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資料概要 |
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資料更新日:2019/10/15
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出張に関わる「業務の手間」と「出張コスト」の削減を実現
出張管理を徹底的に最適化することにより、経費削減・業務効率化を実現します。
AI Travelは出張の最適化により、少しでも多くの経営資源を本業に投入していただくことで、お取引企業様の経営活動をサポートします。
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資料更新日:2019/10/15
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◆出張手配サービス
旅行会社の手配スタッフを御社の出張総務として活用することで、海外出張を安全・安価に手配
御社専用のクラウド海外出張手配デスクを設置しませんか?
海外出張の手配には、かなりの労力を要します。自分で手配すると、フライトやホテルの探索・手配に手間取り、気が付くと数時間経っていることも多々あります。一方、旅行代理店に依頼すると、やり取りに時間がかかるし、自分のタイミングで手配が進められません。
そこで、ボーダーでは、御社専用の旅行代理店デスクをオンライン上で実現しました。ご自身で予約をしているような素早い意思決定を可能にするレスポンスと、旅行代理店ならではの専門知識を活用した安全で安価に手配代行を可能にするべく、お客様に専用のチャットシステムを提供しています。
素早い返答、夜遅くの依頼にも対応
問い合わせに対し平均5分で対応するので、返答待ちのストレスもありません。
夜遅くや土曜日も対応している(※)ので、急な依頼にも応えることができます。
会話形式でやり取りが進むため、メールのような煩わしさがありません。
※営業時間は、平日9:00-20:00、土曜日10:00-17:00となります。
お客様のニーズを捉えた提案
お客様の趣向や過去の出張内容をデータ化しているため、個々の要望に応じた提案が可能です。
一方で、会社の出張規程に則った提案にも対応しています。
複数人の出張手配もグループでチャットをしながら手配を進めることができます。
便利な管理機能
手配した航空券やホテルのチケットが出張ごとに整理されダウンロード可能なので紛失の心配がありません。(出張者向け機能)
管理者は、全社員の依頼状況が一目でわかります。(管理者向け機能)
管理者は、出張者のチャットのやり取りが確認できます。(管理者向け機能)
出張手配サービスご利用のメリット
出張者にとってのメリット
探索や予約の手間を軽減
自分で航空券や宿泊施設を探す必要はなく、旅行スタッフから推薦されたものの中から選択するのみです。
出張申請の手間を軽減
出張に伴う手配の内容は会社側で常時確認できるため、報告する必要がありません。
チケットもウェブ上で管理・取得
チケットはシステム上に保管され、いつでも取り出すことができるので紛失することはありません。
企業の管理部門にとってのメリット
出張情報を取りまとめる手間なし
出張者の手配に関する情報が自動的に集約できるため、出張情報を取得・入力する必要がありません。
出張規程のチェックも不要
出張規程に沿った提案を行うため、出張者の手配内容に対する確認が不要になります。
コスト削減
航空券や宿泊施設の仮押さえを行うことで、出張費用の軽減が可能になります。
ボーダーが手配できること
ボーダーでは、航空券やホテルの手配からビザや会議室の手配まで、海外出張に必要な全ての手配に対応しています。
◆海外出張安全管理システム
各種旅行サイトの予約データを自動取込し、一元管理。海外通信社の速報ニュースを出張者・管理者に配信。
出張者の安全管理を全社的に取り組んでいますか?
日本企業の海外展開は不可欠な選択肢の1つです。反面、近年多発しているテロなどの影響を受け、世界情勢は不安定化しています。その結果、海外出張における関心事項の一つとして、出張者の安全確保が重要視されています。
そこで、ボーダーでは、出張者の安全を守ることを主眼に置いた出張管理システムを提供しています。散逸しがちな出張情報を一元管理するとともに、滞在期間や場所と危機管理情報をマッチングさせ、必要としている人々に素早く提供するシステムを構築しました。
ボーダー以外で手配した出張情報も含めて一元管理
企業の管理者は、全社員の出張情報を一覧で確認することができます。
ボーダー以外で手配した予約情報も含め、出張情報の一括管理が可能です。
ボーダー以外で手配した出張情報に関しては、予約メールを転送することで自動的に取り込まれるため、入力の手間がありません。
安全情報・危機管理情報のマッチング配信
海外通信社の速報ニュースや外務省の安全情報を即座に配信します。
出張者に対しては、出張期間中、滞在先の危機管理情報のみ配信します。
企業の管理部門に対しては、ニュースが配信されたエリアに出張者が渡航している場合のみ、速報の内容及び滞在者のプロフィールを配信します。
柔軟なシステム設計
登録メンバーの追加や削除もスムーズに行うことができます。
弊社が提供するオンライン出張総務サービスと連動することも可能です。
出張申請機能も備わっており、連携することも、個別に使用することも可能です。
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資料更新日:2019/10/15
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約12,500社が使っている※
総合出張予約・管理サービス
Racco -ラッコ-
※システム経由の契約企業様を含む
業務工数を削減し、生産性を向上
予約データを一元化
バラバラになりがちな出張予約データを、管理画面に集約。
「誰が、いつ、どこに、いくらで」を、リアルタイムにひと目で把握できます。もちろん、データはCSVでダウンロードができます。
ホテル、航空券、レンタカー全てまとめて会社に請求
ホテル、航空券、レンタカー
全てまとめて会社に請求
ホテルだけでなく、国内航空券や国内レンタカーの予約もいただけます。ひと月のご利用分を1枚の請求書にまとめるので、出張者の立替払いや経費精算もなくなり、生産性向上に繋がります。
予約制御機能で内部統制を強化
出張規程に合わせて予約を制御
金券付きプラン、食事付きプランの予約制限や、エリア・役職ごと
に宿泊上限金額の設定ができます。
いずれも「警告」か「禁止」を設定します。
・「警告」通知のみで予約はできる
・「禁止」検索結果に出てこない
災害時のリスク管理にも
リアルタイムに予約データが反映されるので、有事の際にも社員の動きを把握でき、リスク管理にも役立ちます。
宿泊プランの予約制御機能
コスト削減の具体策があります
法人限定プラン
ご契約企業様限定の「シークレットプラン」をご予約頂けます。
一般のお客様にはご予約いただけない、特別なプランをご用意しております。
初期費用、月額利用料 0円!
