「文書管理システム」「継続」「総務」の資料一覧

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資料更新日:2026/03/06

invox電子帳簿保存は、電子帳簿保存法の電子取引とスキャナ保存の要件に対応。あらゆる国税関係書類と電子取引情報を検索要件に必要な日付・金額・取引先を自動でデータ化して電子保存する、ずっと低コストな文書管理システムです。

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資料更新日:2026/08/15

契約管理DX「ConPass(コンパス)」は、「探さない、迷わない」をコンセプトに、AIによる管理項目の自動抽出やタスク管理機能により契約業務で発生するあらゆる手間を削減し、リスク管理を強化するサービスです。契約書の作成から電子契約、締結後の管理・活用に至るまで、契約業務に必要な機能をパッケージでご提供いたします。

■「ConPass(コンパス)」で実現できること

★紙と電子、すべての契約書を一元管理
電子契約書だけでなく、紙の契約書も含めた全ての契約書をクラウド上で管理できます。紙のままでは困難だった本文の全文検索も、クラウド上のデータを瞬時に検索することが可能です。ご要望に応じて紙契約書のデータ化、原本のお預け入れにも対応いたします。

★AIによる契約情報のナレッジ化
データをアップロードするだけでAIが管理項目を自動入力。面倒な台帳作成が一瞬で完了します。蓄積した契約情報はナレッジとして「経営資産」に転換し、活用することができます。

★リスク管理の強化
契約書の更新期限の通知により契約更新漏れを防ぎます。また独自のタスク機能により契約業務のステータス管理ができ、抜け漏れを防止できます。

■「ConPass(コンパス)」の主な機能

★AIによる契約書管理項目の自動抽出(13項目・精度98%※)
締結した契約書はアップロードするだけで、「契約書名」「会社名」「締結日」など13項目をAIが自動抽出し、管理台帳をタイムリーに作成できます。お客様の管理方法に合わせた自由項目の設定も可能です。抽出項目の補正は、ボタン一つで日本パープルに依頼することもできます。
※当社調べ(当社指定管理項目による検証)

★ConPass AIアシスタント
ConPassに保存したデータをもとに、AIが最適な回答を行います。すべての商取引書類をConPassに格納するだけで、契約書を「経営資産」に変換します。LLM事業者とはDPA(データ処理補遺)を締結しており、お客様の情報がAIモデルの学習に利用されることは一切ありません。

★関連契約のリンク機能
基本契約と覚書などの親子関係は、AIが自動で判定して紐づけます。視覚的に確認できるほか、ユーザー側で紐づけの設定・解除を行うこともできます。

★更新期限アラート
○ヶ月前・○週間前・○日前など任意のタイミングで、指定した対象者に通知を送れます。通知はメールとConPass上のダッシュボードで受け取れます。複数ユーザー・グループの指定にも対応しています。

★細かな権限設定
フォルダ単位で閲覧権限を設定でき、閲覧権限のないフォルダはフォルダごと非表示になります。「閲覧権限」×「操作権限」の2軸管理により、社内統制を実現します。

★電子契約サービスとのAPI連携
Adobe Acrobat Sign、クラウドサイン、GMOサイン、DocuSignと連携が可能です。締結後の契約書は自動でConPassに格納されます。

★原本のセキュリティ保管・紙契約書のデータ化依頼
契約書の原本は専用のセキュリティ保管庫にお預け入れいただきます。契約書原本の保管料金は無料です。過去に締結した紙契約書や新規で発生する紙契約書の電子化依頼も、システム上からご依頼いただけます。

★電子帳簿保存法・新リース会計基準への対応
「新リース会計基準」の対象候補となる契約書はワンクリックで抽出可能です。2027年4月1日以降に開始する事業年度から強制適用となる新リース会計基準への備えとしてもご活用いただけます。

■こんな企業におすすめです
・法務専任がいない企業
・急成長中の企業
・複数部署で契約を扱う企業
・契約DXに初めて取り組む企業

■ご支援体制
初期設定代行、社内向け説明会代行、契約書業務のスキーム設計と運用変更の支援まで対応。専任のカスタマーサクセスが1名つき、伴走型でサポートいたします。文書管理のプロが作った契約書管理システムです。

■料金
初期費用・月額費用ともに要お問い合わせ

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資料更新日:2023/12/04

紙も電子も一元管理。AI抽出・更新アラート搭載の電子契約「サインタイム」—ハイブリッド運用と年間定額制で、コストを気にせずDXを実現。

サインタイムは、電子契約・紙書類・他社サービスから受信した書類まで、すべてを一元管理できるクラウド型電子契約サービスです。
電子帳簿保存法に対応し、企業のペーパーレス化とデータ活用を強力に推進します。単なる「電子締結ツール」ではなく、書類に含まれる情報を“企業の資産”として最大活用するためのプラットフォームです。

▼主な機能
・紙書類・他電子契約サービスからの受信書類の一元管理
・CLM(契約更新日の自動アラート/更新履歴管理)
・AIによる取引情報の自動抽出・入力
・タブレットサイン(対面サイン)対応
・タスク管理(アクションセンター)
・社内承認ワークフロー機能
・複数ファイルの一括送信
・サインタイム for Salesforce連携

▼選ばれる3つの理由
①紙も電子も一元管理。ハイブリッド運用を完全サポート
 紙で締結した書類のスキャンデータも含め、すべての契約書を一元管理。
 AI自動抽出により「取引日」「取引先名」「取引金額」などを自動入力し、電子帳簿保存法にも対応。
 さらに契約更新の自動アラートにより、更新漏れなどのリスクも防止します。

②拠点・部署ごとの管理でガバナンスとセキュリティを強化
 拠点・部署単位でグループを分けた運用が可能。
 閲覧権限の細かな設定によりセキュリティを担保しながら、本部は全体状況をリアルタイムで可視化できます。
 締結漏れや未回収書類の管理もスムーズです。

③年間定額制でコストを気にせず運用可能
 送信数課金・ユーザー課金を排除した「年間定額制」を採用。
 同意書や報告書など頻繁に発生する書類でもコストを気にせず利用でき、現場レベルでの完全ペーパーレス化を実現します。

▼活用シーン(例)
・営業書類(見積書/発注書/請求書)
・同意書類(サービス利用同意書/施術同意書)
・総務/人事/バックオフィス(稟議書/雇用契約書/各種申請書)
・建設業(工事請負契約書/下請契約書/作業完了報告書)
・介護・福祉(入所契約書/重要事項説明書/ケアプラン同意書)
・サービス業(会員契約書/施術同意書/申込書)
・飲食業(仕入契約書/雇用契約書/シフト申請)

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