「その他/その他」「その他」「総務」の資料一覧

検索結果:14件の資料が見つかりました。
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資料イメージ 資料概要

資料更新日:2026/04/10

座席管理サービス利用者数 No.1
導入企業数1,000社以上で利用されている座席・備品管理サービスです。

Colorkrew Biz は“名もなき仕事”™を減らすビジネスコンシェルジュツールとして、“名もなき仕事”™と呼ばれる、例えばフリーアドレスで人を探す時間、備品の管理、スケジュール調整や会議室予約や郵便物の送付など社内の煩雑な業務を改善できます。
本来の業務に集中し、シゴトをたのしい!と感じてもらえるようなワークスタイルイノベーションサービスとして多くの企業様から選ばれています。

<主な3つの機能>
■座席管理(座席表)
座席や会議室(スペース含む)のQRコードを読み取るだけで席の予約から従業員のいる場所の可視化まで可能です。
フリーアドレスやリモートワークで誰がどこにいるか分からず、人を探す“名もなき仕事”™に追われることがなくなります。
※勤怠サービスとの連携で予約した席でQRコードを読み取るだけで出退勤の勤怠申請も可能
▼機能紹介
・レイアウトを反映した座席表
・座席の予約・抽選
・ユーザー検索
・ステータス管理
・グループ予約
・複数拠点・フロア対応

■会議室予約
OutlookやGoogleカレンダーなどのカレンダーと相互連携し、会議室の予約が可能です。
QRコードを読み取るだけで会議室のチェックインできるため、会議室の空予約を防止できます。
会議室の詳細情報を登録して、許容人数や設置備品の周知もできます。
▼機能紹介
・会議室(スペース)のレイアウト表示
・会議室(スペース)の予約・運用
・空予約防止、自動予約キャンセル
・会議室(スペース)の詳細情報の設定
・会議室(スペース)の利用状況の可視化(リアルタイム)
・会議室(スペース)のサイネージ表示
・会議室(スペース)の予約・利用終了時のリマインダー機能

■備品管理(物品管理)
QRコードを読み取るだけで備品の貸出し、返却ができるため、人を介した備品の貸出し業務を削減できます。
登録できる備品は貸出し備品だけでなく、固定資産から消耗品まで社内で利用する備品は全て管理できるます。
棚卸業務も社員全員で対応できるようになるため大幅な業務削減をお約束いたします。
▼機能紹介
・備品の可視化
・備品の棚卸し
・備品の予約
・備品の予約状況の可視化
・コメント機能
・備品の画像登録
・備品返却リマインダー機能

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資料更新日:2025/12/23

ピカパカ出張DXは、東証プライム上場企業である株式会社エアトリの法人部門から分社化してできた株式会社ピカパカが提供する、国内外の出張手配から精算までをワンストップでサポートする出張管理システムです。


国内外共に豊富な品揃えで、国内外合わせて航空券は132社、ホテルは64万軒から選択可能です。その他にも新幹線、レンタカー、貸切バス、会議室、eSIM、ポケットWiFi、旅行傷害保険など出張に必要な手配をシステムよりスムーズに行うことが出来ます。

感覚的に操作できるシンプルな画面で、出張予約や出張情報の一元管理が可能です。
「いつ、だれが、いくらで」を出張情報を可視化し、手配・管理・精算までの業務効率化をサポートします。
そのほか、事前申請・承認機能や、経費精算システムとの連携・出張予約データの自動取り込みなど、便利な機能も充実しています。

出張費用は法人一括精算で後払いできるため、出張費を立て替える必要がありません。
請求明細書はPDFやExcel形式で出力でき、部署や担当者ごとに仕分けが可能なため、管理部門の負担も大幅に軽減されます。

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資料更新日:2022/08/23

■こんなお悩みありませんか?

・会社の資産やナレッジがいろいろなところに散らばっており管理も利活用もできていない

・知識や情報の共有が効率化されていない

・社員がもつ知識やノウハウを効率的に共有することで企業全体の生産性や競争力を高めていきたい

・社員がもつ知識や経験、ノウハウが属人的で活かせてない

■OfficeBotが選ばれる理由

OfficeBotはまさにこの「ナレッジ集積の効率化」に切り込む、チャットボット新時代の技術を携えたナレッジコンシェルジュサービスです!

①OfficeBotはナレッジのデータ化(非構造化データの構造化)から拡張までAIで自動効率化が可能です!

