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資料イメージ 資料概要
PCA個別原価会計DX

資料更新日:2021/08/24

クラウド、サブスクも選べる!利益の”みえる化”をサポートする会計ソフト
PCA個別原価会計DX
個別原価計算のキーとなる「プロジェクト」マスタを搭載。
名称も自由に変更できますので、「案件」「受注ロット」「プロダクト」「工番」別など幅広い業種のお客様に対応。面倒な個別原価管理の省力化を強力にサポートします。

●特徴
・個別原価計算を強力にサポート
個別原価計算のキーとなる「プロジェクト」マスターを搭載、原価台帳、推移表、収支管理表、一覧表などプロジェクトを軸にした豊富なプロジェクト帳票や、自由に出力項目を定義できる帳票作成機能も搭載し、個別原価計算の省力化を強力にサポートします。

・仕掛/完成振替、共通費配賦を自動化
さまざまな絞込条件でプロジェクトを一括抽出し、仕掛/完成振替仕訳を一括で計上できます。共通原価の配賦仕訳をパターン化し、プロジェクト別の任意比率(人数比など)や、請負高の実績比などで一括配賦できます。

・予想利益が一目でわかる
プロジェクトごと、工程ごとに原価予算を登録することで、請負金額からの予想利益が一目で確認できます。

・予算統制・収支報告がカンタン
実績を入力していくことで、プロジェクト別の予算残高が変動するので、予算統制や収支報告をカンタンに行うことができます。

・選べる利用方式
従来の買取方式だけでなく、初期費用0円で定期利用料のみを支払う方式もご用意。サーバーもおまかせの「PCAクラウド」、自社で設備を選べる「PCAサブスク」など、ニーズに合わせて選択が可能です。

・FinTechで「つながる×ひろがる」
「PCA FinTechサービス」は、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供するアカウントアグリゲーションサービスである「MoneyLook®」を利用して、金融機関の口座明細を取得し、PCAソフトとのデータ連携が可能になる無償のサービスです。
全国の1,300以上の金融機関に対応し、取得した口座明細からPCAソフトのデータを自動で作成できるようになります。
これにより、銀行口座やクレジットカードの取引明細に関する仕訳処理の手間が大幅に削減でき、業務効率化が図れます。

●導入
・導入時の設定はここから
会社名・住所・会計期間・決算期数・消費税情報など導入に際して必要な基本情報を登録します。

・すぐに使える!変更もカンタン!
試算表・決算書の勘定科目名・科目コード・期首残高を設定します。また、勘定科目の内訳として補助科目名・補助科目コード・残高を設定します。
また、勘定科目の内訳として補助科目名・補助科目コード・残高を設定します。
個別原価計算で使われる勘定科目があらかじめ登録されているので、導入時の設定作業を軽減!お客様独自の科目もカンタンな操作で設定できます。

●プロジェクト情報処理
・プロジェクトの基本情報を登録
プロジェクトの登録
プロジェクト名、発注情報・請負金額などの情報を登録します。プロジェクトの追加契約にも対応できます。「進行基準」「完成基準」「原価回収基準」から収益の認識基準を選択することができます。

・プロジェクトのグループ集計をラクに
任意のプロジェクトをグループ化し、グループごとの集計を行うことができます。プロジェクトグループを他のグループに含めることもできます。地区別や規模別、種類別などさまざまな集計に応用できます。

・原価統制をサポート
プロジェクトの実行予算を登録します。実行予算は、プロジェクト・工程別に要素(材料費・労務費・外注費・経費)ごとで設定できるだけでなく、勘定科目別の積上げ設定もできますので、働き方改革関連法に定められた、法定福利費などの必要経費の内訳管理などに利用できます。

●伝票入力
・使いやすさを追求した仕訳入力画面 -振替伝票入力-
勘定科目名・補助科目名だけでなく、プロジェクト、工程、部門、税区分の名称も表示されますので、入力内容が一目でわかり、入力もラクラクです(部門管理しない場合には、3行目は表示されません)。
1伝票に最大999行まで登録可能です。

・充実の検索機能
詳細な条件での検索が可能です。入力日付や勘定科目、プロジェクトからだけでなく、入力担当者、承認担当者、入力処理(振替傳票入力、現金出納帳など)、摘要、フセン、金額範囲など様々な条件で絞り込むことができますので、様々な利用シーンで活用できます。

・プロジェクトの発注業務をサポート<システムAではご利用いただけません>
仕入先への発注データの入力を行います。
プロジェクト別・工程別・仕入先別の発注データを実行予算を確認しながら入力することができます。
「発注入力」で入力されたデータをもとに、「出来高入力」を行うことができます。