初期導入費用、月額利用料(ランニングコスト)は一切掛かりません。経費を掛けずに出張費周りのコストをトータルで削減できます。
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資料更新日:2019/10/11
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手間いらず!
地震の時はシステムから自動で安否連絡を配信!回答も自動集計し、いざというときの初動をシステムがサポート。管理者の方は災害対応に時間をお使いいただけます。
リーズナブル!
サービス提供型なので、設備投資が不要。すべてのサービスが 定額制で多彩な機能をリーズナブルな価格でご利用いただけます!
任せて安心!
24時間365日対応のヘルプデスクを完備!通信キャリアによる高信頼のシステム運用により、全国規模の大規模災害発生時にも安心してご利用いただけます。
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資料更新日:2019/10/11
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LifeMail Voice(ライフメールボイス)は、 災害時にメール・電話を使って安否確認をするためのクラウドサービスです。
災害発生時には、自動でメール・電話を配信し、従業員の安否確認を 迅速かつ確実に実施することができます。
危機管理の責任者は、PC・携帯でリアルタイムに安否状況を確認する ことができます。また平常時は従業員の社内連絡・業務連絡にご活用いただけます。
LifeMail Voice(ライフメールボイス)は、以下のような特長を持っています。
1.音声(電話)+メールで確実な通知
メール配信に加えて、自動で電話をかけて音声での安否確認連絡を行います。
届いたかどうか分からない、気づかない、返答が遅いなどのメールでの課題を音声(電話)によりカバーし、社員の返答率を向上させて、確実な安否確認を実現します。
2.どこでも使えるASPサービス
危機管理の責任者は、インターネットが繋がる環境があればパソコンや携帯電話から リアルタイムに従業員の安否状況を確認することができます。
通常、自社設備を持つ場合、サーバやプログラム開発に初期投資が必要ですが、 ASPサービスだから月額数万円からのご利用も可能です。
3.平常時にも活用可能
平常時は、業務連絡や職場アンケートなどにもご活用いただけます。
4.安否確認結果を家族にも通知可能
安否確認結果配信先にご家族様の連絡先を設定しておけば、ご家族様にも従業員の安否確認結果登録情報を通知させることが可能です。
利用シーン1 【緊急時は・・・】 災害情報と連動して、自動で安否情報を収集!
1. 災害情報の検知
2. 従業員への自動連絡
3. 安否情報の登録
4. 結果の集計
日本気象協会より地震などの災害情報を、自動で受信します。
受信した災害情報を加工し(必要な部分だけ抜き出す/テキスト文を音声に変換するなど)メールと電話により、従業員に情報を配信します。
従業員はメールあるいは電話で安否情報の登録をします。
メールの場合:メール本文に記載されたURLをアクセスし、Web画面から安否情報を入力します。(携帯Webにも対応)
電話の場合:音声メッセージに従い、プッシュ信号を送ることで安否情報を入力します。
登録された安否情報をWeb画面で閲覧することができます。
利用シーン2 【平常時は・・・】 業務連絡や職場アンケートなど幅広く活用!
1. 連絡内容の入力
2. 従業員への連絡
3. 結果の集計
Web画面より、送信したい内容をテキストで入力し、配信したい連絡先を選択します。(事前に準備したテンプレートを利用可能。質問形式でも入力可能)
入力された情報を加工し(テキスト文を音声に変換するなど)メールと電話により、従業員に情報を配信します。
配信結果や、質問回答などをWeb画面で閲覧することができます。
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資料更新日:2016/09/15
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「重要データ安全送信サービス(クラウド)」は高度なセキュリティ対策を施し、一般的なeメールでは送れない「大容量添付ファイル」にも対応した、安全・安心・便利な「電子デリバリ(メール配信)サービス」です。
給与明細やご利用明細などの重要文書の配信や、会報、会員向けの通知等の大量配信。写真、画像、カタログ、取扱説明書等の大容量配信にも最適です。
社内便物流にも宅急便クオリティを!
<サービスの特長・導入効果>
●送り状の書式統一化
宛先部署、担当者を画面からプルダウンで選択して送り状を出力できるので送り状の書式統一化が可能です。
●履歴確認で捜索時間を大幅に短縮
誤仕分けが発生した前後の履歴をたどることで、個人情報やマイナンバーが記載された重要書類等の早期発見や責任分岐点の明確化ができます。
●遅配の早期発見が可能
来るべき社内便(行内便、使送便、社内メール便)が事前に把握でき、ステータスが止まっているとアラート機能が作動するので、遅配の早期発見ができます。
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