 → 例えFAQがなかったとしても、社内文書(ドキュメント)をAIが自動検索し最適な回答へと導き出します。
これは他社サービスにはないOfficeBotオリジナルの機能となります。(ドキュメント学習AI機能)

②さらに、FAQでも社内文書(ドキュメント)でも回答が見つからない場合でも問題ありません!

 → BOTが社員(有識者)に自動で聞き回るユーザラーニング機能も搭載しており、社内の情報資産を効率的に有効的に利活用することができます!

③登録されたFAQから予想される質問パターンを自動学習するので、誰でも簡単に「最初から賢いBOT」を作ることが可能

 → 回答到達率が高いため、自己解決力が向上する、継続利用してもらえる、問い合わせ数も削減!ナレッジが効率的に集積・利活用されます!

④即戦力のAIだから運用負担を大幅削減。結果にコミット。

 → 最初から高いHIT率・回答到達率、ユーザの自己解決率を大幅に向上、膨大な学習作業や複雑な検索パターンの設計、フローチャートの作成が不要

■OfficeBotとは

ナレッジマネジメントとは、社員がもつ知識やノウハウを効率的に共有することで企業全体の生産性や競争力を高めていく、近年最も注目を浴びているDXの手法の一つです。

一方、企業がナレッジマネジメントに取り組む際に直面する一番の課題は、いわゆる「非構造化データの構造化」、つまり「ナレッジを集積して組織の誰もが利活用できる環境を整備する」ことにあります。

OfficeBotはまさにこの「ナレッジ集積の効率化」に切り込む、チャットボット新時代の技術を携えたナレッジコンシェルジュサービスとなります。

■OfficeBot基本機能紹介

・ニーズの解決:ログ情報を分析することにより、要望や施策の改善点を把握し、データを見える化

・FAQ学習AI

・ドキュメント学習AI

・ユーザーラーニング

・テキストマイニング

・Webchat、Teams、WowTalk、LINE、Slackなどと連携

・365日24時間対応:人員を配置する必要なし(有人切り替え機能もあり)

・多言語対応:無料自動翻訳に対応。英・中(簡・繁)・韓など(必要リソースは日本語FAQのみ)

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資料更新日:2023/12/04

紙も電子も一元管理。AI抽出・更新アラート搭載の電子契約「サインタイム」—ハイブリッド運用と年間定額制で、コストを気にせずDXを実現。

サインタイムは、電子契約・紙書類・他社サービスから受信した書類まで、すべてを一元管理できるクラウド型電子契約サービスです。
電子帳簿保存法に対応し、企業のペーパーレス化とデータ活用を強力に推進します。単なる「電子締結ツール」ではなく、書類に含まれる情報を“企業の資産”として最大活用するためのプラットフォームです。

▼主な機能
・紙書類・他電子契約サービスからの受信書類の一元管理
・CLM(契約更新日の自動アラート/更新履歴管理)
・AIによる取引情報の自動抽出・入力
・タブレットサイン(対面サイン)対応
・タスク管理(アクションセンター)
・社内承認ワークフロー機能
・複数ファイルの一括送信
・サインタイム for Salesforce連携

▼選ばれる3つの理由
①紙も電子も一元管理。ハイブリッド運用を完全サポート
 紙で締結した書類のスキャンデータも含め、すべての契約書を一元管理。
 AI自動抽出により「取引日」「取引先名」「取引金額」などを自動入力し、電子帳簿保存法にも対応。
 さらに契約更新の自動アラートにより、更新漏れなどのリスクも防止します。

②拠点・部署ごとの管理でガバナンスとセキュリティを強化
 拠点・部署単位でグループを分けた運用が可能。
 閲覧権限の細かな設定によりセキュリティを担保しながら、本部は全体状況をリアルタイムで可視化できます。
 締結漏れや未回収書類の管理もスムーズです。

③年間定額制でコストを気にせず運用可能
 送信数課金・ユーザー課金を排除した「年間定額制」を採用。
 同意書や報告書など頻繁に発生する書類でもコストを気にせず利用でき、現場レベルでの完全ペーパーレス化を実現します。

▼活用シーン(例)
・営業書類(見積書/発注書/請求書)
・同意書類(サービス利用同意書/施術同意書)
・総務/人事/バックオフィス(稟議書/雇用契約書/各種申請書)
・建設業(工事請負契約書/下請契約書/作業完了報告書)
・介護・福祉(入所契約書/重要事項説明書/ケアプラン同意書)
・サービス業(会員契約書/施術同意書/申込書)
・飲食業(仕入契約書/雇用契約書/シフト申請)