・完成振替をカンタンに
完成振替入力はプロジェクト完成時に未成から完成へ自動振替します。
一括完成振替入力で複数のプロジェクトをまとめて処理することもできます。
プロジェクト進行基準に対応しています。
進捗度シミュレーション入力も可能です。

・労務費などの配賦を省力化!
共通原価として入力された経費などを各プロジェクトに配賦します。
指定の比率や、プロジェクト売上高の実績比、プロジェクト別の人数比など、事前に配賦基準を登録しておくことで、手間のかかる配賦の省力化をサポートします。

●帳簿出力
・ズームイン機能
データ参照・検索に便利な「ズームイン機能」、さらに便利な「ズーム先の選択機能」を搭載しました

・Excel出力・PDFファイル作成もラクラク
紙に印刷するのと同様の手順でExcelデータ出力・PDFファイル作成が可能です。
Excel出力の際、部門、科目指定をした場合は、部門別科目別に別ファイルとして出力されます。
また、PDFの場合には、部門、科目指定をすると部門、科目の区切りにしおりが自動で作成されます。

・プロジェクトごとの原価をチェック
費用の発生を適切に管理するための台帳です。
仕訳明細と合わせて材料費、労務費、外注費、経費という原価の四要素を集計することにより費用の発生を適切に管理することができるようになります。
ボタン一つで入金履歴も確認できます。

・複数プロジェクトの収支状況をチェック
複数プロジェクトの収支差額や原価予算の残高、粗利率、収支率、入金率、予算率、売上率などプロジェクトの収支全般に関する状況を一覧表形式で確認できます。

・取引先を一覧確認→気になるトコロをチェック
得意先ごとに、請負金額、前回入金額、入金額、未入金額、入金率などの入金状況を一覧表形式で確認できます。
また、得意先をプロジェクト別に展開してプロジェクト別の入金状況を確認できます。

・手形・でんさいの期日を管理
各種手形を満期別に集計し、明細を表示します。
前年度領域のデータから今年度の満期日のデータも表示されます。
また、電子記録債権も「電子記録債権期日管理帳票」で同様に確認することができます。

・自由設定帳票でお客様独自の帳票作成が可能
指示項目(プロジェクト、取引先など)や出力項目(借方・貸方発生金額、残高など)を自由に指定した帳票を作成することができる機能です。
帳票の作成処理と出力処理をシンプルに分離することで、出力設定をカンタンに共有したり、出力処理だけに権限を与えて、誤って編集されることを防いだりできます。

●予算・分析
・会社の予算を管理
前期実績に対する上昇率での予算設定も可能。
また、前期実績に基づく年間予算金額を季節変動と平均額により月配分することが可能です。
勘定科目ごとに予算用の摘要を登録し、その摘要ごとに予算を設定することにより、科目の予算の内訳管理が可能になります。

・予算と実績の差異を比較
年次、半期、月次で予算と実績の差異を把握するための資料です。
前年比予算実績比較表、部門別予算実績比較表を搭載。
今まで、表計算ソフトなどで作成していた資料をすぐに取り出すことができます。
前年比予算実績比較表は年間での前年実績および予算と実績の比較を行います。
月度ごと、四半期ごと、半期ごとに集計を行うことができます。
予算達成率と前年度の実績比を一つの資料で確認できますので、経営戦略の立案に欠かせない資料となります。

●決算
・決算書
決算書の表示画面からダイレクトに表示科目名称や集約条件の変更ができ、設定内容をすぐに確認できます。
四半期集計に関する会計基準に対応。
集計する日付の範囲は決算期間内で自由に指定できますので、四半期決算・月次決算での決算書出力も可能です。
Word出力が可能ですので、お客様の自由な決算書レイアウトを作成することが可能です。
勘定式では、さらにHTMLファイルを作成できます。
貸借対照表、損益計算書、製造原価報告書、株主資本変動計算書をそれぞれ別ファイルとして作成しますので、インターネットでの決算書の公開がスムーズかつスピーディに行えます。

・消費税申告書・付表を標準機能で搭載
本則課税、簡易課税(事業区分を設定可能)に対応して申告書をカンタン出力。
消費税の還付申告に関する明細書(法人用)も出力可能です。

・消費税集計をカンタンに
科目別に税率ごとの集計が可能な帳票です。税率を間違って入力した場合に、対象の取引の早期発見に役立ちます。
ズームイン機能も搭載しているので、対象の取引の詳細を入力画面に戻って修正することが可能です。

