとって宝の山。利用度・閲覧度の高いコンテンツが手に取るようにわかります。
●マルチデバイス対応
パソコン、そしてiOSおよびAndroidのスマートフォン、タブレットに対応。どのデバイスからでも同じ電子資料にアクセスできるので、「あの資料を見るには、いちいちパソコンを立ち上げて...」といった煩わしさから解放されます。また、管理者画面はパソコン専用となっているため、セキュリティーも安心。
Hubが選ばれる3つの理由
①今すぐ使いたくなる美しさ
・営業や現場で…iPadやタブレットで誰でも使えるようにデザインされました。選りすぐりの米国デザイナーチームが創り上げた、美しく、滑らかな画面デザイン。スムーズに動く、軽やかな画面遷移。デザイナーたちがこだわり抜いて作り上げた圧倒的な操作性は、毎日の仕事をより快適にします。毎日使うものだからこそ、良質なものを。
・見やすい、探しやすい3階層
Hubは「本当に必要な」資料を「使える」ために存在します。だから、シンプルに3階層のフォルダ構成。これは世界最先端の情報設計学に基づいています。よくあるフォルダの中にフォルダ…というマトリョーシカ状態から脱却です。Hubに入れれば、どんな資料の山もスッキリと3階層に整理整頓。階層が深くないので、びっくりするほど使いやすいんです。
・ビジュアルな写真アイコン型
すべてのフォルダとファイルが写真アイコンです。写真は、数万種類を越えるライブラリもしくはPCやデバイスに保存されたお好みの写真を自由に選べます。写真アイコンを活かして、御社独自のワークスペースのデザインまで簡単に行えます。例えば、色調やテイストを揃えた写真で統一してみたり、オリジナル画像をフォルダアイコンとして設定することで、手間なく、自分好みのクールで最高にオシャレなワークスペースを作れるのです。
②ファイルを即時に配信、届けたい人に伝える仕組み
・最新資料を瞬時に一斉配信
様々なファイル形式の資料をドラッグ&ドロップで一斉配信できます。変更の頻度の多い施策や更新が追いついていない資料にも安心対応。その場で即座に更新版の資料をアップロード。一瞬で一括配信されます。従来のメールでの周知の二度手間や配信漏れをスッキリ解消します。後から見返したいときも、すぐに最新版を見つけられる便利さです。
・最新情報を逃さない「更新通知」
ファイルが更新されると一人一人の手元に通知がくるので見逃しません。プッシュ通知とEメール通知の詳細設定も可能です。通知一覧画面で受け取った通知を一目で確認できるので、これまでの状況も即座に把握できて、安心便利。通知に気づいたその場で、通知をタップすれば、そのコンテンツ画面へ飛ぶようになっているので、すぐに確認。常に最新情報をあなたの手元に。
③ファイルを徹底活用する仕組み
・コンテンツIQ(コンテンツアイキュー)
コンテンツIQと呼ばれるAI(人工知能)が全てのコンテンツの利用度を自動解析。おすすめや関連ファイルとして表示してくれるため、自身に役立つコンテンツを知ることができます。
・ユーザーログ収集
Hubの中にあるすべてのファイルやアクティビティに対して、ログを取得できます。メールといった従来の電子資料を扱うサービスでは、資料のメール送付後まで追うことはできませんでした。しかし、HubではHub内の各ユーザーのアクティビティはもちろん、閲覧時刻や閲覧していた時間までログで取得。ユーザーログは宝の山。これまでは把握することすら不可能だった企業のコンテンツ活用データがまるごと手に入ります。
・Hub Share(ハブ シェア)
Hubアカウントを持っていないユーザーにも、Hubの中のファイルやフォルダをHubアプリからメールで送信できます。カタログや営業資料の送付の際に時間を節約。1通10分で作成していたメールが、Hub Shareなら3分かかりません。
・QuickDoc(クイックドック)
iPadで好きなコンテンツを組み合わせてオリジナル資料を簡単作成。資料のこのページとあのページ、といったように好きなコンテンツのページを集めて、ワンタップで統合。一瞬で自分だけのオリジナル資料が完成します。いちいちパソコンで編集を行う必要はありません。誰でも簡単に、資料の必要なページだけ選んで、1冊の新たな資料に。
堅牢なセキュリティー
・ユーザー・グループ管理
ユーザーごとの詳細設定が可能です。また、グループを自由に作成、ユーザーを紐づけることが可能です。
・きめ細やかなアクセス権限管理
ユーザー・グループ単位で閲覧・編集権限の設定が簡単に行えます。
・機能制限
ご利用シーンに合わせ、不要な機能を非表示にすることが可能です。
・アカウントの遠隔ロック
万が一のデバイス紛失時は遠隔でも即座にアカウントロックが可能です。
・パスワードポリシー
企業環境内でのパスワード文字数や文字種設定、有効期限など詳細設定が可能です。
・削除
使われていないファイルを追跡、通知したり、有効期限後の自動削除など詳細設定が可能です。
充実した連携機能
・他社サービス連携
Googleドライブ、Box、DropboxといったクラウドサービスやSalesforceとの連携が可能です。さらに、Active Directoryとも連携しているので管理も安心。
・共有・コラボレーション
PDF・画像への書き込みメモ、プレビュー・編集・削除、スマートフォン・タブレットでのオフライン閲覧、簡易チャット、自分だけのメモ機能など盛りだくさんです。
・マルチデバイス対応
パソコン、そしてiOSおよびAndroidのスマートフォン、タブレットに対応。
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資料更新日:2021/09/29
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情報流出を未然に防ぐ!
パソコンにデータを保存させないファイルサーバー
セキュアSAMBApro
セキュアSAMBAproはセキュリティ脅威を大きく軽減させる
法人向けファイルサーバーです
・個人情報や知財などの機密情報が
流出するリスクを回避できる
もともと高いセキュリティ設定に加え、ディスクドライブ制御によりファイルサーバーから外にファイルを持ち出すことを禁止できます。ローカルPCへの保存はもちろん、画面キャプチャやメールへの添付も制限可能です。
・テレワーク(在宅勤務、モバイルワーク)で
安心して使えるファイルサーバー
外出先や在宅勤務などのテレワークをするには情報漏洩防止の機能が必要です。セキュアSAMBAproではセキュリティを維持したまま業務に必要なファイルを自由に閲覧して修正できます。自宅にある個人のパソコンにセキュアSAMBAproをインストールすれば、BYODとしてセキュリティを保ったままで利用することができます。
・ヒューマンエラーによるデータ損失を回避できる
バージョン履歴管理機能によって上書き・削除以前のデータがサーバー内に自動的に保存されています。誤操作によりデータを上書き・削除してしまっても元通り復元することができます。
・ランサムウェアの感染による影響が無い
セキュアSAMBAproのアプリケーション制御機能は「ホワイトリスト方式」です。事前に登録したアプリケーション以外はサーバーにアクセスできません。仮に会社のPCがランサムウェアに感染してしまっても、ファイルサーバーに影響を及ぼすことはありません。
セキュアSAMBAproの特長
①ディスクドライブ制御
ユーザーやグループごとにセキュリティレベルを管理することが可能です。ローカルPC内でのデータ保存、画面キャプチャ、印刷、メール添付も禁止することができます。
②アプリケーション制御
登録されたプログラム以外セキュアSAMBAproにアクセスできないホワイトリスト方式を採用しています。ランサムウェアやハッキングツールをはじめ、新種の脅威にも高い精度でデータを守ることができます。
③ファイルの強制収集
CDM技術を実装しており、個人パソコンのファイル保存を禁止して、ファイルサーバに保存されたファイルのみ修正・閲覧などを可能にし、会社のすべてのファイルを一か所に集めることができます。
④ダウンロードリンク
ファイルをメールに添付せずにURLリンクで共有できメールサーバの負荷や容量の無駄もなく大容量のファイルも簡単に送れます。社内用と社外用のURLリンクを使い分け、外部に送付する手段に制限を掛けて、メールでの情報流出をブロックできます。
⑤アクセス権限の設定
ユーザーグループごとに、アクセス権限を設定可能です。サーバードライブ内でも、フォルダ・文書追加、閲覧、修正等細かく設定することができます。
⑥バージョン履歴管理
誤ってデータを上書きや削除してしまった際に、以前のバージョンに復元することができます。またデータに対し、いつ誰がどんな作業をしたのか履歴が残るので、複数人で更新する必要があるデータや、重複しやすいデータの管理に効果的です。
⑦エクスプローラで操作
ユーザー操作は普段から使っているエクスプローラを採用しています。使い慣れた画面だから最小限の教育で導入することができます。
これだけのセキュリティ機能を、全て標準で搭載しています。
・通信&データを暗号化
セキュアSAMBAproの通信とデータはすべて暗号化されています。
・チェックインアウト
他ユーザーから編集をさせないように制限ができます。
・グローバルIPアドレスによる制限
グローバルIPをお持ちであれば、セキュアSAMBAproへのアクセス元(場所)を制限できます。
・ウォーターマーク
印刷時に出力者のポリシーに合わせて、
テキストや画像を抽入できます。
・パスワードポリシー
ログイン時に使用するパスワードの
ルールを細かく設定できます。
・持ち出し
データの持ち出しに承認プロセスや
外部URLコピー使用を設定できます。
・エージェントインストール状況
エージェントがインストールされているか、
インストール日時や直近のログイン日時、
MACアドレスを検索し閲覧できます。
セキュアSAMBApro 選べる2パターン
用途によってクラウド版とオンプレミス版のどちらかをお選びいただけます
・クラウド版
サーバー等のハードウェアを導入する必要がないため
導入コストや初期コストがかかりません!