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資料更新日:2023/06/07

SOLANOWAは、全国企業の社員80万人が利用するシェアNo.1のWeb社内報アプリです。コンセプトに「みんなが会社のファンになる」を掲げ、企業のインナーコミュニケーションを活性化させることで、エンゲージメントの高い強固な組織をつくるための原動力になれればと考えています。

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スマホ・タブレットで受発注業務 モバイルウェブ受発注システム「MOS」

資料更新日:2022/07/21

MOSは、費用を抑えた最小限のシステム構成から独自のカスタマイズを含めた構成まで、様々な要望を御社の受発注環境に適応させることができるBtoB Web受発注システムパッケージです。

スマホやタブレットといった限られた画面サイズから、より便利に発注できる画面設計を実現。
それぞれの発注者の発注パターンを学習してアルゴリズム化できるため、発注頻度が高い商品を上位表示して、数タップで発注を完了させられます。

また、パッケージでありながらも、業務の運用スタイルに合わせてカスタマイズできることも特長。様々な業種業態で400社以上、25万人以上の発注者総数を誇ります。

デジタル化に抵抗のある発注者でも、FAX・電話からWeb発注にスムーズに切り替えてくれる仕組みを提供します。

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Cincom ECM: 企業向けコンテンツ管理システム

資料更新日:2022/04/07

Cincom ECMは、自社内のあらゆる電子ファイル(コンテンツ)を管理する目的で設計・開発されたITソリューションです。
あらゆるドキュメントをライフサイクルに基づいて管理するとともに、認証・権限機能で機密情報を保護しつつ、様々なデータソースへの迅速かつ適切なアクセスを可能にする統合型のソフトウェアです。
有名な事例としては、あのインターポール(国際警察刑事機構)がCincom ECMを採用し、DXを実現したことで、2016年にDX賞をフランスで受賞しています
2022年1月に改正・施行された電子帳簿保存法への対応にも最適です。

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資料更新日:2022/03/24

給料前払いサービス『CRIA』は、
働いた分の給料を従業員様がスマホアプリで申請するだけで、
即時で受け取ることができるサービスです。

アルバイトやパートの方にとって日払いは非常にニーズのあるサービスです。
「日払い可」と求人広告に掲載するだけで求人募集数が大きく増えます。
また、他社にはないサービスを取り入れることにより、従業員様の満足度UPへも繋がります。
求人募集率と定着率の向上にお役立ちできます。

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クラウドPBX「MOT/TEL」(モッテル) 無料デモ体験実施中!

資料更新日:2017/06/02

ビジネスホンの費用が高くて導入できない・・でも、内線電話や拠点間の無料通話は使いたい・・
そんなお客様に手軽にビジネスホンの機能を使っていただくため、手軽に素早くクラウド型PBXを提供します。
さらに通常のビジネスホンでは出来ないスマホの内線化やPC電話も利用可能なので、ビジネスホン以上の運用を実現します。14,000社以上の導入実績をもつPBXの技術をクラウドで実現。少人数から利用でき、業界トップクラスの低価格でのご利用が可能なりました。詳しくは資料をご覧ください。

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トヨクモ安否確認サービス2

資料更新日:2026/03/02

安否確認サービス2は、災害や緊急時に従業員・関係者の安否を迅速かつ確実に把握するための国産クラウド型安否確認サービスです。

メール・アプリ・LINEなど複数チャネルを組み合わせた連絡手段と、自動再送・未回答者の可視化機能など幅広い機能を備えています。

また、「いざという時に動く」仕組みづくりとして、AWSの堅牢なデータセンターを活用し、国内の大規模災害時でも影響を受けにくい形でデータセンターを世界各地に分散。加えて、アクセス急増に備えたオートスケールにも対応しており、緊急時の安定稼働を重視した設計です。

初期費用を抑えた導入しやすい料金体系と、日常利用を前提としたシンプルな操作性で、大企業から自治体・公共団体まで幅広く利用されています。BCP対策を形だけで終わらせず、実運用に耐える仕組みを整えたい組織に適したサービスです。


【安否確認サービス2が選ばれる理由】
1. 豊富な導入実績に裏打ちされた信頼性
企業・自治体・教育機関など、業種・規模を問わず4,000社以上の導入実績があります。また、継続利用率99.8%以上と、導入後の使いやすさも支持されています。