●その他機能
・消費税額変更リスト
自動計算された消費税額が手動で変更された伝票と消費税額が手入力された伝票を検索して確認することができます。
また、自動計算された消費税額と手動で変更された消費税額との差額範囲を指定して検索することができます。

・繰越残高検証処理
前年の期末残高と当年の期首残高が一致しているかを調査します。
また、当年操作履歴から、期末繰越後に「勘定科目の期首残高」「部門別の期首残高」「補助科目の期首残高」「取引先の期首残高」「補助科目別取引先の期首残高」「取引先別補助科目の期首残高」に変更があったかどうかを調査します。

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建設業様向け会計ソフト PCA建設業会計DX

資料更新日:2021/08/24

工事別管理のキーとなる「工事」「工種」マスターを搭載、原価台帳、推移表、収支管理表、一覧表など工事を軸にした豊富な帳票や、自由に出力項目を定義できる帳票作成機能も搭載し、工事管理の省力化を強力にサポートします。

さまざまな建設業の業務・工事内容に柔軟に対応
クラウド、サブスクも選べる! 建設業様向け会計ソフト
PCA建設業会計DXのポイント

●特徴
・工事別管理を強力にサポート
工事別管理のキーとなる「工事」「工種」マスターを搭載、原価台帳、推移表、収支管理表、一覧表など工事を軸にした豊富な帳票や、自由に出力項目を定義できる帳票作成機能も搭載し、工事管理の省力化を強力にサポートします。

・未成/完成振替、共通費配賦を自動化
さまざまな絞込条件で工事を一括抽出し、未成/完成振替仕訳を一括で計上できます。
共通原価の配賦仕訳をパターン化し、工事別の任意比率(人数比や稼動率など)や、請負高、出面の実績比などで一括配賦できます。

・使い勝手はそのままに、より使いやすく
『PCA建設業会計V.7』の処理構成は極力そのままにPCAシリーズ製品と操作性を統一。
画面上からサポートやセミナー情報などへアクセスできる情報サイトや、常に最新プログラムを利用できる「自動アップデート機能」など、より使いやすく進化しました。

・好評の「帳票工房」を機能強化
『PCA建設業会計V.7』で好評だった「帳票工房」を機能強化し「自由設定帳票」に名称変更。より使いやすいデザインに進化しただけでなく、「原価予算額」「粗利益」「予算率」などの出力項目が追加されました。

・複数工事をまとめて完成振替
さまざまな絞込条件で、工事を一括抽出。選択した複数工事の未成/完成振替仕訳を一括で計上できます。
一括処理した完成振替仕訳はその場で印刷も可能、ダブルチェックや振替漏れなどのチェック用途にご利用いただけます。

・兼業事業売上原価報告書の出力に対応
損益計算書で兼業事業売上原価に金額を計上した場合、「兼業事業売上原価報告書」を提出する必要があります。
『PCA建設業会計DX』では、決算書はもちろん、合計残高試算表および月次推移表など試算表系処理全般で兼業事業売上原価報告書を出力できます。

●導入
・導入時の設定はここから
会社名・住所・会計期間・決算期数・消費税情報など導入に際して必要な基本情報を登録します。

・すぐに使える!変更もカンタン!
試算表・決算書の勘定科目名・科目コード・期首残高を設定します。
また、勘定科目の内訳として補助科目名・補助科目コード・残高を設定します。
一般的な建設業で使われる勘定科目があらかじめ登録されているので、導入時の設定作業を軽減!お客様独自の科目もカンタンな操作で設定できます。

●工事情報処理
・工事の基本情報を管理
工事の登録
工事名、施工場所・請負金額などの情報を登録します。
追加工事にも対応できます。
「進行基準」「完成基準」「原価回収基準」から収益の認識基準を選択することができます。

・工事の内訳を管理
工種の名称・単価を登録します。
複数の工種を工種分類としてグループ化することも可能です。
工種で細かく管理し、工種分類で大まかに集計する、といった運用ができます。

・工事のグループ集計をラクに
任意の工事をグループ化し、グループごとの集計を行うことができます。
工事グループを他のグループに含めることもできます。
地区別や規模別、種類別などさまざまな集計に応用できます。

・原価統制をサポート
工事の実行予算を登録します。
実行予算は、工事・工種別に要素(材料費・労務費・外注費・経費)ごとに設定できるだけでなく、勘定科目別の積上げ設定もできますので、働き方改革関連法に定められた、法定福利費などの必要経費の内訳管理などに利用できます。

●伝票入力
・使いやすさを追求した仕訳入力画面 -振替伝票入力-
勘定科目名・補助科目名だけでなく、工事、工種、部門、税区分の名称も表示されますので、入力内容が一目でわかり、入力もラクラクです。

