超大容量データの高速転送に最適! 「DIRECT! EXTREAM」

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クラウドレーダー
資料更新日:2017/08/23

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【超大容量】
1ファイルあたり最大2TBまでのデータを転送することができます。(VDX: Virtual Director X利用時)
一度に送信できるファイル数は無制限ですので、ハードディスク、アーカイブされたデジタル資産をそのまま全て転送することが可能です。

【高速通信】
2つの転送モードを用意しており、高速モードを選択すると、独自UDPプロトコル+オンザフライ機能によって、超高速データ転送が可能になります。( VDX: Virtual Director Xの利用が必要になります)

【セキュリティ】
すべてのアクションログ履歴の取得、転送されたデータの同一性を担保するチェックサム機能、SSL/AES暗号化によって、企業に求められるセキュリティに対応します。

【自動化】
自動化ツール(VAD:Virtual Auto Director)を利用して業務効率化を高いレベルで実現することができます。
例えばVADを利用することで、受け取ったデータを人手を介さずにネットワーク上のプリンタから出力したり、別サーバ上の所定ディレクトリに格納することも可能です。

【ユーザーインターフェイス】
インターネットブラウザを利用した洗練されたインターフェイスを実装。ドラッグドロップによる簡単操作で、ITリテラシーに依存せずご利用が可能です。

【こんなデータの転送に最適】
3次元スキャンデータ(点群)、4K/8Kなどの超高画質映像・画像データ・ゲームコンテンツ・CADデータ・AIデータ、ビッグデータ、印刷用データ、音楽データ、医療用データ、解析用データ 等

オススメ
3つのポイント

1.超大容量
1ファイルあたり最大2TBまでのデータを転送することが可能!一度に送信できるファイル数は無制限!

2.高速転送
独自UDPプロトコル+オンザフライ機能によって、超高速データ転送が可能!

3.セキユリティ
すべてのアクションログ履歴の取得、転送されたデータの同一性を担保するチェックサム機能、SSL/AES暗号化などに対応

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  • 超大容量データ高速転送サービス「DIRECT! EXTREME」(1.62KB)
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