また導入開始時や急なストレージ容量の増設にも
スピーディに対応できるのが強みです。
・オンプレミス版
自社ネットワーク内で構築するためセキュリティがより
強固になります。
またクラウドより柔軟なカスタマイズが可能なため、社内
システムとの連携がしやすいという特長があります。
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資料更新日:2021/09/29
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・100,000社以上の企業に選ばれるクラウドサービス
Box導入企業は10万社以上、クラウド・コンテンツ・マネジメントの定番サービス
・ストレージ容量無制限
無制限のファイルストレージ容量でファイル管理のトータルコストを削減
・社内外とのスムーズなファイル共有を実現
社内プロジェクトメンバーや取引先とのデータ共有ツールに最適
・セキュアなVPN環境、24時間365日受付のヘルプデスク
ネットワークからBoxまで24時間365日体制で一元保守、トラブル時も迅速に対応
Box とは
Boxはストレージ容量無制限で社内・取引先とのファイル共有や業務アプリケーションとのシームレス連携を可能にする「コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム」です。コンテンツ一元化により業務効率向上を実現します。NTTコミュニケーションズでは、VPN経由でセキュアにご利用いただけるほか、コンテンツを日本国内のデータセンターに保存する「Box Zones Japan over VPN」プランもご用意しています。
導入メリット
・ストレージ容量無制限
容量を気にすることなくご利用いただけます。
・60種類のログ・セキュリティレポート
アクセスログやダウンロードログなどを確認できます。
・大容量ファイル共有が可能
1ファイル標準5GBを上限にアップロードできます。
・データの暗号化
保管時にAES256bitでファイルを暗号化します。
・7種類のアクセス権限設定
プレビューのみなど、細かく権限設定ができます。
・120種類以上の拡張子に対応するプレビュー機能
Adobe Photoshopなどのファイルも確認できます。
・ファイル単位での共有設定
公開期限やダウンロード可否などの設定が可能です。
・スマートフォン・タブレットにも対応
アプリを使ってスマホやタブレットから利用できます。
特徴
①容量無制限のストレージで、ファイル管理のトータルコストを削減!
容量無制限のストレージで、ファイル管理のトータルコストを削減!のイメージBoxはストレージ容量無制限。ストレージ容量不足による追加コストや調整稼働も不要です。
どこからでも安全にアクセスし、容量を気にせずにファイルを保管・共有できます。
②セキュアなVPN環境、24時間365日受付のヘルプデスクもあって安心!
ネットワークからBoxまで、NTTコミュニケーションズが24時間365日の一元保守を行います。言語は日本語および英語に対応しております。
万一のトラブル時も迅速に対応しますので、安心してご利用いただけます。
③社内外でのスムーズなファイル共有を実現!
Boxなら、社内のメンバーや取引先とのファイル共有も簡単。コメントやタスク割り当てなどの機能を使って、共同作業を円滑に進められます。ファイルは自動的にバージョン管理されるので、編集時に誤って削除してしまった内容も、簡単に復元することができます。
④さまざまな第三者認証を取得、高度なセキュリティ!
Boxは、さまざまな第三者認証を取得。米国司法省をはじめ、世界各国の政府機関や法人で採用されています。機密性の高いファイルも安心して保管することができるクラウドサービスです。
⑤ユーザーやコンテンツごとにセキュリティポリシーを設定可能!
7種類のアクセス権限やファイルの共有範囲、ダウンロード可否、パスワード有無、アクセス有効期限など、ユーザーやコンテンツごとにさまざまなセキュリティ設定が可能です。
⑥マルチデバイス対応!
PCはもちろんのこと、スマートフォンやタブレットからもBoxを利用可能。デバイスや場所を問わず、セキュアにファイル閲覧・編集ができます。Boxの優れたプレビュー機能により、端末にインストールされていないアプリで作成されたデータも閲覧可能です。
⑦Box管理クラウドで一括登録、一元管理・自動化により手間を削減!