・消費税申告に便利な税区分
消費税申告書・付表の出力に対応。勘定科目に適切な「税区分」があらかじめ設定されていますので、最小限の労力で消費税申告に必要な税区分別集計が可能です。

・充実の検索機能
詳細な条件での検索が可能です。
入力日付や勘定科目、工事からだけでなく、入力担当者、承認担当者、入力処理(振替伝票入力、現金出納帳など)摘要、フセン、金額範囲など様々な条件で絞り込むことができますので、様々な利用シーンで活用できます。
例えば、仕訳入力時にあとで会計士の先生などに確認したい仕訳にフセンを付けておき、確認後に「フセン付き」、入力担当者を「自分のユーザーID」で指定することで、修正対象の伝票をピンポイントで抽出、そのまま修正作業までまとめて済ませることができます。
さらにクラウドを活用して会計士の先生も同じデータを共有できれば、確認対象の伝票をわざわざ別途知らせる手間も削減できます。

・工事の発注業務をサポート <システムAではご利用いただけません>
外注先への発注データの入力を行います。
工事別・工種別・外注先別の発注データを原価予算を確認しながら入力することができます。
「発注入力」で入力されたデータをもとに、「出来高入力」を行うことができます。
通常の「支払債務科目」を使用して購入データを入力する方法のほか、直接現金で購入した場合の現金支払いの入力にも対応しています。
外注先への取引情報をスムーズに処理することが可能です。

・完成振替をカンタンに
完成振替入力は工事完成時に未成から完成へ自動振替します。
一括完成振替入力で複数の工事をまとめて処理することもできます。
工事進行基準に対応しています。
進捗度シミュレーション入力も可能です。

・労務費などの配賦を省力化!
共通原価として入力された経費などを各工事に配賦します。
工事現場ごとの稼働率や、完成工事高の実績比、出面実績など、事前に配賦基準や出面実績を登録しておくことで、手間のかかる配賦の省力化をサポートします。

●帳簿出力
・ズームイン機能
データ参照・検索に便利な「ズームイン機能」、さらに便利な「ズーム先の選択機能」を搭載しました。

・Excel出力・PDFファイル作成もラクラク
紙に印刷するのと同様の手順でExcelデータ出力・PDFファイル作成が可能です。
Excel出力の際、部門、科目指定をした場合は、部門別科目別に別ファイルとして出力されます。
また、PDFの場合には、部門、科目指定をすると部門、科目の区切りにしおりが自動で作成されます。

・工事ごとの原価をチェック
費用の発生を適切に管理するための台帳です。
仕訳明細と合わせて材料費、労務費、外注費、経費という原価の四要素を集計することにより費用の発生を適切に管理することができるようになります。
ボタン一つで入金履歴も確認できます。

・複数工事の収支状況をチェック
複数工事の収支差額や原価予算の残高、粗利率、収支率、入金率、予算率、売上率など工事の収支全般に関する状況を一覧表形式で確認できます。

・複数工事を一覧確認→気になる工事をチェック
複数工事の請負金額、入金額、原価、粗利を一覧表形式で確認できます。
気になる工事はズームイン機能で原価台帳を確認できます。

・請負・外注先を一覧確認→気になる取引先をチェック
請負先ごとに、請負金額、前回入金額、入金額、未入金額、入金率などの入金状況を一覧表形式で確認できます。
また、請負先を工事別に展開して工事別の入金状況を確認できます。
外注先ごとの支払状況を確認できる類似帳票もあります。

・自由設定帳票(旧名 帳票工房)でお客様独自の帳票作成が可能
指示項目(工事、取引先など)や出力項目(借方・貸方発生金額、残高など)を自由に指定した帳票を作成することができる機能です。
DXでは画面をさらに使いやすく改良し、帳票の作成処理と出力処理をシンプルに分離することで、出力設定をカンタンに共有したり、出力処理だけに権限を与えて、誤って編集されることを防いだりできるようになりました。
出力項目も「原価予算額」「粗利益」「粗利益率」「予算率」が追加されました。

●予算・分析
・会社の予算を管理
30通り登録ができ、部門別、あるいは全社一括で千円単位の予算登録が可能です。
前期実績に対する上昇率での予算設定も可能。
また、前期実績に基づく年間予算金額を季節変動と平均額により月配分することが可能です。
勘定科目ごとに予算用の摘要を登録し、その摘要ごとに予算を設定することにより、科目の予算の内訳管理が可能になります。

