全く新しいビデオチャットツール「FaceHub(フェイスハブ)」

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クラウドレーダー
資料更新日:2017/04/21

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FacePeerは「対面コミュニケーションでインターネットをもっと便利に!もっと安心に!」というミッションの下、BtoBtoCに特化した新しいビデオチャットプラットフォームとして「FaceHub」を開発し提供しています。現在、ビデオチャットを利用した類似サービスはいくつかありますが、そのほとんどがアプリケーションで提供されており、通信方式はピア・ツー・ピア接続です。そのためサービス利用時にアプリのインストールやアカウントの取得が必要になり利用ハードルが高くなったり、必要な機能やカスタマイズが提供されておらず不便だったりと、企業利用においては多くの課題を抱えています。FaceHubはWebRTCに独自技術を掛け合わせることで「インストール&アカウント不要」「URL1クリックでかんたん接続」「会話内容の管理監視」「録画録音」「画面共有」「柔軟なカスタマイズ」など、BtoBtoCでのビジネス利用を想定したサービス・機能の提供を実現しています。また「1対1」はもちろん「1対多」「多対多」の複数人での通信にも対応しているため、企業担当者とユーザーのコミュニケーションシーンにおける課題を適切に解決することができます。

オススメ
先ず、弊社はよくあるBtoBのWeb会議利用だけではなく、例えば接客やカスタマーサポートなど対顧客とのコミュニケーションを想定し、いかに企業担当者に便利に使ってもらえるかに注力してサービス開発しています。次に、FaceHubはよくあるWebRTCをそのまま使ったサービスではありません。WebRTCに独自技術を掛け合わせることで、企業と顧客の間にコントロールシステムを実装し、すべてのやり取りを中継させています。よくあるWebRTC系のサービス(Skypeやハングアウトも同様)はピアツーピア型の通信のため、ユーザー同士を直接繋いでしまいます。この場合、やり取りの中身を管理監視できなかったり、録画録音してエビデンスを残せなかったり、カスタマイズに対応できなかったりと、企業利用においては不便な問題が発生しがちです。しかし、FaceHubであれば上記の仕組をベースに様々な機能の実装が可能になるため、こういった問題をすべて解決することができます。

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