NTTコミュニケーションズが提供するBoxではユーザー登録など管理者作業を一元管理・自動化できるオプションをご用意しています。
リモートワーク環境でも導入可能なクラウド型で、251ID以上ご契約のお客さまは無料でご利用いただけます。
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資料更新日:2021/09/29
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Webサイトセキュリティ
WebサイトのURLへの不正接続を防止し、セキュリティ強化を実施します
概要・特長
Barracuda WAF(ブラックリスト型のWeb Application Firewall)を利用し、クラウドで活用するWebアプリケーションに対する攻撃・侵入を検知・防御し、情報漏えいリスクを 低減します。
クラウド上のサイトのセキュリティ強化
・構築から運用までワンストップで提供
最小限の費用で利用開始
・24時間・365日障害対応
・運用の手間やコストを軽減
このようなお悩みを持つお客様に
・webサイトの脆弱性に悩みを抱えている
・WAFの運用に必要な知識やスキル・運用リソーズ不足
・WAFの導入・運用の手間やコストを最小化したい
構成・仕様
Webサイトセキュリティご利用までの流れ
①導入ヒアリング
②導入
③テスト運用・ポリシーチューニング
④本番稼働
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資料更新日:2021/09/27
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■クラウドセキュリティサービス「Zscaler」の概要
Zscalerは、マルチデバイスに対応した、Webアクセス・リモートアクセスのセキュリティを
一元提供するゼロトラストセキュリティサービスです。
在宅勤務や海外出張先など社外業務の増加に伴う、クラウド利用増加やリモートアクセス増加で発生する
Webセキュリティリスク対策を容易に実現します。
また、セキュリティ機器にかかる負荷や処理遅延を軽減できるため、
従来の境界防御型セキュリティと比較して構築費・運用費を抑えることができます。
ZscalerはGartnerのセキュアWebゲートウェイカテゴリにおいて10年連続リーダー評価を獲得しており、
これまでに約5000社以上の企業で導入されています。
■クラウド利用増加に伴う課題
①負荷の増加
Office365やWindowアップデート、 また近年のクラウド利用者増加やリモートアクセス増加によるVPN接続やWeb会議の急増により、セキュリティ機器がひっ迫。通信の低速化や不安定化により、
業務効率の低下が発生。
②管理が煩雑化
境界防御型セキュリティ環境では、トラフィックやユーザ数の増加に応じて、新たに機器の増強が必要。
それに伴い管理が煩雑化し、負担が増大。
③セキュリティリスク
社外のPCは直接インターネットに接続できるためセキュリティリスクが増大。
また、シャドーITの横行や個人利用のクラウドサービスへの情報持ち出し等新たなリスクが発生。
《クラウドセキュテリィサービス「Zscaler」により課題を解決いたします。》
①インターネット出口対策
Zscaler Internet Accessの導入で、Webサイトやクラウドサービス向けトラフィック増加による
プロキシ、Webフィルタ、IDS/IPSなどの処理遅延を解消。
②VPN GWの対策
Zscaler Private Accessの導入で、リモートアクセスユーザーの増加によるVPN GWの処理、
遅延解消や構築・運用費を削減。
③セキュリティリスクの軽減
Zscaler Internet AccessとZscaler Private Accessを組み合わせることで、
企業コントロールが及ばない、在宅勤務や海外出張先でのWebセキュリティリスクから防御可能。
モバイルデバイスも含めたWebアクセス時のセキュリティ統制が可能。
■Zscaler Internet Access(ZIA)おもな特徴
①ロケーションフリー・マルチデバイス対応
一律のポリシー適用によりセキュアなインターネットアクセス
②ダッシュボードやレポート出力で容易なNWセキュリティ管理
可視化に優れた詳細レポートでNWの管理・運用工数を削減
■Zscaler Private Access(ZPA)おもな特徴
①管理者の負担軽減
VPN機器の購入・メンテナンス・アップグレードが不要です
②SDPによる強化されたセキュリティ
認証後もセキュリティ施行し、不要なアクセスを防ぎます
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資料更新日:2021/09/21
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Adobe Real-Time Customer Data Platform(リアルタイムCDP)
既知顧客データと匿名顧客データをひとつに統合、活用
あらゆるデータポイントから既知顧客と匿名顧客のデータを収集、標準化、統合顧客プロファイルを構築し、任意の施策へと活用できる、次世代のCDPです。顧客規模がどれほど多くても、一人ひとりのエクスペリエンスをきめ細かくパーソナライズすることができます。
●Adobe Real-Time Customer Data Platformを選ぶ利点
・単一の統合されたデータフォーマット
自社データや外部ソースからのデータ、既知顧客データや匿名顧客データを問わず、あらゆる個人および企業のデータをリアルタイムで活用するために標準化して結合できます。
・個人および企業のリアルタイムのプロファイル
IT部門に依頼することなく関連するデータをつなぎ合わせ、リアルタイムで更新される詳細かつプライバシーに配慮したプロファイルを構築できます。
・アクションにつながるB2CおよびB2B向けのインサイト
顧客の反応に即座に対応し、webや電子メール、モバイル、ソーシャルメディアなど、あらゆる配信先に適切なエクスペリエンスを提供できます。
・プライバシー保護とデータガバナンス
データガバナンス機能を利用して、透明性の高い責任ある形でデータを使用できます。消費者は、より詳細に自らの情報を管理できるようになります。
●B2CおよびB2Bの大規模なマーケティングを念頭に置いて開発
ストリーミングデータ収集
✓アドビ製品およびアドビ製品以外でも利用できる、標準化された柔軟性の高いデータモデルを活用できます
✓B2Cマーケティングのために設計された個人および企業ベースのデータスキーマを利用できます
✓接続されているシステムをまたいで、リアルタイムのデータを統合できます
✓個人および企業ベースの構築済みデータソースコネクタの便利なライブラリを利用できます
リアルタイムのプロファイルとアクティベーション
✓個人に関するデータや企業に関するデータを含んでいる、個人と企業のプロファイルを統合できます
✓マーケター向けに設計されているため、ドラッグ&ドロップ操作だけでセグメンテーションをおこなえます
✓個人レベルおよび企業レベルでIDを解決し、プロファイルを強化できます
✓あらゆるチャネルと環境でリアルタイムにアクティベーションできます
特許取得済みのデータガバナンス
✓あらかじめ用意されたカスタマイズ可能なデータガバナンスフレームを利用して、責任ある形でデータを活用できます
✓データにラベルやポリシーを適用して、コンプライアンスを確保できます
✓ポリシーに違反したデータ使用に自動的に対応し、不適切なデータ使用を最小限に抑えます
✓わかりやすいデータリネージをもとに、容易にデータを修正できます
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資料更新日:2021/09/06
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WorkstyleOSの特徴
様々なワークスペースとモノ、行動、そして人をつなげ、
どこでも安心・安全・快適なはたらき方を実現
①次世代エンタープライズオフィスの実現
分散や効率化ではたらきやすいオフィス環境づくり
・受付・入退館の自動化
iPad受付により取次業務を大幅に削減。受付メニュー内容、連携サービス、画面デザインまでを
自在にカスタマイズできるため、貴社の運用にフィットする受付/入退館システムを構築できます。
・ワークスペースや座席のチェックイン管理
あらゆるデバイス・ツールからスペースや座席の予約が行えます。
チェックイン/アウトにより利用実績を取得し、
カラ予約の自動キャンセルや利用状況のリアルタイム同期でリソースをムダなく活用できます。
・既存の運用を活かして導入
チャットツールやカレンダーツールなどのアプリケーションはもちろん、
内線電話やゲートや電子錠などのハードウェアとも連携可能。
オフィスの成長に合わせてWorkstyleOSも拡張します。
②はたらく場所の選択肢を広げる
個人のはたらき方を大切にするチェックイン管理
・あらゆる場所がチェックインスポットに
勤務時にワーカーのPCやスマートフォンではたらいているスポットにチェックインすることで、
リモートワークでも場所やステータスをチームに共有。離れていてもチームマネジメントを支援します。
・オフィスや自宅以外のワークスペースの選択肢
ワークスペースの選択肢として、コワーキングスペースやカフェの利用が増えています。
WorkstyleOSでは、社内の会議室と同様に予約・利用できる外部ワークスペースをご提供します。
③データの可視化と分析スペース運営の面倒・不便の解消
・各種ログの記録とダッシュボード
ワーカーのチェックインログやオフィスの受付/入退館履歴、会議室利用状況履歴などの
詳細なログを記録。一部のデータはダッシュボードに表示され、一般権限のワーカーも閲覧できます。
・受付、会議室を共有するマルチテナント機能