・予算と実績の差異を比較
年次、半期、月次で予算と実績の差異を把握するための資料です。
前年比予算実績比較表、部門別予算実績比較表を搭載。今まで、表計算ソフトなどで作成していた資料をすぐに取り出すことができます。
前年比予算実績比較表は年間での前年実績および予算と実績の比較を行います。
月度ごと、四半期ごと、半期ごとに集計を行うことができます。
予算達成率と前年度の実績比を一つの資料で確認できますので、経営戦略の立案に欠かせない資料となります。
部門別予算実績比較表は、各科目の予算に対し部門別の予算と実績の比較を行います。
部門ごとに細かい達成率を把握できますので、管理上重要な資料となります。

●決算
・決算書
報告式・勘定式・比較式※のそれぞれの決算書で編集が可能ですので、自社に適した決算書が作成できます。タイトルの変更も可能です。決算書の表示画面からダイレクトに表示科目名称や集約条件の変更ができ、設定内容をすぐに確認できます。
四半期集計に関する会計基準に対応。集計する日付の範囲は決算期間内で自由に指定できますので、四半期決算・月次決算での決算書出力も可能です。
Word出力が可能ですので、お客様の自由な決算書レイアウトを作成することが可能です。勘定式では、さらにHTMLファイルを作成できます。
貸借対照表、損益計算書、完成工事原価報告書、兼業事業売上原価報告書、株主資本等変動計算書をそれぞれ別ファイルとして作成しますので、インターネットでの決算書の公開がスムーズかつスピーディに行えます。

・消費税申告書・付表を標準機能で搭載
本則課税、簡易課税(事業区分を設定可能)に対応して申告書をカンタン出力。
消費税の還付申告に関する明細書(法人用)も出力可能です。

・消費税集計をカンタンに
科目別に税率ごとの集計が可能な帳票です。
税率を間違って入力した場合に、対象の取引の早期発見に役立ちます。
ズームイン機能も搭載しているので、対象の取引の詳細を入力画面に戻って確認することが可能です。

・電子申告
e-Tax形式へのデータ変換、電子署名の付与、申告データの送信、申告データ等の受付結果等の確認まで、e-Taxソフトを使用せずに実施することができます。
また、「消費税申告書・付表」を呼び出し、申告データの作成を行うことも可能です。

●その多機能
・経営事項審査
公共工事の入札に必要な経営事項審査に対応。
財務・工事データから「経営事項審査」項目にデータを自動集計。
また、「経営事項審査項目入力」で入力された項目及び区分から総合評点、経営規模、経営状況、技術力、その他の評価を計算するとともに、各項目にシミュレーション値(仮の値)を入力しながら総合評点の変化を確認することができます。

・出面管理
日付・社員別の日報入力を行うことで、社員別就労表や工事ごとに表示する人件費集計表が作成でき、工事別にかかる人件費をスムーズに把握することができます。
入力した出面データは、共通原価配賦の配賦係数(出面実績)として利用できます。

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会計ソフト/クラウド会計ソフト PCA会計DX

資料更新日:2021/08/24

日常の伝票入力で簡単に元帳・試算表・決算書の作成!
さらに経営分析、各種管理帳票の出力も可能です。

PCA会計DXのポイント
①充実の会計機能
✓仕訳の承認機能搭載
✓部門グループにより部門の階層管理が可能
✓予約伝票による入力忘れの防止
✓自動仕訳による入力高速化
✓豊富なパターンを登録できる配賦処理
✓豊富な管理用帳票
✓管理会計用仕訳の登録

②柔軟な連携対応
✓APIによる他製品とのシームレスな連携
✓PCAFinTechサービスにより口座取引、クレジットカード取引を自動で仕訳作成

③安心のサポート&セキュリティ
✓迅速な制度改正対応
✓内部統制機能(ログ管理、アクセス制御、パスワードの桁数・有効期限)
✓充実のサポートサービス(電話、リモート、メールなど)
✓安心のクラウド(10年の実績、販売本数、SLA設定、認証制度(SOC1・2/ISMSなど))
✓バックアップ・リカバリ機能により入力ミスした場合も安心

④わかりやすく・使いやすい親切設計
✓わかりやすいインターフェース
✓柔軟・充実のファイル受入・出力機能
✓多種多様な仕訳の検索条件を用意

様々な機能
●導入・入力
・科目体系をカンタン設定
試算表・決算書の勘定科目名・科目コード・期首残高を登録します。あらかじめ登録されている科目だけでなく、お客様独自の科目もカンタンに設定できます。科目コードは英数10桁まで登録可能ですので、より豊富で柔軟な運用が可能です。
また、勘定科目の内訳として補助科目名・補助科目コード・残高を登録します。

