トヨクモ株式会社

企業名 トヨクモ株式会社
所在地 東京都品川区西五反田二丁目27番3号 A-PLACE 五反田 9階
資料イメージ 資料概要
トヨクモ安否確認サービス2

資料更新日:2026/03/02

安否確認サービス2は、災害や緊急時に従業員・関係者の安否を迅速かつ確実に把握するための国産クラウド型安否確認サービスです。

メール・アプリ・LINEなど複数チャネルを組み合わせた連絡手段と、自動再送・未回答者の可視化機能など幅広い機能を備えています。

また、「いざという時に動く」仕組みづくりとして、AWSの堅牢なデータセンターを活用し、国内の大規模災害時でも影響を受けにくい形でデータセンターを世界各地に分散。加えて、アクセス急増に備えたオートスケールにも対応しており、緊急時の安定稼働を重視した設計です。

初期費用を抑えた導入しやすい料金体系と、日常利用を前提としたシンプルな操作性で、大企業から自治体・公共団体まで幅広く利用されています。BCP対策を形だけで終わらせず、実運用に耐える仕組みを整えたい組織に適したサービスです。


【安否確認サービス2が選ばれる理由】
1. 豊富な導入実績に裏打ちされた信頼性
企業・自治体・教育機関など、業種・規模を問わず4,000社以上の導入実績があります。また、継続利用率99.8%以上と、導入後の使いやすさも支持されています。

2. 緊急時を想定した実践的な機能設計
通知はメール・アプリ・LINE(オプション)に送信可能。未回答者への自動再送や回答状況のリアルタイム可視化にも対応。災害発生時でも「誰と連絡が取れていないのか」を即座に把握でき、初動対応の遅れを防ぎます。

3. 導入・運用しやすいコスト設計
初期費用を抑えつつ、利用規模に応じた分かりやすい料金体系を採用。高機能でありながら過剰なコストをかけずに導入でき、BCP対策を継続的に運用しやすい点が評価されています。

4. いざという時に確実に動かすための仕組み作り
AWSの堅牢なデータセンターを活用し、世界3拠点にサーバーを分散。アクセス急増に備えたオートスケールにも対応しており、89万人が参加した一斉訓練でも遅延ゼロの安定稼働を実現しています。

5. 誰でも使える、迷わない操作性
管理者・利用者ともに直感的に操作できるUIを採用。パソコン、スマホ、タブレットに加え、ガラケーにも対応。有事の際に「誰もが迷わず使える」デザインを徹底しています。

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クラウドレーダー背景
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