同じビルやフロアに複数の企業が入居している場合は、受付や共有会議室・備品の連携が可能になります。もちろん、テナント同士のポリシーは守られます。
・万全のセキュリティ
安心してご利用いただく為に、万全のセキュリティを備えています。
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資料更新日:2021/09/06
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1つのメールアドレスを複数人で共有できるメール共有システム
■誤送信・情報漏えい対策に特化
メール業務で起こりがちな誤送信に備えた機能を数多く揃えております。
ご利用方法や環境に合わせて機能をお選びいただけます。
新人権限、送信前二重チェック、宛先編集権限、
禁止キーワード、誤送信に特化
~製品概要~
・メールを一元管理
GrpMail(グループメール)とは、1つのメールアドレスを複数人で共有しメールの一括管理が行える
メール共有システムです。
GrpMailでは、個人のメールアドレスではなく、一つのメールアドレスを共有し、
メールデータを一つのサーバで管理を行う為、 メールデータの散在を防ぎ、
複数人でメールの対応を行うことが可能です。
・ユーザ権限構成
GrpMailでは、ユーザ、管理者、代表管理者、システム管理者の4段階のユーザで構成されています。
システム管理者は複数人登録可能で、GrpMailのすべての機能を使用することが可能です。
~機能詳細~
・メールを一括管理。対応漏れを確実に防ぎます。
GrpMailは、Web上で共有するため、インターネットに繋がる環境があれば、いつでもどこでもメールの対応が可能です。管理者から全てのメールのやりとりも閲覧できるので、メールデータからの情報流出を防ぎ、
メールのやりとりをより快適により厳重に守ります。
※旧バージョンのキャプチャを使用しています。
・タグ管理
GrpMailは送信メールも受信メールも時系列で見れるため、メールの流れが一目瞭然です。
フィルタ機能でフォルダ分けを細かくしてしまうと、メールが散乱してしまい、
フォルダに埋没してしまう可能性もあります。
GrpMailではメールにタグ※を複数設定することで、目的のメールへを迅速に絞り込むこととが可能です。
※タグとは各メールに「重要」や「セールのクレーム」等の簡易的なラベルを貼る機能です。
・データ保持期間設定
GrpMailではメールを削除した場合でも、データ保存期間として設定した期間は、データベースにメールを残します。
ユーザが削除したメールを保存する期間は、3年や5年などと企業ポリシーにあわせて設定可能です。
データベースに保存されているすべてのメールは、システム管理者のみ閲覧することが可能です。
(データ保存期間を過ぎ完全に削除されたメールは閲覧できません。)
・放置メール警告機能
ステータス毎に一定期間未対応のメールがある場合に、メール一覧に警告メッセージでお知らせします。
警告期間設定は時間または日にちで設定可能な為、迅速な対応が必要なステータスには
短い期間でお知らせすることが可能です
。メール一覧では、放置メールのみ絞り込める為、スピーディーな対応が可能です。
また、メール一覧だけではなく、トップ画面でも放置メールの件数を把握できる為、
優先して対応をすることが可能です。
・送信前二重チェック機能
管理側でグループ登録時に、「送信前二重チェック」機能を設定していれば、ユーザの送信メールは、
一時的にメール一覧の「送信待ち」フォルダの中に保存され、「確認待ち」状態になります。
グループの管理者、または、グループ内の別のユーザが、送信待ちメールの内容を確認し、
問題がなければ送信が完了されます。
送信前チェックを行うことで、メールの間違いを未然に防ぎ、不慣れなユーザがメール送信をする際も、
管理者または他のユーザが確認してから送信ができるので、グループのメール対応のレベルの統一も図れます。
・禁止キーワード
メール送信時に、管理者が予め登録しているキーワードに対してフィルタリングを行い、
該当のキーワードを含むメールの配信を承認待ちメールとして停止させることができます。
停止したメールは管理者によって承認された場合に配信が行われます。差戻されたメールは配信されません。
管理者がチェックすることにより、配信を停止しメールデータからの情報流出を防ぎます。
メール文書の内容をチェックすることで、企業のメール文書の統一化が可能です。
・プロジェクト管理
プロジェクト管理機能では、案件単位でメールの管理や対応記録、アドレス帳の管理が可能です。
プロジェクトとタグを関連づけることによって、プロジェクトとメールを紐づけることができます。
メール対応だけでなく、プロジェクト毎に電話対応や訪問対応記録が出来るため
プロジェクトの 流れを共有することが可能です。
又、プロジェクト毎にステータスの設定が行える為、
プロジェクトの状況を一目で把握することが可能です。
・統計情報
統計情報はGrpMailに届いたメールに対して、グループごとに直近3ヶ月の返信平均時間、グループ内のユーザごとの返信平均時間、対応したメールの件数を数値とグラフで確認できる機能です。
この機能により、対応にどれだけかかっているのかを確認することができ、
特定のユーザに負担がかかっている場合は担当割当の見直しを、対応に時間をかけすぎている場合は、
作業内容の改善に取り組むことができます。
また、ユーザごとの返信平均時間を表示する表では、新人マークや二重チェックマークが表示されます。
送信するまでの時間が延びたメールが含まれていることを確認することができます。
※この機能は今後のアップデートで追加予定です。現在のバージョンとは異なります。
グラフでは、統計情報をよりわかりやすく確認することができます。最大1年間、月毎に表示されます。
グラフの上にマウスを置くと、その月のグループでの返信平均時間、対応件数が確認できます。
ユーザ毎でのグラフではメールを受信してから送信までの時間と、担当を割り当てられてから送信までの時間を一緒に表示します。月に対応したメールがなければ0時間で表示されます。
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資料更新日:2021/08/30
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~ITSUMENの特徴~
ITSUMENの良さは使いやすさと豊富な料金体系です。
①初心者でも応募が簡単!
応募がカンタン!初心者でも手軽に使えます♪
面接用URLにアクセスして、指定された質問に動画やテキストなどで答えるだけ!
面接官不要なので24時間、夜間・休日に撮影して応募ができます。
さらにアプリ不要、登録やログインも不要、データ通信量も業界最小レベル、
と応募者が使いやすいツールとなっています。
②自社に合わせた質問を自由に設定!
自社に合わせた質問を自由に設定できます!
動画回答・テキスト回答・選択回答と様々な回答様式があり、自社にとって重要なことや知りたいことを自由に作ることができます。
また、面接開始前に自社の紹介動画を見せることもできます!
③月額プランに、チケット・ダブル定額と御社に合った料金体系を選べます!
安心の月額プランに、チケット・ダブル定額も選択可能!
動画選考に興味があるけど、効果がでるか不安…と思われる方でも安心してご利用頂ける、様々なプランをご用意しております。
また、どのプランが自社に合うのかわからない!という方でも、ご相談頂ければ御社に合った料金体系をご提案します!
~導入のメリット~
ITSUMENを導入された企業様は揃ってこの変化を感じています。
・書類選考・一次面接のコストを劇的に削減!
動画撮影に面接官は不要なので、エントリーが24時間可能になります!
つまり、移動時間や交通費の削減に直結するということ!
削減した労力と時間は、二次面接以降にかけることができます。
・初対面時のミスマッチ解消!
動画によるより詳細な情報で応募者を選考できるようになるため、スクリーニングがより的確になります!
自社に合わない応募者の選考にかける時間を削減し、よりマッチする応募者の対応に集中できます!
~主な機能一覧~
操作性はシンプルなまま、面接で本当に必要な機能だけを導入しています。
・管理画面
面接一覧管理
応募者管理
CSVでの面接一括登録
検索機能
質問テンプレート
メールテンプレート
紹介動画登録
質問テンプレート毎のURL発行
面接情報ダウンロード
評価機能
担当者登録権限設定可
プライバシーポリシー
面接ステータス確認
応募者情報シェア
回答分析
・面接画面
動画回答
テキスト回答
選択回答
画像回答
動画プレビュー
回答チェック
動作チェック
ファイルアップロード
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資料更新日:2021/08/30
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~SOKUMENの特徴~
SOKUMEN(ソクメン)は応募者にも面接官にも、
使いやすく設計された『全く新しい』Web面接ツールです。
①応募者がカンタンに使える!初心者でもわかりやすいワンクリック♪
せっかくWeb面接を導入しても応募者が使ってくれなければ意味がありません。
SOKUMENはアプリ不要、登録やログインも不要、データ通信量も業界最小レベル、と応募者がWeb面接を嫌がる理由を排除しています。
②面接官の操作方法がシンプルで使いやすい!
Web面接を既に利用しているけど、使わない機能が沢山あって操作が面倒、ややこしいなどのお悩み。
SOKUMENは選考に必要な機能を厳選・導入し、操作をシンプルに使いやすくしています!
③低額で定額だから、初めてのWeb面接導入に最適!
Web面接に興味はあるけど、最初から高額な費用は払いたくない・・・そんなお悩みに応えます!
SOKUMENは初期費用0円、月額19,800円(税込21,780円)の固定費で利用出来るのでお試し導入にオススメです!無料トライアル実施中!