・多彩な入力方法
「帳簿入力」として、現金出納帳入力・預金通帳入力・売掛帳入力・買掛帳入力・売上帳入力・仕入帳入力・経費帳入力・手形入力を搭載。
それぞれの帳簿イメージで入力できるので、仕訳に不慣れな方でも安心して入力ができます。日付順でなくても入力でき、自動で日付・仕訳区分順、伝票番号順に並び替えます。一つの帳簿に入力するだけで、関連する帳簿に自動転記されるので、効率よく処理することができます。

・予約伝票で入力忘れ防止
家賃の支払など、定期的に同じ伝票を作成する場合やあらかじめ発生のわかっている伝票について、予約登録することができます。
仕訳と同時にいつ・誰に・何回通知するかを設定することで入力漏れを防ぐことができます。

●会計帳票の出力
・仕訳伝票発行・チェックリスト
承認欄は階層化されており、「基本情報の登録」でそれぞれの承認階層と承認権レベルを関連付けることができます。紙の伝票に印を押すのと同様に、例えば、担当者→係長→課長→部長と承認していくことができます。また、特定の承認階層で承認済みの伝票のみを絞り込むことも可能ですので、上長は「承認階層2で承認済み」や「承認階層3で承認済み」の伝票のみ絞り込んで出力することで、らくらく承認業務を行うことができます。

・現預金管理表
現預金管理表
指定した期間の現金・預金の仕訳データを勘定科目・補助科目ごとに集計。
前残・入金合計・出金合計・残高・構成比を表示します。

・手形期日管理帳票
各種手形を満期別に集計し、明細を表示します。前年度領域のデータから今年度の満期日のデータも表示されます。また、電子記録債権も「電子記録債権期日管理帳票」で同様に確認することができます。

・Excel出力・PDFファイル作成もラクラク
紙に印刷するのと同様の手順でExcelデータ出力・PDFファイル作成が可能です。
Excel出力の際、部門、科目指定をした場合は、部門別科目別に別ファイルとして出力されます。

●決算
・決算書
決算書(報告式) 画面サンプル
報告式・勘定式・比較式のそれぞれの決算書で編集が可能ですので、自社に適した決算書が作成できます。タイトルの変更も可能です。決算書の表示画面からダイレクトに表示科目名称や集約条件の変更ができ、設定内容をすぐに確認できます。四半期集計に関する会計基準に対応。

・消費税申告書
消費税申告書 画面サンプル
本則課税、簡易課税(事業区分が設定可能)に対応して申告書をカンタン出力。仕入控除税額に関する明細書(法人用)も出力可能です。

・キャッシュ・フロー
『PCA会計DX』のキャッシュ・フロー計算書は単純に試算表から計算するのではなく、仕訳の全額を1件1件計算していく「積み上げ方式」を採用しているので、完全なキャッシュ・フロー計算書を作成することが可能です。
科目体系に沿った計算設定機能によりさまざまな企業に幅広く対応できます。また、部門別の集計も可能です。

●分析
・損益分岐点計算書
損益分岐点計算書がさらに進化し、使いやすくなりました。
比較対象として、前年金額、当年金額、予算1~30、シミュレーションから選択できますので、例えば来年度予算を作成する時には、当年金額と予算1の比較を行ったり、新製品の価格決定の資料として、前年金額とシミュレーション金額を比較したりと経営の意思決定の場面でさまざまに活用できます。損益分岐点図表には、必要な情報がすべて盛り込まれて出力されますので、現状と目標の差異が一目でわかり管理会計に詳しくない方でも資料を有効活用していただけます。

・経営分析表
目標値(標準比率)を入力し「収益性・活動性」「安全性」「生産性」「成長性」の4点から実績と対比し出力します。経営分析計算項目に含める科目・項目を選択できます。また、目標値を設定し、目標指数・前年指数との比較を簡単に行うことができます。

・勘勘定分析表
任意の期間の仕訳データを特定の勘定科目の相手科目ごとに集計します。貸借の発生金額と差異を表示するため科目の動きが把握できます。

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Liferay DXP

資料更新日:2021/08/10

大手企業に選ばれる
大企業向けポータルソフトウェア

世界で2,500社以上に導入され、数千万人が利用する大企業向けポータル
世界の有数企業に採用されるポータル
大企業向けポータル製品 Liferay DXP は、様々な業界のポータル構築に採用されています。
主に社内ポータル、カスタマーポータルや取引先ポータル(パートナーポータル)の構築に利用されており、 各システムやサイトへの「入り口」としての役割に留まらず、利用者に優れたデジタルエクスペリエンスを与える多くの機能を提供します。