2. 緊急時を想定した実践的な機能設計
通知はメール・アプリ・LINE(オプション)に送信可能。未回答者への自動再送や回答状況のリアルタイム可視化にも対応。災害発生時でも「誰と連絡が取れていないのか」を即座に把握でき、初動対応の遅れを防ぎます。

3. 導入・運用しやすいコスト設計
初期費用を抑えつつ、利用規模に応じた分かりやすい料金体系を採用。高機能でありながら過剰なコストをかけずに導入でき、BCP対策を継続的に運用しやすい点が評価されています。

4. いざという時に確実に動かすための仕組み作り
AWSの堅牢なデータセンターを活用し、世界3拠点にサーバーを分散。アクセス急増に備えたオートスケールにも対応しており、89万人が参加した一斉訓練でも遅延ゼロの安定稼働を実現しています。

5. 誰でも使える、迷わない操作性
管理者・利用者ともに直感的に操作できるUIを採用。パソコン、スマホ、タブレットに加え、ガラケーにも対応。有事の際に「誰もが迷わず使える」デザインを徹底しています。

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PROCURESUITE

資料更新日:2019/10/30

PROCURESUITE(プロキュアスイート)は、「都度購買」(設備、治具、測定器、事業所設備、各種業務委託など)、「カタログ購買」(文具・OA事務用品、PC・少額周辺機器、用紙・トナー・事務消耗品、汎用工具など)、「請求書実績払い」(人材派遣、小口運送、複合機などの事務機器、車両リース含むリース・レンタルなど)といった購買方法に対応した「調達支援ソリューション」です。間接材購買*における課題を、一元化された集中購買へと変えることにより解決。現場~購買~仕入先(サプライヤ)まで、一気通貫で機能をご提供します。

*間接材購買とは?

製造業における「直接材」とは、自社の製品として繰り込まれる材料・部品を示しています。この直接材に関しては、多くの企業が原価企画段階で高精度な原価削減や原価制限に取り組んでいます。

一方、工場副資材や消耗品、補修用品などは「間接材」と呼ばれます。間接材は直接材と比較して取り扱う金額規模が小さく、商品種類が極めて多くなることから、地元の販売代理店などから不定期に少量・多頻度で購入しているケースが多くなります。また、要求部門からの購入依頼は紙やファックスで購買部門に伝達されることが多く、事務手続きも煩雑になります。

そのため、インターネットを利用して、企業が日常的に購入する消耗品などの発注から納入までを効率化し購買統制をするシステムが求められています。そのシステムのことは、MRO(Maintenance Repair and Operation)と呼ばれています。

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Biz安否確認/一斉通報

資料更新日:2019/10/11

手間いらず!
地震の時はシステムから自動で安否連絡を配信!回答も自動集計し、いざというときの初動をシステムがサポート。管理者の方は災害対応に時間をお使いいただけます。

リーズナブル!
サービス提供型なので、設備投資が不要。すべてのサービスが 定額制で多彩な機能をリーズナブルな価格でご利用いただけます!

任せて安心!
24時間365日対応のヘルプデスクを完備!通信キャリアによる高信頼のシステム運用により、全国規模の大規模災害発生時にも安心してご利用いただけます。

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LifeMail Voice

資料更新日:2019/10/11

LifeMail Voice(ライフメールボイス)は、 災害時にメール・電話を使って安否確認をするためのクラウドサービスです。
災害発生時には、自動でメール・電話を配信し、従業員の安否確認を 迅速かつ確実に実施することができます。
危機管理の責任者は、PC・携帯でリアルタイムに安否状況を確認する ことができます。また平常時は従業員の社内連絡・業務連絡にご活用いただけます。

LifeMail Voice(ライフメールボイス)は、以下のような特長を持っています。
1.音声(電話)+メールで確実な通知
メール配信に加えて、自動で電話をかけて音声での安否確認連絡を行います。
届いたかどうか分からない、気づかない、返答が遅いなどのメールでの課題を音声(電話)によりカバーし、社員の返答率を向上させて、確実な安否確認を実現します。
2.どこでも使えるASPサービス
危機管理の責任者は、インターネットが繋がる環境があればパソコンや携帯電話から リアルタイムに従業員の安否状況を確認することができます。
通常、自社設備を持つ場合、サーバやプログラム開発に初期投資が必要ですが、 ASPサービスだから月額数万円からのご利用も可能です。
3.平常時にも活用可能
平常時は、業務連絡や職場アンケートなどにもご活用いただけます。
4.安否確認結果を家族にも通知可能
安否確認結果配信先にご家族様の連絡先を設定しておけば、ご家族様にも従業員の安否確認結果登録情報を通知させることが可能です。