~主な機能一覧~
操作性はシンプルなまま、面接で本当に必要な機能だけを導入しています。
・管理画面
面接用ワンタイムURL発行
即面接機能
SMS送信
メール・SMSテンプレート
メール・SMSリマインダー
スケジュール管理
Googleカレンダー連携
面接一覧管理
CSVでの面接一括登録
エントリーシートカスタマイズ
メモテンプレート
担当者登録権限設定可
プライバシーポリシー
面接情報ダウンロード
人材系システム連携
・面接画面
ライブビデオ通話
面接中メモ
スナップショット
画面共有
動画共有
テキストチャット
応募者資料アップロード
動作チェック
電波状況チェック
人物判定AI背景フィルター
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資料更新日:2021/08/26
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セキュリティ機能が充実したファイル共有サービス
PC・スマートデバイスでファイルデータの確認が可能!
このようなお悩みを解決します!
・低価格で安全なファイルサーバ環境を利用したい
・外出先でもサーバ上のファイルを利用したい
・大容量ファイルや機密ファイルを安全に共有したい
KDDIファイルストレージの特徴
・「大容量」で「低価格」
1ID当たり10Gの大容量を低価格でご提供します。企業内でのプロジェクト単位、部門単位など部分導入が可能!
・充実のセキュリティ機能
データの暗号化はもちろん、ウイルスチェック機能/IPアドレス制限機能/フォルダ・ファイルの時限機能/ログ・統計情報機能/パスワードポリシー設定機能など充実のセキュリティ機能も標準でご提供!
・リアルタイム性
インターネット接続環境があれば、PCのみならずスマートデバイスでも利用できるため、外出先や商談時に最新のデータを確認する事が可能!
概要
「簡単」「安全」「低価格」のコンセプトを基に、インターネットの接続環境があれば、いつでもどこでも利用することができます。セキュリティ機能も充実しているので、社外とのファイル共有や交換用途としても利用可能です。
また、PCのみならずスマートデバイスでも利用可能なため、ビジネスにおけるリアルタイム性の向上が期待されます。
「KDDI ファイルストレージ」がもたらす導入効果
・ファイルサーバ・ファイル共有環境のコスト削減
・社内外/プロジェクトにおける情報共有の効率化
・スマートデバイスでの活用によるリアルタイムビジネスの推進
・情報漏えいリスクの軽減
機能
・通信路暗号化/サーバ内データ暗号化
ファイルの送受信経路はSSLで暗号化されており、第三者によるデータの盗聴、改竄を防止します。
また、アップロードされたファイルはすべて暗号化された状態でストレージへ格納されます。
・グループ作成・アクセス権設定機能
グループとグループ専用のフォルダを作成し、そのグループに参加しているメンバーのみ、該当のフォルダにアクセスさせることができます。
・特定作業時の共有メンバーあてメール通知機能
グループフォルダ単位のファイルアップロード (更新含む)、ダウンロードを契機に通知メールを出す機能を備えています。
・ユーザーごと容量割当機能
管理者権限のユーザーが各ユーザー専用のユーザーフォルダごとにMB単位で利用可能な容量を設定することができます。
・ウイルスチェック機能
ファイルのアップロード時にウイルスチェックを実施します。
・IPアドレス制限機能
ユーザー単位でログインする際のアクセス元IPアドレスを制限することができます。
また、IPアドレスだけでなく、ネットワークアドレス (例: 192.168.0.0/255.255.0.0)、ドメイン (例: example.com) の指定も可能です。
・パスワードポリシー設定
管理者権限のユーザーにて、パスワードの長さ・有効期限・履歴の記録・複雑さなどのポリシーを設定する事が可能です。
・セッションタイムアウト機能
30分間無操作の場合、セッションを切断し、ログインから操作をタイムアウト機能が具備されています。
・規程回数ログインエラーによるアカウントロック機能
「連続×回」などの制限を設け、認証に失敗したアカウントはロックをかける事ができ、ロック後は正しい認証情報でも認証失敗とする機能を備えています。
・ログ提供
ログイン/ファイルのアップロード (更新を含む)/ダウンロードなどの操作をcsvでダウンロードする事が可能です。
・フォルダ単位でのアップロード・ダウンロード
JAVAのインストールされた環境であれば、ブラウザー上でドラッグ&ドロップでアップロードすることが可能です。
・アカウントのない人へのワンタイム共有機能
一時的にファイルを共有したい場合、ファイル/フォルダに対して他人が簡単に類推できないランダムな公開URLを発行することができます。これによりアカウントを持っていないユーザーへの一時的なファイル展開が可能です。また、アクセス回数などの制限を設けることもできます。
・フォルダ・ファイル公開日制限 (自動削除) 機能
「時限」設定の機能を備えており、ファイル/フォルダ単位で、指定期日をすぎると自動でファイル/フォルダを削除することが可能です。
・Windowsクライアントアプリ
クライアントアプリをインストールする事により、ブラウザーを介さずにファイル・フォルダのWeb公開が可能です。
また、ローカルフォルダとの同期も可能です。
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資料更新日:2021/08/02
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『安心』『簡単』に『低価格』の導入を実現する
リモートコントロールソリューション
ITreview Grid Award 2021 Summerにおいて、
リモートアクセス部門、Web会議部門の2部門で「LEADER」を受賞しました。
機能への高い満足度、使いやすさなどが評価されています。
ISL Onlineの代表的な利用シーン
・ヘルプデスク
お客様の画面を見ながら迅速かつ正確なサポートを実現
・テレワーク
社外や自宅などから社内のPC、サーバに安全に接続
・遠隔デモ
遠隔地のお客様や持ち出せないシステムでも画面を見せてデモが可能
ISL Onlineの特長
●1ライセンスでも使える豊富な機能
・デスクトップ画面共有
・キーボード&マウス操作
・ドラッグ&ドロップによるファイル転送
・Ctrl+Alt+Delの送信
●高度なセキュリティ
・全セッション暗号化(256bit-AES)
・高度なアクセスフィルタ
・IP/MACアドレスで制御する機能
・最先端ISLグリッドネットワーク
●リーズナブルで柔軟な導入形態
・クラウド利用もオンプレミスもOK
・同時接続数に応じたライセンス
・1ライセンスで豊富な機能
・アカウント数、端末数も無制限
ISL Onlineの導入形態
お客様のセキュリティポリシーに応じて、クラウド方式、オンプレミス方式を選択可能です。
クラウド方式では、パブリッククラウド、プライベートクラウドの選択が可能です。
ISL Onlineのライセンス体系
接続端末ライセンス無料の「同時接続ライセンス」
接続対象端末・オペレーターアカウント作成は無制限で、同時に接続するライセンス分だけ
基本機能
・デスクトップ画面共有
・キーボード&マウス操作
・ドラッグ&ドロップによるファイル転送
・Ctrl+Alt+Delの送信
・ショートカットキーの実行
・ホワイトボード
・スクリーンショットの取得
・ブラックスクリーン画面拡大・縮小画面
・カラー数
・レコーディング
ネットワーク機能
・セッション再接続
・自動ポート設定
管理機能
・自動レコーディング
・オペレーターID作成
・権限管理
・セッション履歴
その他
・アプリケーション共有
・プレゼンテーション
・テキストチャット
・音声・ビデオチャット
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資料更新日:2021/08/02
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すべての脅威から企業を守る統合エンドポイントプロテクション
Exosphere Endpoint Protectionの製品特長
・導入が容易
・運用が簡単
・安定した検出性能
・多機能
・コスト削減
・完全クラウド管理
安定した検出性能
グローバル3大のセキュリティソフトテスト機関 Virus BulletinのVB100認証保有
簡単で使いやすいエージェントメイン画面と管理者ページ
・管理者画面
管理者ページでは、エージェントの状況確認やポリシー設定をすることができるWebベースの管理画面です。直感で操作できるシンプルな設計なので、ITに詳しくない方でも運用ができます。
・エージェントメイン画面
エージェント画面は現在のPCの状態の表示や、手動でマルウェアスキャンをすることができます。
Exosphere Endpoint Protectionの主な機能
・アンチマルウェア
国際的なセキュリティ企業であるAvira社のエンジンを使用して、ウィルス対策に最高のパフォーマンスを提供します。