貴社独自のポータルを構築
Liferay DXP は、カスタマイズ性や他システムとの統合力、パーソナライゼーション機能を強みとしています。
また、その高い拡張性により、機能追加などの要件変更にも柔軟に対応できるため、貴社の要件に合わせたポータル構築が可能となっています。

主なソリューション
・社内ポータル
Liferay DXPで社内に分散する様々なデータやツールを、単一のプラットフォームに集約させ、従業員一人ひとりのニーズに合わせた情報を提供することで、業務効率の大幅向上を実現。モバイル対応はもちろん、多言語対応もしており、グローバルで同じ社内ポータルを利用することも可能です。

・カスタマーポータル
Liferay DXPは、様々なデータやツール、バックエンドシステムと統合し、カスタマーサービスに必要な情報を1つのポータル上に集約することで、セルフサービスポータルの構築を実現します。また、日々変化する顧客の要望に柔軟に対応できる、優れた拡張性も備えています。

・取引先ポータル
Liferay DXPで構築された取引先ポータル(パートナーポータル)は、パートナー企業それぞれのニーズに合わせたコンテンツ提供、柔軟な権限管理や多言語対応など、パートナービジネスを支えるための機能が数多く備わっています。より多くの価値をパートナー企業に提供し、パートナービジネスの成長を支援します。

様々な業界での豊富な導入実績
大手企業を中心に、世界で2,500社への導入実績があり、
日本国内でも、損保ジャパン日本興亜様、名古屋大学様、
富士フィルム様、村田製作所様など、幅広い業界への導入実績があります。

Liferay DXP の主な特徴
・優れた統合力
レガシーシステムや貴社独自構築のシステム、ERPの他、カレンダー、SFAやMAなどのツールとも連携し、ポータル上にまとめることができます。

・低コスト
製品サブスクリプションがサーバー課金制のため、ユーザー数の増加による余計なコストがかかることはありません。

・頑丈なセキュリティ
米国海軍などの政府機関や金融機関にも利用されており、信頼度の高いセキュリティを有します。

・ベンダーロックインの心配なし
Liferay DXP は、多くのサーバーやデータベースなどとの互換性があるため、よくある『同一ベンダーで全て揃える』必要はなく、余計なコストを抑えることができます。

・高い拡張性
Liferay DXPのアーキテクチャは、疎結合で部品化しているため、カスタマイズに対して柔軟です。追加要件の際もシステムが柔軟に人(要件)に合わせることができます。

高度なアプリ開発と基幹システムの連携も
柔軟に対応するアーキテクチャ
APIを使った他のシステムとの連携や、 JavaScript・プラグインを使った高度なカスタマイズを得意としています。
①再利用で開発を効率化
Liferay DXPのモジュールアーキテクチャによって、プラットフォーム全体でサービスの開発、再利用が容易なため、新しいビジネスソリューションを迅速に提供できます。

②高い標準規格
JSR-168 (Portlet), JSR-286 (Portlet 2.0), JSR-127 (JSF), JSR-314 (JSF 2.0,2.1), JSR-344 (JSF 2.2), OSGi Core 6.0 and SAML 2.0. などのすべての主要標準規格に準拠しています。

③多様な開発言語とUIフレームワークのサポート
Java、JSF、Lexicon、Groovy、GWT、JQuery、Twitter Bootstrap、Metal.js、ReactJS、AngularJS、Senna.js、Lodash、Vaadin、Ruby、Scala、Freemarkerなどの言語およびフレームワークをサポートしています

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VCRM

資料更新日:2021/08/02

VCRMとは?
限界を突破する次世代オンライン商談/相談ツール
お客様と営業スタッフをWebで瞬時につなぎ、
距離、時間、コスト…あらゆる限界を排除する営業特化型クラウドサービス
① お客様側のアプリケーションのインストールは不要
② 営業電話中にスムーズなオンライン商談への誘導を実現
③ 電話音声またはPCマイクを活用した音声通話をシーンによって切り替えが可能
④ いつも使うプレゼン資料を事前にセットアップしておくことでストレートでわかりやすい商談に
⑤ 商談を録画してニーズの再確認や新人教育への活用も
⑥ ユーザー登録数無制限の低コスト運用で活用の場が広がる

会議や採用面接にも対応し様々なビジネスシーンをDX化
音声通話、最大10人までの同時接続、事前URL発行が可能な『VCRM』は、オンライン商談だけでなく、社内会議や採用面接にも対応。
スマートフォンやタブレットでの利用にも適しており、BtoB、BtoC問わず、多彩なシーンの「デジタル革命=DX」を実現します。