利用シーン1 【緊急時は・・・】 災害情報と連動して、自動で安否情報を収集!
1. 災害情報の検知
2. 従業員への自動連絡
3. 安否情報の登録
4. 結果の集計
日本気象協会より地震などの災害情報を、自動で受信します。
受信した災害情報を加工し(必要な部分だけ抜き出す/テキスト文を音声に変換するなど)メールと電話により、従業員に情報を配信します。
従業員はメールあるいは電話で安否情報の登録をします。
メールの場合:メール本文に記載されたURLをアクセスし、Web画面から安否情報を入力します。(携帯Webにも対応)
電話の場合:音声メッセージに従い、プッシュ信号を送ることで安否情報を入力します。
登録された安否情報をWeb画面で閲覧することができます。

利用シーン2 【平常時は・・・】 業務連絡や職場アンケートなど幅広く活用!
1. 連絡内容の入力
2. 従業員への連絡
3. 結果の集計
Web画面より、送信したい内容をテキストで入力し、配信したい連絡先を選択します。(事前に準備したテンプレートを利用可能。質問形式でも入力可能)
入力された情報を加工し(テキスト文を音声に変換するなど)メールと電話により、従業員に情報を配信します。
配信結果や、質問回答などをWeb画面で閲覧することができます。

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こころの健診センター

資料更新日:2019/10/11

ストレスチェック義務化対応クラウド
こころの健診センター
2015年12月より、労働安全衛生法が改正され一つの拠点に社員が50人以上いる事業者にストレスチェックが義務付けられることとなりました。
「こころの健診センター」では、ツールの提供だけでなく、改正労働安全衛生法に準拠しお客様に最適な運用方法でサポートします。


「こころの健診センター」の特長
「こころの健診センター」は、事業者が義務化で求められる実施体制の構築から運用までを支援するサービスです。
事業者は、高セキュリティなクラウド環境でオンラインストレスチェックの実施から結果の管理・集団分析を実現できます。

特長
法令に準拠した運用を実現するサービス
こころの健診センターのご利用を通じて改正労働安全衛生法や厚労省が定めるマニュアルに準拠したストレスチェックの運用を実現することができます。
また、インターネットを使って3つの画面を提供いたします。
(1) セルフストレスチェック回答画面
厚労省が推奨する57問のストレスチェックをWebで回答できる機能機能を提供します。
(2) 人事用管理画面
事業者様や人事部門の責任者様は、結果をクラウド上で安全かつ簡単に管理することができます。人事用管理画面上では、社員本人が事業者に情報提供することに同意したものだけが個人情報を表示されるように制御されており安心して結果の管理ができるようになっております。
また、厚生労働省が推奨する集団分析結果もクラウド上で表示いたします。部署ごとの状況を把握できることから、職場のメンタルヘルス対策に活用することが可能です。
(3) 実施者用管理画面
ストレスチェック実施者様は、クラウド上で詳細な結果の管理や高ストレス者への面談に必要な情報の管理を安全かつ簡単に行うことができます。
高ストレス予備軍の早期発見
厚生労働省が推奨する高ストレス判定基準を使い高ストレス者を判定することができます。また、Web上で高ストレス者に対して医師による面談の申し込みを受け付ける機能により高ストレスと判定された社員はスムーズに面談を申し込むことができます。
また、高ストレス見込み予備軍を抽出し、早期に発見する機能があります。
高ストレス予備軍の早期発見により、社員のメンタルヘルス不調を未然に防止し、職場の改善につなげることができます。
ストレスチェック実施無制限!「すと放題」2018/10/23 新登場 
これまでストレスチェックの実施回数が年1回、年2回、年4回、年12回の4プランで提供してきた「ストレスチェックサービス」に、契約期間中、追加料金なしで何度でもWebストレスチェックを実施することができる「すと放題」プランを用意しました。

・半年に1回の頻度で実施し、社員の傾向を把握したい
・新卒社員の入社後6ヶ月目にストレス状態を把握したい
・活気がなく気になる特定の部署や拠点だけストレスチェックを実施したい
このような場合でも、予算を気にせず低価格でストレスチェックをご利用いただけます。

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