マシンラーニング、ヒューリスティックなど多分析手法で収集した膨大なシグネチャクラウドを通して、アンチマルウェア機能を提供します。
・アンチランサムウェア
保護フォルダ内に保存されたデータには、事前に許可されたプロセスのみのアクセスを許可し、未確認のマルウェアからの攻撃を遮断します。
・ウェブ保護
ユーザーがブラウザを介してWebに接続する場合、マルウェア、フィッシングなどが発生する可能性のある有害サイトを遮断することにより、ユーザーに安全なインターネット環境を提供します。
・機密データ検出&暗号化
マイナンバーやクレジットカード情報など、機密性の高いデータを守ります。
・デバイス制御
リムーバブルメディアを介した情報の流出とマルウェアの侵入を防ぎます。
・ウェブフィルタリング
1憶4千万以上のWebサイトURL DBを使用して、不適切なWebサイト以外にも、SNSや危険性のあるWebサイトへのアクセスを遮断することで、不本意な情報漏洩を防ぐことができます。
・IT資産管理
エージェントPCにインストールされたアプリケーションの状況を確認することができます。
・バックアップと復元
万が一の場合に備え、企業データを保存ストレージに コピーをし、復元できる機能を提供します。
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資料更新日:2021/07/07
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内部脅威検知サービスとは
エルテスの内部脅威検知サービス「Internal Risk Intelligence」は、さまざまなログデータから「ヒト」の行動を解析し、企業内部での「異常行動」や、 その「動機」「可能性」「兆候」を持つ人物を検知・可視化し、重大なインシデントの発生を未然に防ぐことのできるサービスです。 情報漏えいや不正行為などのセキュリティ対策はもちろん、従業員のメンタルヘルス改善や離職リスク軽減、ハラスメント防止といった労務管理でも活用することができます。
情報セキュリティ・労務管理の両面で企業をサポート
・情報漏えいを未然に防ぐ
転職・独立する従業員が機密情報を持ち出すリスクを、行動から分析。発生確率の高い「動機」を持つユーザを発見し、損失を未然に防ぎます。 また、悪意のない情報漏えいもログデータから把握できるため、セキュリティポリシーの整備や啓蒙活動の強化など、 適切なルール設計・運用監視を行うことでセキュリティ意識の高い組織へと変革できます。
・働きやすい職場環境への改善
PCでの就業状況と勤怠記録の乖離を可視化することで今まで見えていなかった労務管理をサポート。 さらに業務と関係のない情報の閲覧履歴や、メールログから転職を検討している従業員や働いていないと思われる従業員をピックアップし、 人事面談や異動など、組織として適切な対応を素早く行うことができます。
規模、業種、業界問わず1000社を超える企業に提供実績があります
◆セキュリティに関する事例
・研究部門の機密情報持ち出しの検知
・営業部門の顧客情報持ち出しの検知
・情報改ざん行為の検知
・シャドウITリスクの検知
◆労務管理に関する事例
・不就労(サボり)の検知
・超過勤務(サービス残業)の検知
・退職検討の検知
・メンタルヘルスの異常検知
エルテスが選ばれる4つの理由
①多様なデータの掛け合わせが可能
複数のデータを相関分析することで単一データの解析では発見不可能なリスク事象を抽出できます。現在取得しているあらゆるテキストデータを取り込むことが可能なため、社内のデータを最大限活用できます。対応可能なツールの制限はありません。
②独自の分析ノウハウ
人の行動分析に特化した独自の振る舞い解析エンジンを利用。この解析エンジンには、組織内部の脅威検知に特化した分析ロジックを多数実装しています。さらに、通常の状態を学習し組織内の“異常”を発見する機械学習を使った分析モデルを搭載しています。
③専門アナリストのアサイン
専門アナリストが属性や前後の行動などを考慮して、再調査とリスク評価を実施するので、その後の対応方針が明確になります。さらに担当アナリストが定期面談を通して、お客様ごとに解析方法や判断基準を繰り返し調整するため検知精度は高水準で安定します。
④導入・運用コスト
高度な分析システム、分析ノウハウ、運用人員の確保・教育、が不要になるため導入~運用のコストを抑えられます。IT投資の失敗(ツールを導入して活用できない)の心配もありません。(お客様の社内にログ分析体制を構築するご支援も承っております)
Web ポータルでリスク可視化からインシデント対応まで
◆検知
・充実したリスクシナリオに基づくパターンマッチング
・AI技術を用いたユーザーの振る舞い検知
・アナリストによるレビューで検知内容のチューニング
◆可視化
・Webポータルで分析結果を提供
・日々のリスク評価で対応すべきユーザーを早期把握
・ドリルダウンによりユーザー毎の詳細分析が可能
◆ケース管理
・検知事象への詳細確認をWebポータル上で個別問い合わせ可能
・各インシデントへの対応進捗を一括管理
・アナリストによるオンラインでの対応サポート
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資料更新日:2021/07/07
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情報漏えいにつながる端末操作の制限
資産管理の効率化をトータルにサポート
日々、サイバー攻撃にさらされる企業の情報システム。しかし、情報漏えいの原因は、外部からの攻撃だけではありません。
端末の操作ミスや紛失・盗難、さらには不正行為に起因するインシデントが半数を占めているといわれ、内部対策をいかに強化するかが、情報システム部門の重要課題となっています。InfoBarrierは、社員のモラル向上や人的リソースの強化によらず、PCや外部媒体の利用を統制・管理し、機密情報の流出を阻止します。
効率的な管理で強固な端末セキュリティを実現
・システム管理者の負担軽減
OA機器やライセンスを管理する資産管理機能やPCログの一括管理機能を活用する事で、煩雑なセキュリティ管理者の作業負荷を削減いたします。また、遠隔サポート機能によりユーザへ対する迅速なサポートも実施可能となります。
・端末のセキュリティを強化
ドライブへのデータ保存や印刷操作の禁止などの端末への細かい操作制限により情報漏えいにつながる操作を事前に抑止します。また、強制暗号化機能と外部記録媒体の利用許可機能を合わせることで強固なセキュリティ環境が構築可能です。
機能一覧
InfoBarrierが提供する機能についてご紹介します。
◆操作制限
特定のWindowsの機能、アプリケーションの機能に限定して制限を掛けることが可能のため、業務に影響を与えることなく利用することができます。
・特定アプリケーションの起動制限
・アプリケーションのメニュー制限(例: 印刷メニュー禁止、 戻るボタン利用禁止など)
・キーボードの制限(例:[PrtSc]キー、[Ctrl] + [Alt] + [Del]キー、[Ctrl] + [P]キーの禁止など)
・マウス操作の制限(右クリック禁止) 注) タッチパネルに対するタッチ操作は対象外となります。
・アイコン / スタートボタンの表示制限
・ドライブの使用制限(例: USB メモリ、スマートデバイス [WPD]、FD ドライブ、CD ドライブ、DVD ドライブなど)
◆ログ取得
ファイルの作成、削除、コピーのログやInternet Explorerでのアクセスしたログをクライアント端末より取得することができます。クライアント端末より収集したログはサーバーの管理画面より一括検索することも可能です。
・ファイル操作ログ取得、添付メール送信ログ取得、印刷ログ取得、URLアクセスログ取得、アプリケーション起動ログ取得
◆アラート
アラート機能で禁止操作を予め設定しておくことで、禁止操作が実行された場合に、管理者に対してリアルタイムに禁止操作実行の通知が送信されます。
・操作の監視
ファイル操作、添付メール送信、印刷、URLアクセス、アプリケーション起動
・禁止操作実行時のアクション
操作禁止、警告出力、管理者通知、監視ログ収集
◆暗号化
・外部媒体持ち出し時のデータ暗号化
・自己復号形式によるデータ暗号化
◆外部媒体管理
外部媒体利用におけるセキュリティリスクを低減します。外部媒体管理機能により企業内で管理するUSBメモリなどの外部媒体に利用を限定し、私物の外部媒体を利用不可にできます。
外部媒体へのファイル持出時には強制的に暗号化を実施させることも可能です。また、ファイル持出/持込時には自動的にログを収集します。
・外部媒体利用制限機能、自動暗号化機能、証跡収集
・管理機能
◆資産管理
・ハードウェア、ソフトウェア、ウイルスソフトパターンファイル、 Windows 更新パッチ適用状況、OS/Office ライセンス、インストールアプリケーション、各種セキュリティ設定(パスワード設定、インターネット設定、必須アプリ インストール有無、共有フォルダ有無 など)
◆一括管理
サーバーで作成したInfoBarrierのセキュリティポリシーをクライアント端末に一括で配信することができます。また、クライアント端末に対してファイルを自動的に配信/適用することが可能です。
・ポリシー配信、ファイル配信