ユーザー登録数無制限で利用可能
ユーザー数により月額料金が加算されるID課金制では大勢で使うとコストがかさみ、IDの使い回しによるセキュリティ問題なども浮上します。
『VCRM』ならルーム数による課金で、ユーザー登録数は無制限。
ユーザーごとにログの保存なども可能で、複数人でも便利に、安心してお使いいただけます。

VCRMの使い方
・番号発行による接続方法
電話での問い合わせ・商談からオンライン商談へ、すぐに移行できます。
お客様側には事前のインストールなどの手間が発生せず、PCに関する高度な知識は必要ありません。
そのため、リードタイムを短縮し、すぐに商談に持ち込むことができます。

・URL発行による接続方法
商談前にお客様と連絡がとれる場合、または社内会議や採用面接に利用する場合は、URL発行による接続が可能です。
営業マンが『VCRM』の管理画面から商談ごとの固有URLを発行・確認し、それをお客様に伝えます。
商談時間になったら双方がインターネットブラウザで指定URLにアクセスするだけで、商談を始めることができます。

・スムーズな画面共有とプレゼンテーション
お客様との接続が完了したら、オンライン商談スタート。
任意の資料をお客様の画面に表示させたり、画面共有機能を使ったWeb サイトの紹介や動画案内など、商品に合わせた多彩なプレゼンテーションが可能です。

・資料のダウンロード
資料やカタログ等、必要なファイルをその場でお客様にダウンロードしていただくことも可能です。
次回の商談までに商品内容のおさらいをしていただいたり、お客様のチームや上司の方に共有していただく際に便利な機能です。

VCRMの機能紹介
『VCRM』が持つ様々な機能が、より高品質・より効果的な商談と、
信頼度の高いコミュニケーションをサポートします。

・画面のリアルタイム共有で直接伝わる
自身の画面をお客様にリアルタイムで共有することができます。
例えばWebサービスやソフトウェアのプレゼンテーションでは、実際に製品の画面を見せ、操作しながらの対話が可能です。

・資料の事前セットアップが効率化を実現
事前準備もおまかせください。
よく使う資料を『VCRM』にセットアップしておけば、必要なタイミングで、クリック1つでお客様の画面に表示させることができます。
商談の前に大量の資料をプリントアウトする必要はもうありません。

・録画機能で商談にさらなる進化を
商談をお使いのPCに録画できるので、自身の商談の振り返りや課題の整理、保存・報告が可能となり、商談の質を向上させます。
また新人に対するトーク指導や、ロールプレイングの実践にもご活用いただけます。

その他の便利な機能
・ノート機能
お客様と営業スタッフの双方が書き込めるテキストメモです

・非公開商談メモ
カンニングペーパー等に使える、お客様に非公開のメモです。

・複数人コール
追加費用なしで最大10人までの同時通話が可能です。

・PC音声通話
電話を切り、クリアな音声でのWeb通話にも切り替えられます。


幅広いビジネスニーズに応える『VCRM』の柔軟性
・個人のお客様との商談に利用したい
スマートフォンにも対応し、インストール不要ですぐ商談できる『VCRM』は、BtoC事業にも最適です。保険・不動産・販売・飲食・ブライダル等、様々な業種でご利用いただいています。

・社員全員にアカウントを付与したい
ユーザー登録数無制限で、何名様にでもアカウントの発行が可能です。
人事異動や業務拡大によるユーザー増加にもすぐに対応できます。

・商談数を増やしビジネスチャンスを拡大したい
移動時間を必要としないオンライン商談は、圧倒的な時短を実現します。
1日5~6件が限度の訪問営業と比べ、オンラインなら数十件の商談も可能。
場所を問わない商談により、商圏の拡大も容易です。

・営業活動にかかるコストを削減したい
オンライン商談は移動を伴わないため、交通費や出張費を削減できます。
『VCRM』なら導入コストも業界最安値水準で、経費削減を多方面からサポートします。

・商談以外にも活用したい
多機能で汎用性に優れる『VCRM』は、人と人との対話が必要なあらゆるシーンで活用できます。
特に採用面接では複数人による接続や資料表示、ノート機能などが有効に働きます。

・自社だけでなくお客様側にもメリットを感じていただきたい
オンライン商談は1件の商談に必要な拘束時間が短いため、お客様はスケジュール調整や時間の確保が容易です。
また会議室の準備やお茶出し等が不要となり負担も軽減されるなど、お客様側のメリットは多くあります。

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