◆複数会社管理
全てのグループ組織を統括管理しているセキュリティ管理者以外に、各グループ組織に特定の権限(ログ参照や組織変更)を持つセキュリティ管理者を設定できます。従来1つの部署に集中していた管理項目をより現場に近い管理者で管理させることにより作業負荷の軽減を図ります。
・組織ごとのセキュリティ管理者による「組織情報の変更」
◆リモートメンテナンス機能
クライアント端末での問題発生時には、遠隔地からサポートすることで作業の効率を図ります。また、クライアントからの要請に基づき遠隔サポートを実施するため問題の起きている端末の発見を即座に実施します。
・セキュリティ管理者によるクライアント端末の設定確認とリモート操作による遠隔サポート
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資料更新日:2021/06/17
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2つのプラン
シフト管理・勤怠システムのmembers(メンバーズ)は、日本全国で多くのパチンコ店・飲食業・派遣会社様にご利用いただいております。シフトの自動生成はもちろん、人件費計算、出勤前の自動お知らせメールなど、本当に使える、実用的で充実した機能を数多く搭載しております。
圧倒的な経費削減、時間削減が可能なmembers(メンバーズ)の機能をご覧ください。
機能紹介
メンバーズ
①店舗アカウント設定
時給変動設定やシフト自動作成の店舗ポリシーが設定できます。
・番⇒早番の勤務をNGにする
・スタッフのWebマイページに全体シフトを表示する
・遅→休→早を極力NGとする
※休みの時間が短くなってしまう「遅→休→早」のシフトを出来る限り回避するようにも設定可能です。
② 身分設定
シフトの割り振りを行う際に、考慮すべき身分(社員・バイトなど)が設定できます。
③ スキル設定
業務に必要な基準スキル(能力)が設定できます。
④ 出勤枠グループ
出勤枠(カウンター等)が設定できます。
⑤時間設定
勤務に関する時間設定ができます。(例.15分刻みなど)
⑥ 勤務時間帯設定
出勤枠についての開始時刻、終了時刻の時間枠が設定できます。(朝番:9:00~16:00等)
⑦ 出勤枠メンテナンス
出勤枠に必要なスキル内容が設定できます。
⑧時給変動時間帯設定
時給の変動する時間帯を設定できます。
⑨日区分設定
平日、休日、競合店店休日など、シフト人数に影響を与える条件を区分けできます。
⑩既定出勤人数設定
出勤枠、時間枠に必要な人数が設定できます。
⑪メール文面設定
スタッフに自動配信されるメール文章設定、配信有無が設定できます。(シフト提出や翌日勤務通知など)
⑫シフトメモ設定
シフト表にメモを追加できます。
ブログ係や早出や新人教育係など、シフト表に追記すべき項目を追加できます。
メンバーズプラス
① 賞罰登録・承認
賞罰の登録と承認ができます。
② 打刻確認
スタッフの打刻がなされているかの確認ができます。
③打刻照合
シフトと打刻のずれを確認できます。
④勤務情報出力
勤務情報が出力できます。
月次操作
・スタッフ一覧
スタッフを登録、確認することができます。(スキルアップのチェックなどの際にもできます)
・カレンダー設定
カレンダーに日区分で設定した区分けが設定できます。
・シフト募集情報一覧
シフト募集日時、提出日時の設定、提出状況の確認、シフト作成を実施することができます。
・公休付与設定(一括)
公休を一括設定できます。
・公休管理
公休確認、調整が行えます。有給残、取得状況も確認することが可能です。
・人件費集計
日毎の人件費集計が出力可能です。
・出勤枠スタッフ対応表
スキルに関して、3つの表で出力できます。
(スタッフが持っているスキル一覧表/出勤枠に必要なスキル一覧表/出勤枠スキル所持スタッフ一覧表)
・簡易入力機能
エクセルよりも使いやすい簡易入力機能!
ファンクションキーと矢印キーだけで、出勤設定が可能です。もちろん、有休、公休も設定可能!
日時操作
・公開後シフト確認
シフトを確定し、スタッフに公開したシフトを修正(シフト交代など)したり、貼り出すシフトを印刷したりすることができます。
・当日シフト出勤確認状況
当日出勤を確認しているスタッフ、していないスタッフを一覧で確認することができます。
・一斉メール送信
スタッフへ一斉にメール連絡ができます。
スタッフシフト管理
・スタッフWeb画面
スタッフが携帯、スマホ、PCでシフト表を入力したり、シフトの確認、出勤確認などが行えるスタッフマイページになります。
>>資料の詳細を見る
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資料更新日:2019/11/01
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OneDrive には、Office 365 で作成したファイルすべてを集めることができます。共有と共同作業をどこからでもできるようになり、作業内容はしっかりと守られます。
どこからでもアクセス
Office 365 で作成した個人用ファイルも仕事用の共有ファイルも (これには Microsoft Teams のファイルも含まれます)、どのデバイスからでも簡単に保存、アクセス、検出できます。オフラインで編集すると、その内容は次回接続したときに自動的にアップロードされます。
シームレスな共同作業
組織内外の相手との共同作業をすばやくスマートに。セキュリティを維持したままファイルを共有し、Word、Excel、PowerPoint を使ってリアルタイムで共同作業できます。Web、モバイル、デスクトップのどれでも自在です。
制限のないモビリティ
ファイルの作成、表示、編集、共有を外出先でもできるように、OneDrive モバイル アプリが用意されています。ホワイトボードや、仕事関連の領収書、名刺、その他の書類を簡単に撮影して安全に保管できます。
セキュリティをコントロール
OneDrive は、ファイルの保護に役立ちます。誤って削除してしまったときや悪意のある攻撃を受けたときでも、ファイルの回復は簡単です。情報の安全を守るセキュリティ ポリシーを管理者が管理できます。
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資料更新日:2019/10/11
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安心のセキュリティで社内 / クラウド環境に
リモート接続。公私分離によるBYODも推進
モバイル端末の普及により、BYOD(Bring Your Own Device)を推進している企業が増えています。このBYOD推進に当たり、大きな課題になるのがセキュリティです。
セキュアリモートアクセスは、モバイル端末および既存のインターネット接続環境から、GW経由で社内システム・パブリッククラウドにリモートで接続できます。端末内のデータは公私分離が可能で、企業内のデータをセキュアに管理・運用ができます。
特長1
インターネット接続できる環境であれば利用可能
マルチキャリア、マルチ端末対応なので、通信キャリア・使用端末にしばられることなく、既存のインターネット環境を利用して社内ネットワークやクラウドにアクセスできます。外出先からでも業務アプリを利用したり、ファイルサーバー内のファイル編集を行うなど、社内同様の作業が行えます。
一方、社外からの対策として欠かせないセキュリティ対策。セキュアな回線を利用してアクセスするほか、ワンタイムパスワード認証機能やWebでIDロックができる管理者機能など、高度なセキュリティ機能を標準搭載しています。さらに、機体認証サービス、スマートデバイス管理サービスなどセキュリティオプションも用意しています。
特長2
BYOD実現へ、VPN+MDMでシャドーITを防止
注目が集まるBYODは、生産性向上や従業員満足度向上などにメリットをもたらすと考える企業が増えています。しかし一方で、セキュリティ上のリスクや端末管理が複雑化・煩雑化を招くという課題も指摘されています。だからといって、個人端末の業務利用を認めないと社内のシャドーIT※の増加にもつながりかねません。
そこでセキュアリモートアクセスでは、VPNの回線とモバイル端末管理(MDM)を組み合わせることでBYOD化を実現。MDMでは、デバイス上での公私分離を行いプライベート領域を侵すことなく、企業データだけをセキュアに保護・管理が可能です。さらに、従業員がセキュリティポリシーに違反した操作を行った場合には、管理者・ユーザー双方へのアラートはもちろん、違反デバイスを隔離するといった対策も可能です。
※シャドーITとは、私物のパソコン、スマートフォン、タブレット型端末などを、会社の許可を得ずに業務に利用することです。紛失や盗難、情報漏えいの危険性が指摘されています。
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資料更新日:2019/10/11
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スマートフォンやタブレットなど、多様なデバイスを利用して
外出先から社内ネットワークにあるアプリケーションへアクセス!
SWANStorは社内業務サービスにアクセスする際に必要となる
様々なセキュリティ機能を提供するセキュアリモートアクセスプラットフォームです。
導入に際してはネットワークの知識は必要なく、またネットワークの設定を変更する事なく、
社内ネットワークにSWANStorを導入するだけで、安全なリモートアクセス環境が実現します。
特徴1 簡単導入、安心運用
SWANStor の導入には、難しいネットワークの知識は必要ありません。ネットワークの設定変更は不要で、社内にSWANStorを導入するだけで、リモートアクセスの環境を手に入れる事ができます。
ユーザーの認証情報、ログ情報、アクセス制御情報等、重要なデータはファイアーウォールに守られたお客様社内に保管されますので安全です。
また、インターネット上の共有中継サーバーにはお客様の情報は一切存在せず、エリアビイジャパンが24時間、365日の体制で死活監視を含めた運用を行うので、お客様は社内にあるSWANStor Serverだけ運用頂ければリモートアクセス環境を保持できます。
SWANStor(ファイアーウォールに穴を開けない方式)他社システム(ファイアーウォールに穴を開ける方式)
特徴2 選べる豊富なセキュリティオプション 特徴2 選べる豊富なセキュリティオプション
リモートアクセスを導入するにあたり、認証方法等を検討する必要があります。
一口に認証と言ってもユーザー名、パスワードだけで良いのか、アクセスする本人を特定したいのか、端末を特定したいのか、それらを組み合わせたいのか、ぞれぞれの企業で考えやポリシーが異なります。また、どれが一番良いかまだ決めかねている場合もあるかもしれません。
用途に合わせたセキュリティオプションを追加可能!
SWANStorでは端末認証、ワンタイムパスワード等、様々な認証オプションがあり、ご用件に応じて組み合わせてご導入できます。また、ご用件をお聞きし必要なオプションをご提案させていだきます。
特徴3 高い汎用性 特徴3 高い汎用性
SWANStorはアプリケーションフリー、キャリアフリー、デバイスフリーです。
ウェブアプリ、クライアント・サーバーアプリを問わず、様々なアプリケーションに対応し、インターネット回線があれば通信キャリアを問わず、ご利用いただけます。
またフィーチャーフォンから、スマートフォンやタブレットを初めとする最新のデバイスにも対応し、今後もビジネススタイルの変革と共に登場するであろう様々なデバイスに対応していきます。
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資料更新日:2016/10/17
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CREW CHECKER(クルーチェッカー)は、勤怠管理・運用を行う上で発生する管理者、スタッフ双方の悩みを一手に解決!低コストで始められるクラウド型カンタン勤怠管理サービスです。
<こんなお客様に最適>
・シフト管理が面倒
・ギリギリにならないとシフトが組めない
・タイムカードの集計に膨大な時間がかかる
・人件費管理が予定通りにいかない
・不正な打刻が多すぎる
・勤怠状況が把握できない
●勤怠データをクラウド管理
スタッフの出勤状況やシフト予定など、全てのデータをクラウド保存。いつでもどこでもデータを確認可能です。
閲覧制限や操作制限の個別権限を持たせることもでき、管理者とスタッフの多種多様な機能住み分けもカンタンに行えます。
もちろん、シフト入力・編集もいつでもどこでも行えます。
●多彩な打刻手段
PC/タブレット/スマホ/iphoneアプリ/felica(suica・pasmo等)/指静脈認証とお客様の業態・企業ポリシーに合わせた多彩な打刻機能を搭載。
打刻端末機器のレンタルサービスも行っているので、手間も抑えられカンタン導入可能。
●不正打刻防止機能
管理者が常に頭を悩ませる不正打刻問題。
CREW CHECKERならIPアドレス制限やGPS機能、指静脈などで不正打刻の防止がカンタンに実現できます。
今後も不正打刻防止機能アップデートを予定しております。
●従業員安否確認機能
災害時は電話回線の混雑・規制で安否の確認が困難になります。
災害時の回線不通が少ないインターネットを活用して、CREW CHECKERは従業員安否のカンタン確認機能を搭載。
専用打刻フォームよりボタンクリックをするだけでGPS情報、時間を記録します。
●人件費/給与先読み・計算機能
人件費管理を直感的でカンタンに。人件費消費状況や給与計算機能を搭載。※次回バージョンアップで搭載予定。
スタッフも給与の簡易先読み機能で次回給与の予測を行えます。
<料金プラン>
●月額使用料金 250円/1人
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資料更新日:2016/09/20
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企業利用に特化したビジネス専用メッセンジャー。充実した管理コンソールを搭載し、各種権限の付与やログ管理、禁止ワードの設定などを管理者が一括管理することが可能です。
・セキュリティ
IP固定、SSL/TLS搭載、企業利用で最も重要で堅牢なセキュリティを保障します。
・内部統制対応
管理者による全ログ一括管理、組織ごとの権限管理・ユーザ検索制御、禁止ワード制限機能などにより、企業のセキュリティポリシーに柔軟に適応します。
・サポート
お客様のご要望を標準機能として吸収いたします。追加費用は発生せず、定額利用料内にて対応が可能です。基幹業務システムのワークスだからこそ実現できる、手厚い保守サポートでお客様の業務をサポートします。
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資料更新日:2016/09/12
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VDIソリューションをプライベートクラウドで提供
クライアント環境のセキュリティの確保とIT部門のクライアント運用管理負荷を軽減
IT部門は、日常的に抱えていたクライアントPC運用の課題やビジネスシーンの変化による運用形態の対応など、ユーザの活用状況に合わせての運用プランの立案・実施が急務になっています。 モバイル/テレワークなどのワークスタイルの変革に対応し、新たな運用ポリシーを組み立てながら、既存・新規のデータの安全性を確保しなければならないという、複雑な課題のクリアを運用効率を上げながら、コスト削減を重視して実行するという離れ業を行わなくてはなりません。仮想デスクトップサービス VIRTUATOP(バーチャトップ)は、VDIソリューションをプライベートクラウドでご提供、クライアント環境のセキュリティの確保とIT部門のクライアント運用管理負荷を軽減します。
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